こんにちは。T.Sekidoです。

今週末の7/13(土)・14(日)は、"M"と"M Performance"を取り揃えた、

特別な試乗会を開催いたします!

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Mの鼓動と共鳴せよ」M2 Competition (7DCT) 「!!」

UNFOLLOW.」X2 M35i スパーク

夢中を、解放しよう。」X3 M40d 力こぶ

極限まで、研ぎ澄まされた走り。」M5 「!!」「!!」

アスリートの気質、紳士の気品」M850i xDrive クーペ きらきら

という、錚々たるラインナップを取り揃えました!!!




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中でも、X2 M35i はこの試乗会のために特別にご用意いたしました!



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かなり引き締まった足回りに、迫力のある排気音が加わり、予想以上に硬派な仕立てです!

4気筒ターボ+4WDということもあり、WRCマシンを彷彿とさせるキャラクターだと思います!




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M2 COMPETITION (7DCT) と X3 M40dも、この試乗会のために特別にご用意いたしました!



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M5(左ハンドル)や、M850i xDrive クーペ など、常備している試乗車にもお乗りいただけます!

希少な試乗車をお試し頂けるチャンスですので、ぜひご来店下さい。

(もちろん、その他の通常モデルのご試乗も可能ですOK!


※ 7/15(月・祝)もショールームは営業しておりますが、試乗車およびスタッフ人数の関係からご試乗いただけない場合もございますので、ご理解の程宜しくお願い致します。



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7/13(土)・14(日)は、特別な記念品もご用意いたしました。

成約記念品は、なんと純正ドライブレコーダーです!



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スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。

T.Sekidoでした。



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新型3シリーズに、待望のディーゼルモデルが追加になりました。

そして早くも、試乗車(320d xDrive M Sport)ができました!


車体色は、M Sportに多いアルピン・ホワイトではなくミネラル・ホワイトです。

いわゆるパールホワイトのような輝きがあり、上品な雰囲気です。




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新型ディーゼルエンジンは「低回転域と高回転域で切り替わる2ステージ・ターボ・システム」を初採用しています。

ツインスクロールターボから、シーケンシャルツインターボに変わりました。)

それによって「低回転域での加速性を向上」しています。




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新型ディーゼルのエンジン音は、静粛性も音質も飛躍的に向上し、滑らかさを増しています!

ガソリンエンジンの動画と比べても、高回転での伸びは異なるものの、低~中回転での音質は甲乙つけがたいと思います。




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なお新型320dは、日本ではxDrive(4WD)モデルのみの設定となっています。

新型8シリーズに設定されたディーゼルモデル(840d)もxDriveのみの設定となっているので、「ディーゼルは4WD」という方針になったと推測します。

ディーゼルエンジンの大トルクを確実に路面に伝え、高燃費ゆえの長い航続距離を安定して走り抜けるには4WDが必要だという考えかもしれません。

(安定走行時には後輪にほぼ100%のエンジントルクを配分し、燃費効率を高めます)


実際に運転してみてもxDriveゆえのネガは全く感じず、素晴らしいハンドリングです。

ディーゼルならではの低回転トルクを生かし、爽快なドライブを楽しむことができます。



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ちなみにこの試乗車のタイヤ&ホイールは標準装備の18インチなので、19インチをオプション装着する弊社の320iの試乗車とは乗り味に違いがあります。

穏やかでしなやかな18インチか、見た目も走りも際立ってスポーティーな19インチか、悩ましいところだと思います!




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ぜひ、新型ディーゼルエンジンと、選択肢を増やした3シリーズの魅力をお確かめ下さい!



そしてさらに!

そして、BPS一宮(認定中古車センター)では、6/8(土)~16(日)の期間

BMW認定中古車 夏のドライブ・フェアを開催いたします!


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フェア限定の特別価格も設定し、多彩なラインナップを取り揃えました。

さらにフェア期間中は純正ドライブレコーダー1.99%特別低金利ローン等の特典もご利用頂けます。



弊社の認定中古車のラインナップは、

Goo-net 在庫情報 および【 カーセンサー 在庫情報 にて、

内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。


諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在60台程の在庫がございます。

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。



BLOG見たよキャンペーン」も開催中の、新車ショールームおよび認定中古車センターにてお客様のお越しをお待ちしております!
  G.Sekido




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なんと、8シリーズクーペの試乗車ができました!

M850i xDrive(カーボンブラック)です!

「アスリートの気質と紳士の気品」を兼ね備えたスタイリングは、存在感に溢れています。




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流麗なルーフラインは、トランクにかけて逆反りの弧を描き、印象的です。

ランプ形状等の精緻なディテールはワイド感を強調し、後ろ姿にも強烈な迫力があります。




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6シリーズと比べると、8シリーズの特徴がより際立ちます。

シリーズ名が6から8に大きくなったことから大型化されたような印象を受けますが、実は全長・全高・ホイールベースはわずかに縮小されています。

ルーフライン後部の絞り込みやフェンダーの膨らみもより大胆で、格段にスポーティーです。




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洗練されたデザインのコクピットは、フィオナ・レッドに彩られたレザーや、スワロフスキー製クリスタル・ガラス等の贅沢な素材で仕上げられ華やかです。

世界最高水準の革新的な技術により、運転支援システムにおいても安全性能においても最先端の機能を備えます。




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エンジンサウンドはモードによって印象を大きく変えます。

SPORT INDIVIDUALモードでは心地よいスポーティーな音を、SPORT PLUSモードでは過激なバブリング(バリバリ音)も奏でます。

(各動画は始めはガラスを閉じ、次にガラスを開いて録画しました。)


フル液晶表示メーター同様に、技術の進化によって「楽しみの幅」が広がったと感じます。




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走りも、ラグジュアリーな乗り味を基本としながらモードによって印象を変え、リアルスポーツカー並みの楽しみも持ち合わせています。

街乗りも、ワインディングも、高速での長距離移動も、思いのスタイルで走らせることができます。

安価な車ではありませんが、「むしろそれ以上の価値がある」と思わされる魅力があります!




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オプション装備されたM・カーボンルーフが、迫力に磨きをかけています。


ご試乗は、誠に恐縮ながらご予約いただいた方を優先とさせていただきます。

(担当セールスまでご一報いただけると幸いです。)

ぜひこの「純粋なパワーと完璧な精度」をお確かめください!



そして、もう一つお知らせがございます。


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6/1(土) ~ 16(日) の期間は【BMW認定中古車  夏のドライブフェア】を開催いたします。

純正ドライブレコーダー・2.99%特別低金利ローン・延長保証半額サポート等の特典をご用意いたしました。


弊社の認定中古車のラインナップは、

Goo-net 在庫情報 および【 カーセンサー 在庫情報 にて、

内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。


諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在60台程の在庫がございます。

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。


BLOG見たよキャンペーン」も開催中の、新車ショールームおよび認定中古車センターにて、お客様のお越しをお待ちしております!
  G.Sekido




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こんにちは、T.Sekidoです。

月1投稿が基本の私にとっては平成最後のブログ更新だと思われます。

そんな平成最後を飾るのにふさわしい話題です!


なんと、M5の試乗車ができました!

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M5が醸し出す迫力は、車体色アルピン・ホワイト3にも凄味を与えます!




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アラゴン・ブラウンのシートと、プラム・ブラウンのウッドトリムは、上品でいて躍動感もあります。

・・・ここで「ん?」と違和感を感じた方もいらっしゃると思いますが・・・

そうです!このM5の試乗車は、全国的にも珍しい左ハンドルなんです!

(恐らく日本で1台ではないでしょうか?)


現在日本で販売されているBMWのほとんどが右ハンドルですが、左ハンドルを乗り継いで頂いているお客様や、スポーツモデルは左に限るというお客様もいらっしゃいます。

そんなお客様にもご満足いただける試乗車です!


ちなみに最近私とよくBlogを一緒に書いているHarada君は、「左ハンドルは慣れないので怖さもあります」と言っていました。

はい、私も同意見です(笑)

お客様からお預かりするお車も左ハンドルはぐっと減っており、ディーラー社員が乗る機会もまれになりました。

運転に多少の緊張感があっても当然ですよね・・・?(笑)



さて、実際の車の説明に入りたいと思います。

といっても、私は600馬力!ものハイパワーモデルに乗った経験が豊富ではないので、レビューは初心者視点になってしまいますが...。


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まず、M5特有のカーボン・ファイバー製ルーフが目を引きます。

軽量化・低重心化に少なからぬ効果があり、加減速・コーナーリング性能の向上と、見た目の特別感の演出にも一役買っています。



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室内では独特の形状のMセレクター・レバーが目を引きます。

頂点にドライブロジック選択スイッチも装備されていて、シフト特性を3段階から選択し、状況に応じた最適なギヤ設定とレスポンスを得られます。

根元にはエンジン、サスペンション、ステアリングのそれぞれのモードを切り替えるセットアップスイッチも配置されています。

iDriveコントローラーは光沢仕上げが施されていますが、写真に上手く写りません(汗)



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ステアリングのM1/M2ボタンやスタート・ストップボタンには赤色が採用されています。

BMW Mがこだわるモータースポーツの遺伝子が垣間見え、巷のセダンの運転席とは一線を画しています。


エンジンに火を入れた瞬間にも感じられる違いがあります。始動音です。

響き渡る音には、「行くぞっ!」という強い意志すら感じます。

見た目ではM5とは気づかなくても、エンジンをかけた瞬間に周りにも知れ渡る、そんな音量と音質です。



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エンジン音を動画に撮るとこんな感じです。

最初はガラスを閉じ、次にガラスを開き、最後にサウンド コントロールをONにして録画しました。

最後はアクセルを閉じた時に「雷が落ちたか」と思うほどの強烈なバリバリ音がして、度肝を抜かれました。



そして個人的には「急加速時の姿勢変化の少なさ」にも驚きました。

今回のM5からM xDriveを採用(つまり4輪駆動です!)している関係で、加速時に今までのFRの「後ろから押し出す感じ」に「前に引っ張られる感じ」が加わり、結果として姿勢変化が少なく安定して加速できます。

そしてその4WD化によって600ps・750Nmものハイパワーを効率的に路面に伝えられ、0-100km/h加速:3.4秒というスーパースポーツカー並のロケットスタートが可能になりました。



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ちなみにこの試乗車には、オプションの「M カーボン・セラミック・ブレーキ」が装備されており、ゴールドに輝くブレーキキャリパーがそれを主張しています。


公道では(一般道はもちろん高速道路でも)、そのパワーと足回りの性能をフルに発揮するにはほど遠く、その特性を語ることは難しいですが・・・。

常識的な速度域では荒々しさや扱いにくさは無く、ある意味乗りやすいです。

その反面、右足に力を入れさえすれば異次元の走りもできる凄味も常に感じます。


走る・曲がる・止まるに対する安定感に満ち溢れていて、日本の法定速度内では「想定外の危険が目の前で起きてもきっと対応できそう」という安心感をもたらしてくれます。

結果的にストレスの少ない運転につながり、疲れ知らずで長距離を移動することができます。

「飛ばす」方でなくても、どなたでもこの優れた走行性能のメリットを感じて頂けると思います。



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ご試乗をご要望の際は、事前にセールス・スタッフまでご連絡頂けると幸いです。

ぜひ「M5+左ハンドル」という希少な車をお試しください!


今回はこの辺で。また令和にお会いしましょう! T.Sekidoでした。




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こんにちは、久々に登場のT.Sekidoです。

新型Z4の試乗車(sDrive20i M Sport)ができましたので、その紹介をしたいと思います。


まずはデザインから。文句なしに素晴らしいと思います!


2017年の東京モーターショーでも展示されたコンセプト Z4の良さがそのまま生かされていると思います。

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このZ4のコンセプトカーを見て「なんて先進的な形なんだろう」と感動したのはつい最近のように思えますが、時がたつのは早く、3月25日に新型Z4(モデルコードG29)が発売になりました!スパーク2(キラリマーク)



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特徴的なキドニーグリルやダックテール状のトランク、サイドのウエッジシェイプのキャラクターラインなどはそのまま市販車にも生かされており、良い意味での驚きが大きいです。

お客様の中には「後方はむしろコンセプトカーより市販車の方がカッコいい」なんて仰る方もいて、私も同意してしまいます(笑)




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そして2年前まで販売されていた先代モデル(E89型)と比べると、エレガントな先代に対し新型はより力強いイメージに感じます。

新型のサイズは4335×1865×1305mm(ホイールベースは2470mm)と、先代と比べ85mm長く75mm広く15mm高くなった一方、ホイールベースは25mm短くなり、よりハンドリングを重視していることが伺えます。




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内装も、デザイン・機能ともに先代から大きく進化しました。

ちなみに私はオープンカーがとても好きで(以前はMINI CONVERTIBLE Cooper Sに乗っておりました)、その上この鮮烈なシート色のおかげで乗る前から気分が高揚します。

なので私だけでは意見が偏ってしまうかもしれないので(笑)、若手セールスのHarada君と一緒に試乗しました。


Harada君の感想は・・・

「とても気持ちの良い走りです。大柄な2人(合計180㎏位)が乗っていることもあって、走り出しは強烈な加速とまでは行きませんが、爽快なエンジン音を聞きながらの中間加速はとても力強く感じます。

普通に走るだけでも楽しいですが、春秋の昼間や夏の夜に幌を開け放って走れば、さらに爽快に楽しめるだろうと思います。」とのことでした。

非常に良い表情をしていたので、実際に楽しんで乗っていたと思います。



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↑ エンジンサウンドを収めた動画(前半はガラス閉・後半はガラス開)です。


私の感想は・・・

加速性能に関しては、私も同様の印象を受けました。


ハンドリングに関しては、先代からのトレッド&ホイールベースの変化から「相当クイックなハンドリングになっているのでは」と思いましたが、その予想より落ち着いた挙動に感じました。

(新型3シリーズの方が機敏だと感じる方もいらっしゃるかもしれません)


ですがハンドリングの正確性は素晴らしく、オープンカーにありがちな中立付近のあいまいさを全く感じません。

高速道路での安定性も非常に高く、行きたいレーンにスッっと入れる、そんな気持ちよさがありました。


ボディ剛性感も高く、シャシー性能はかなりの余裕を感じます。

(先代と比較してねじり剛性を30%向上した「BMW史上最も高剛性のオープンモデル」で、なんと固定式ルーフのM4を超える剛性があるとのことです!)


全体的に20i M Sportは、次元の低いスポーツ性の演出に頼らず、大人の味付けをされていると思います。

(M40iはまた違う個性を持たされているとも想像します)




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他に特筆すべき点としては、幌を閉めた状態での静粛性の高さがあると思います。

さすがに先代のRHT(格納式ハードトップ)並みとは言えませんが、幌としてはかなり遮音性が高いです。

RHTは経年劣化と共に段差等できしみ音が出がちですが、幌は接合部が少ないのでその心配が少ないのも利点です。





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またオープンカーの重要な要素である屋根の開閉時間が、非常に短くなりました。

MINIコンバーチブルは4座ということもあり20秒近くかかりましたが、新型Z4はわずか10秒ほどです。

走行中も50km/hまであれば開閉できるので、気軽にオープンドライブを楽しめます。




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フル・デジタル・メーターパネルの回転計の内側には、エンジン出力計や加速度計を表示することもでき、スポーツ走行の新しいスタイルを楽しめます。

ゆったりと流す時には、写真のように楽曲情報を表示し、1曲ずつ楽しく選ぶこともできます。




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総論としては、やはり新型Z4からは全面的な商品力の向上を感じました。

オープンカーとして魅力的なのはもちろん、自動車としての基本性能も素晴らしいと思います!


これから初夏にかけて(花粉との戦いはありますが)オープンカー日和が続きます。

Z4の試乗車は、この先もずっと配備しているとは限りませんので、是非一度ご試乗にお越し頂ければ幸いです。

T.Sekidoでした。また来月!




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このところのBMW関連の話題は、新型3シリーズが中心になっている感もありますが...。


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先月末に発売になった新型X5も、従来型から飛躍的な進化を遂げています。

弊社のX5の試乗車(35d M Sport)をお試しいただいたお客様からは、とても高い評価を頂いております。



ちなみに、従来型とデザインを比較しますと・・・


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大型で左右が連結されたキドニーグリルを始めとする最新世代BMWのデザイン要素により、存在感をさらに高めています。

ボディサイズは4935×2005×1770mm(先代と比べ+25mm、+65mm、+10mm)と、特に幅方向が大きくなりました。




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ホイールベースは2975mmと先代から40mm長くなり、室内空間にはさらにゆとりが増しました。

それでいて、最大22インチにアップしたホイール&タイヤの効果もありサイドビューはむしろ精悍さを増しています

ボディサイドを流れるキャラクターラインはリアドアから上方にキックアップし、後輪駆動にこだわるBMWの伝統と高い走行性能を象徴しています。


内装(画像は左右を反転してあります)も、デザイン・質感ともに高級感を増しました。

機能的にも様々な技術を初採用し、世界の最先端の利便性を備えました。




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新旧の実車を並べてみると、新型はグリルの迫力も凄いですが、内部がブラックアウトされたヘッドライトや開口部が拡大されたバンパーも存在感を高めていることが分かります。

全幅が65mmアップしたことにより、SUVながら腰高感は皆無でむしろ「ワイド&ロー」と表したくなるほどです。




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リアビューは、リアコンビランプのデザインが大きく印象を変えています。

全幅がアップし迫力が増していることに加え、リアゲートの幅も拡大し積載性も向上しています。



従来型とのデザインの比較はこれくらいにしまして...。



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M Sportには4輪エアサスペンションが標準装備されたこともあり、COMFORTモードでは素晴らしい乗り心地です。

SUV特有のバネ下の重さや過大なロールを感じることもなく「視点が高い最上級セダン」といった乗り味です。

そしてSportモードにすると、大型SUVらしからぬ優れたハンドリングと加減速性能を積極的に楽しむこともできます。

後輪操舵(4WS)の効果もあって最小回転半径は5.9mに抑えられており、精細な全方位カメラ映像もあって取り回しに気を使うシーンを最小限にします。

静粛性はとても高く、音や振動での「ディーゼルのならではの粗さ」を感じることは全くありません。


エンジンルームの眺めからは随所にクラスを超えた造りを感じ、発売予定の最上級SUVであるX7とプラットフォームを共用していると想像されます。




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新型X5の左右に広いボディの作りと余裕のあるシャシー性能は、その成り立ちがいわば「X7のショート版」であることを示している
と思います。

競合他車を大きく凌駕するポテンシャルがあると感じます!




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センターのコントロールディスプレイには、様々な情報を画面を4分割して表示することもできます。

フル・デジタル・メーターパネルには、中央にナビの一部など、回転計の内側には加速度計や楽曲情報など、様々な情報を表示させられます。




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ナビで経路検索をすると、センター、メーターパネル、ヘッドアップディスプレイの3か所にルート案内を表示することもできます。


このように情報表示は多種多様で、各種操作はタッチパネル/iDriveに加え、人工知能(AI)を活用した音声操作も可能です。

リバース・アシスト(直前に前進したルート最大50mまでを記憶しその同じルートを後退する機能)など、世界最高水準の運転補助機能も装備されています。



新型3シリーズにも通じる懸念?ですが、ひょっとしたら

「操作や表示や運転補助機能が豊富すぎて、使いこなせないのでは?」

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが...。



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いずれの機能も、あくまでも利便性や安全性のための補助に過ぎません。

必要な方が必要な時に使えばよいのであって、乗り手に何かを強いるものではありません。

「従来通り必要最小限の機能を使い、極力自分で運転する」という流儀でも、

「最先端機能を使いこなし、新時代の駆け抜ける歓びを楽しむ」という流儀でも良いと思います。


ご自身のお好みのスタイルで乗りこなして頂くための幅広い選択肢を、車が用意してくれていると考えて頂ければ幸いです。




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ぜひ、新型X5や新型3シリーズの試乗車で、最先端のBMWの懐の深さをお確かめください。

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido




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日本にて3つの賞に輝くなど大好評のX2のラインナップに、待望のクリーン・ディーゼルエンジン搭載モデルが追加になりました。

そのX2 xDrive18d M Sport Xの試乗車ができました!




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尚、このX2 xDrive18dは、2シリーズアクティブツアラー・グランツアラーを除く「偶数系のモデル」、つまり2・4・6・8シリーズとX2・X4・X6を通じ、初のディーゼルモデルです。

今後は、偶数系モデルにもディーゼルのラインナップが増える予定のようです。




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ディーゼルエンジンに対しては、近年特に欧州では風当たりが強い中、ここにきての「ディーゼルラインナップの増強」はちょっと意外な気もしますが...。


ガソリンと比べて格段に圧縮比が高いディーゼルエンジンは、物理的に熱効率が優れているので燃費が良く、CO2削減に寄与します。

今や「ガソリン並に厳しい」ともいわれる排ガス規制も、NSC(NOx吸収還元触媒)や車種によってはアドブルー(尿素水)等も利用しながら入念にクリアしています。




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ちなみに、原油を蒸留して精製すると、沸騰温度の違いによって様々な石油製品が生まれます。

それによって原油の25%程がガソリンに、次いで19%程が軽油になるようです。

軽油を効率よく利用することは、世界規模での資源の有効活用につながるという考え方もあると思います。




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xDrive18dが搭載する2.0リットル直列4気筒ツインパワーターボディーゼルエンジンは、最高出力150ps、最大トルク350Nmを発揮します。

"18d"というグレード名からは控えめな印象も受けますが、3.5L自然吸気ガソリンエンジン並のトルクを8速ATが効率的に伝えてくれるので、十二分な力強さがあります。

街中から高速まで、上り坂でも多人数乗車でも、アクセルペダルの踏み込みに応じた瞬発力を披露します。




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エンジンサウンドはガラガラ音は皆無で品質感が高く、音量も控えめです。(窓を開けると快音も聞こえます)

SUVの中では重心位置が低いX2のボディにディーゼルならではの大トルクが加わると、「スポーティーカーの新しい形」を操っていると感じます。




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3L直列6気筒のM Performanceディーゼルエンジンを搭載したX3 M40dと併せ、BMWのSUV+ディーゼルならではの走りをご堪能頂けます。




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ぜひ、「スポーティーカーの新しい形」をお確かめください!

ご来店をお待ちしております。   G.Sekido




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ついに、ショールームに 新型3シリーズが登場しました!

展示車は、330i M Sport(アルピン・ホワイト3)です。

面構成やディテールに新しさを盛り込みながら、3シリーズらしさも感じる素晴らしいデザインだと思います!




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内装は質感が著しく向上し、機能的にも飛躍的な進化を遂げました!

ライブ・コクピットやAI音声会話システムなどの新技術により、新次元の利便性を実現しました。

展示車のディスプレイやメーターパネルでは、それらの新技術のデモンストレーション映像&表示が流れます!




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BMWの中核モデルだけあって、BMWの持てる力の全てが投入されていると感じます!




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試乗車の準備もできました! 320i M Sport(アルピン・ホワイト3)です!




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超高張力鋼とアルミを広範囲に使用し、軽量化を図りながらボディ剛性も飛躍的に高まりました。

新開発のハイドロリック・リバウンド・ストップ・ダンパーの採用もあり、掛け値なしに「スポーツカー級のハンドリング」を持っていると感じます!


そして!


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発表されたばかりの新型X5の試乗車もできました!!

xDrive35d M Sportです!



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大型SUVならではの迫力ある外観と広々とした室内空間を備えながら、SUVとは思えぬ程のハンドリングと加減速性能、ディーゼルとは思えぬ静粛性とレスポンスに磨きをかけました。



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M Sportには4輪エアサスペンションが標準採用になり、車高調整機能(上下40mm・トータル80mm)も備わりました。

それにより、走行性能に加えて乗降性も向上しました。

※ 写真は車高を最も低くした状態です。

SUVならではのメリットは最大限に、ネガは最小限になり、万能車としての価値を高めました!



さらに!



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今週末の3/2(土)・3(日)は、特別にM5の試乗車もやって来ます!

(ご試乗は予約制ではございませんので、お待ち頂く場合がございます。万が一ご試乗いただけない場合は、何卒ご了承の程宜しくお願いします。)




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左右が連結されたグリルや、光り方が新しいヘッドライトも、BMWの最新世代であることを主張しています!




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ぜひ今週末は、最新世代BMWの飛躍的な進化をお確かめにお越しください!

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido




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少し前の話題で恐縮ですが...。


昨年末に、BMW X2は

2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー エモーショナル部門賞

2019 RJCカーオブザイヤー・インポート

JAFHA 日本自動車殿堂 インポートカーオブザイヤー

の3つの賞を受賞しました!



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いずれの賞も、並みいるライバルを抑えて選ばれました!

(RJCカーオブザイヤーインポートの歴代の受賞車には、4,5,6代目3シリーズやMINIクラブマンなども選ばれており、それに並ぶ快挙です)



そしてこれらの賞の投票結果を見ていて、気づく点がありました。



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日本カー・オブ・ザ・イヤー エモーショナル部門賞の2位や、
RJCカーオブザイヤーの国産車部門(三菱 エクリプス クロス)も、
いずれも「走行性能をアピールポイントにしたSUV」
いわゆる「クーペSUV」が選ばれているのです!




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世界的にSUVの販売が伸び、もはやブームというよりも主力車種の1つになりました。

BMWの場合、世界販売の約4割、日本販売の1/3をXモデルが占めるようです。


そして、さらにスタイリングやオンロードでの走行性能を重視した「クーペSUV」や「クロスオーバーSUV」も、派生車種やニッチ車種というより1つのカテゴリーとしての地位を確立したことが、これらの賞の投票結果にも表れているように思います。




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※ 写真は現在の展示車(アルピン・ホワイト3のsDrive18i M Sport X)です。

クーペSUV・クロスオーバーSUVはセダン系よりも優れた乗降性・視界・居住性・積載性をもちながら、悪路走破性やコーナリングにも優れ、いわば「クルマの付加価値の最大公約数」を備えていると思います。

さらにX2の場合は、低めの全高(1535mm)により多くのタワーパーキングに停められる等の利便性も持っています。



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そして、そんなX2のラインアップに、M PerformanceモデルのM35i(2L・4気筒ガソリン・302ps・450Nm)及び、待望のクリーン・ディーゼル・エンジン搭載のxDrive18d(2L・4気筒ディーゼル・150ps・350Nm)が追加されました。

(ちなみに、2シリーズアクティブツアラー・グランツアラーを除く「偶数系のモデル」、つまり2・4・6・8シリーズとX2・X4・X6を通じ、初のディーゼルモデルの設定です。)

X2はラインナップが広がることで、さらに経済性や走行性能の選択肢を得ました!



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ぜひ、弊社の試乗車(サンセット・オレンジのsDrive18i M Sport X)および展示車で、そのオールマイティーな魅力をお確かめください。

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido




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早いもので今年も残りわずかとなりました。

今年のBMWや弊社の活動を振り返るという意味も込めまして、
「今年の当ブログを象徴する記事」を独断で選びました。

ぜひこの機会にご覧ください!



ずは、
【弊社に関する記事部門です!


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Mとアルピナの高速試乗会を開催します!!
 

弊社は6月1日より BMW M 認定ディーラー になりました!

それを記念して、Mとアルピナを取り揃えた特別な高速試乗会を2年ぶりに開催いたしました。


そして年末にはショールーム内に BMW M 専用の展示スペース もできました。

これまで以上にMの魅力をお伝えしていきたいと思いますので、何卒宜しくお願い致します!




次は、【新型車紹介部門です!


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X2とX1を並べて比較してみました!
 

BMW初のコンパクトクラスのクーペSUVであるX2と、兄弟でありライバルでもあるX1(現行及び先代)を並べて、プロポーションやデザインの比較をしてみました。

さらに Xモデルを並べて比較すると・・・! では、X1,X2,X3,X4のプロポーションを相互に比較してみました。

(ちなみにX2は「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー エモーショナル部門賞」、「日本自動車殿堂インポートカーオブザイヤー」、「RJCカーオブザイヤー・インポート」の3つの賞を受賞するなど、高く評価されました。)




続いては、【モータースポーツ部門です!


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ブランパンGTシリーズ・アジア Rd.5-6 鈴鹿での初勝利!
 

BMW Team StudieがM4 GT4で今シーズンから参戦するブランパンGTシリーズ・アジア のRound 5 にて、チームは念願の初勝利を挙げました。
(私もその瞬間に立ち会うことができ、感動致しました)

今シーズンは5勝を挙げ、最終戦を終えてのチームランキングは1位、ドライバーズランキングは惜しくも2位となりました。


M6 GT3でSUPER GTに参戦し、チーム&ドライバーズランキング共に僅差で2位となったARTAと共に、来シーズンの更なる活躍が期待されます♪




そして、当ブログ名物?の【マニアックネタ部門です!


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BMWの希少車・珍車コレクション!
 

100年を超えるBMWの歴史の中には、時代を超越したような斬新なデザインや技術が盛り込まれた希少車が存在します。

それらの一部をBMWの希少車・珍車コレクション! その2と併せてご紹介しました。



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他のマニアックな記事としては、

BMWグループは、3年連続で日本No.1のインポーターです

(BMW+MINIは3年連続で販売台数1位、MINIは2年連続で車種別ランキングの1位になりました!)


X1~X7の連係プレイ

(「モデル毎に個性を与えながら連続性も持たせる」という連係が、Xシリーズでも見事に発揮されています。)

などもあります。




そして、【最もいいね!を頂いた記事部門です!


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M2のLCIモデルの試乗車(7速DCT)ができました!
 

弊社名物のM2の試乗車が4台目になりました、という記事が今年最も多く「いいね!」を頂きました。

誠にありがとうございました。

(その後M2の試乗車は、5台目:Edition Black Shadow 、6台目:M2 COMPETITIONへと入れ替わっています)




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尚、現在SUN MOTORENのFacebookページにて「弊社の試乗車のX3 M40dとM2 COMPETITIONでは、どちらがお好みでしょうか?」というアンケートを実施しています♪

現在は大接戦で、どちらが勝ってもおかしくない状況です。

ぜひお気軽にご投票ください!



以上、今年を紹介する記事でした!

2013年14年15年16年17年を象徴する記事もぜひご覧下さい。)


来年は、私以外が担当するブログ(T.Sekidoまたはスタッフ持ち回り?)の比率をさらに増やして行きたいと考えています。


当社独自の情報や、他ではなかなか得られない情報 」を盛り込み
「 数あるBMWディーラーブログの中で最も読みごたえのある内容 」
も引き続き目指して行こうと思っています。


今後も引き続き、当ブログのご愛読と、
各記事の下にある「いいね!」のクリックや記事のシェア、
当ブログのお知り合いへのご紹介・拡散を宜しくお願いします! G.Sekido




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