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(少々遅い挨拶ではございますが・・・) 明けましておめでとうございます。
旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

今年も弊社並びに【サン・オート グループ】のご愛顧を
どうぞよろしくお願い申し上げます。




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今週末の1/11(土)・12(日)は、恒例の福袋を販売いたします!

今年は10,000円と30,000円(共に消費税込)の2種類をご用意致しました。




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1万円の福袋の中身は、

● BMW サーモマグ "BMW Concept Car Vision Next 100"

● テディ・ベア

● BMW アンブレラ 折りたたみ

● BMW M MOTORSPORT ボールペン

など、人気のBMWグッズが6点です。




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3万円の福袋の中身は、

● BMW MOTORSPORT ICE WATCH シリコン Unisex

● キー・リング

● テディ・キー・リング

● BMW M Performance Parts VICTORINOX ナイフ

など、厳選されたBMWグッズが9点となっております。


いずれの福袋も、その価格をはるかに上回る内容です!




そして、上の福袋の写真にもチラッと写っている車に

気づかれた方もいらっしゃるかもしれませんが・・・



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ショールームには、新型X6 (xDrive35d  M Sport)が登場しました!!

クーペSUVの元祖はさらに迫力と性能を高め、正にキャッチフレーズ通りの「知的な野獣」です!




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ぜひ、新年ならではの歓びを見つけに、ショールームにお越しください。

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido




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早くも、8シリーズ グラン クーペ(GC)の試乗車ができました!

840i Gran Coupe  M Sport(ブラック・サファイヤ)です。




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8シリーズGCは、6シリーズ GCと比べるとぐっと抑揚に富んで力感が増しました。

8シリーズ クーペ8シリーズ カブリオレと比べても、斜め前方からではほぼ見分けがつかない程、ロー&ワイドでスポーティーです!




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クーペとGCの側面図を重ねると、フォルムや特性の違いがより明らかになります。

後席空間はやはりGCの方が格段に広いですが、それをスタイリッシュにまとめたGCのルーフラインは、非常に巧みです。



それでは、7シリーズと比べるとどうでしょうか・・?



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フォーマルで、オーソドックスなセダン流ともいえる7シリーズに対し、8シリーズGCは低く滑らかです。




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前輪の位置を揃えて側面図を比べると、8シリーズGCは着座位置が低く後ろ寄りになっているものの、意外なことに後席の前後空間はほとんど同じのように見えます。


さらに、前席の位置を重ねて比べてみると・・・


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なんと、室内空間は前後方向に加えて上下方向も、大きな差が無いことが分かります!

言い換えると、8シリーズGCは「前後のガラスを少し寝かせ、サスペンションを少し低くセットした7シリーズ」のような豊かな居住性を持っています!




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さらに、6シリーズGCとも比べてみました。

これも意外なことに、側面図では後席の前後方向の余裕は両車で大きな違いは無いようです。

ですがルーフの絞り込みが強い6シリーズGCは、頭上のスペース確保のために後席の座面を傾斜させて低く座る設計になっています。


8シリーズGCは、それらの経験も活かして、デザインと居住性をより高いレベルで両立していると思います。




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実際に後席の足元スペースは、広く余裕があります。

センターコンソールにはUSBポートやエアコン操作パネルが手の届きやすい配置で備わり、くつろげる空間を創出しています。




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もちろん運転席は、華やかかつスポーティーで魅力的です。

多種多様な情報を得ながら、あらゆる状況に応じて好みのスタイルで走ることができます。

7シリーズのようにジェントルな用途にも、8シリーズならではのスポーティーなドライブにも、活躍すると思います。



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ぜひ、BMW最大のナンバーである「8」がもたらす、最上級かつオールマイティーな魅力をお確かめください!

ご来場をお待ちしております。  G.Sekido



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1シリーズの新型と従来型を詳細に比較した公式動画が公開されています。

メルボルン・レッドのF20(従来型)M140iと、
ミサノ・ブルーのF40型(新型)M135i xDriveという、
トップグレード同士の比較です!



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公式映像だけあって、動画ながら両車のデザインをサイズ感も含めて厳密に比較しています。

キドニー・グリルは、大きさもディテールもかなり変化していることがよく分かります。




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サイドビューは、従来型はエンジン縦置きで直列6気筒にも対応していたのでロングノーズで水平基調でしたが、新型は前傾姿勢が強く躍動感があります。

ホフマイスター・キンクの一部をドアから車体側に移すことによって、Cピラーを細く軽快に見せる手法は、新型3シリーズとも共通しています。



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当ブログで恒例の側面図の比較をしてみると、パッケージングの違いも透けて見えてきます。

プラットフォームの基本である前輪の位置を揃えると、運転席は前寄りかつ高めで、全体的に上下に厚い造りになりました。

新型はFF車にしてはフロントオーバーハングが短い方ですが、それでも従来型と比べると違いがあります。




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運転席の位置を揃えると、明らかに後席が広くなっていることが分かります。

後席の膝前スペースは33mm、頭上クリアランスは19mm広くなっています。

着座位置が高くなって見晴らしや広さ感も向上しています。

そのため、ベルトラインは後方に向けてかなり上がっているにもかかわらず、後席での閉塞感がありません。




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リアビューの印象もかなり異なります。

ハッチバックらしさが感じられる従来型に比べ、新型は高級感とワイド感があり、最新世代BMWらしさに溢れています。

ナンバープレートと共にリアビューカメラとゲートの取っ手が高い位置につき、実用性も向上しています。




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内装も、デザイン性・機能ともに飛躍的な進化を遂げています。

フル液晶メーターによる豊富な情報表示や独走的な透過式の内部照明が採用され、上級モデルに遜色のない装備が施されています。


センターディスプレイの位置は少し低く、ドライバーの手元に近くなり、格段にタッチパネル操作がしやすくなりました。

(先代1シリーズは途中からタッチパネル操作が可能になりましたが、手が届きにくい位置にありました)

スマホ連携操作も前提とした、最新世代の造りです。



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5年前の当ブログでの予想が現実になった、とも言えるかもしれません...?




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人気色・ホワイトの新旧比較画像を掲載したサイトもあります。

新型は、存在感と品質感も高く、素晴らしいデザインだと思います!




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ぜひ、弊社の展示車と試乗車で、その新たな魅力をお確かめください!

ご来場をお待ちしております。  G.Sekido




こんにちは、T.Sekidoです。

ついに、新型1シリーズの展示車と試乗車が到着しました!


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展示車は、M135i xDrive(ミサノ・ブルー)です。

ワイド感に溢れたフォルムは、とてもスポーティーです。



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大型化されたキドニーグリルと六角形デザインのLEDヘッドライトからなる精悍なフェイスは、個人的にもお気に入りです。

M135iのグリルはZ4と同様のメッシュ状になっていて、新世代のスポーツグレードの象徴的なディテールになりそうです。



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前傾姿勢が強く、躍動感に富んだサイドビューです。

新型はFF(前輪駆動)が基本になりましたが、フロントオーバーハング(前輪より前の長さ)が短かめで回頭性が良さそうなところにも、BMWらしさを感じます。




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内装も、機能・質感ともに大きく進化しました。

フル液晶メーターは様々な情報を、見やすく色鮮やかに表示します。

標準装備のワイヤレス充電機能は、ソフトパッドでスマホを優しく固定するようになっています。

(その構造を説明するのは難しいので、ぜひ実車でお確かめください)




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M135iのシートはヘッドレストが一体になった構造で、見た目もサポート感もスポーティーです。

後席からの眺めや、様々な体格への適応性は少し限定されますが、リアルスポーツカー並みの雰囲気はとても魅力的です。




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FF化に伴い、後席も広くなりました。

ひざ前スペースは先代と比べて33mm広がり、頭上の余裕も増しました。

大柄な大人2人がくつろいで長距離ドライブできる広さがあります。



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リアランプが描くL字がサイドまで回り込み、ワイド感を強調するのは3シリーズ等にも共通するディテールです。

リアビューだけでも「最新世代のBMW」であることが分かる、魅力的なデザインだと思います!




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そして試乗車は、118i M Sport(アルピン・ホワイト)です。

縦スリットのキドニー・グリルは、展示車のメッシュグリルよりオーソドックスな雰囲気です。




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試乗した印象は・・・

FF化に伴うネガは、まったくと言ってよいほど感じられません。

ステアフィールもハンドリングも乗り心地も、FF車だとかFR車だとかという微細な違いよりも、紛れもない「高性能車」であり「高級車」だという印象を強く感じます。

透過式の内部照明や豊富な通信機能からも、新時代の高級車としての創造性を感じます。




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実際にお乗り頂ければ、「BMWのFFはこんなに凄いのか!!!」と驚いて頂けること請け合いです。

ぜひご試乗ください。




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今週末は、新型7シリーズの試乗車やX7の展示車もご用意して、お客様のお越しをお待ちしております!

ぜひご来店ください。 T.Sekidoでした。




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X1のLCI(マイナーチェンジ)モデルが発売になり、試乗車ができました!

sDrive18i xLine(7DCT)のミネラル・ホワイトです。




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向かって左が前期モデル、右がLCIモデルです。

キドニー・グリルは左右が一体化され、大きくなりました。

「黒目が大きくなった」ようにも見えるヘキサゴン(六角形)デザインのヘッドライトと、左右が尖ったグリルの形状に統一感も出たように思います。

フォグランプはLEDになり、大きくなったバンパー開口部に組み込まれました。


精悍さと質感が一段と向上したと思います!




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内装も、着実に進化しています。(左が前期モデル、右がLCIモデルです)

ディスプレイは8.8インチから10.25インチに大型化した上に、ドライバーに近づけられてタッチ操作がしやすくなりました。

携帯機器用のワイヤレスチャージング機能も標準装備になりました。

6ATを採用していた初期モデルと比較すると、シフトレバーのデザインや操作感も洗練されています。

コンソールの水平方向にステッチが新たに施され、見た目の質感も向上しています。




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リアビューは、ランプ内部の配色が変わり、安定感が増しました。

とても完成度の高いスタイリングだと思います。




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走りもさらに完成度を高め、円熟味すら感じさせます。

ステアフィールも上質で、トルクステアや不快なキックバックは皆無です。

予備知識が無ければ、駆動方式を言い当てるのはもはや困難だと思います..!




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ショールームには展示車が登場しました。

試乗車と同じくsDrive18i xLine(7DCT)のミネラル・ホワイトですが、こちらは19インチホイール&タイヤを装備しており、さらに精悍です。(試乗車は18インチです)




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X1は2018年は28万7000台の世界販売台数を記録し、BMWにとっての中核車種の1つになりました。

(BMW全体での総販売台数212万5000台の約14%です)

その座を不動のものとする、着実な進化を遂げていると感じます!


今週末は「ニューBMW X1 デビュー・フェア」を開催いたします。

ぜひ試乗車&展示車で、その魅力をお確かめください。

ご来場をお待ちしております。  G.Sekido




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ショールームに、X7の新しい展示車が登場しました。

ブラック・サファイアのxDrive35dです。

黒は本来は「収縮色」ですが、そのボディサイズとフロントフェイスによって、ショールーム内でも極めて高い存在感を放っています。

さすがはBMW最大級&最上級のSUVです。




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黒を基調とした室内は派手さは無いものの、選ばれた素材と入念な作りこみによって、7シリーズに準ずる質感があります。




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3105mmというロングホイールベースと上下方向の余裕により、2列目シートは大型セダン以上に優れたスペースと見晴らしを持っています。



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その2列目シートは電動スライド機能が装備されており、3列目シートに楽に乗り降りできます。




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また、2列目・3列目シートは電動格納/展開機能も装備されています。

ラゲッジルーム側面のスイッチによって、気軽にシートバリエーションを変えられます。

手動だと「3列目シートは格納したままでほとんど使わない」なんてことになりがちですが、これなら広い室内空間を最大限に活用できます。




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ミニバン的な多人数乗車から、スポーツやアウトドアの道具を満載した使い方まで、幅広く対応します。

そしてX7が持つ高い運動性能によって、極上の快適性や安全性ももたらします。

ぜひ実際に触れて、その魅力をお確かめください。




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そして、新型3シリーズの330i M Sportの試乗車もできました!




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258ps・40.8kgmというハイパワー&トルクによって、シーンを選ばず爽快な加速感を味わえます!




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世界最先端の安全装備・運転補助機能と、さらに進化を遂げた走行性能を、ぜひお試しください。

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido




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7月まで配備されていたM850i xDrive クーペの試乗車に代わり、

新たにM850i xDrive カブリオレの試乗車ができました!



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幌を開くと華やかに、閉じると端正になるのはカブリオレの特権です。

クーペの流麗なルーフラインも魅力的ですが、どちらにも甲乙つけがたい魅力があります。




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オープン時は後ろ姿にも華があります。

シート色が鮮やかだと、それがより際立ちます。




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カブリオレはクローム仕上げのベルトラインによって、幌を閉じていても「オープンカーであること」をさりげなくアピールします。

クーペはルーフラインが逆反りの弧を描き、流麗かつ迫力があります。

クーペを「絶世の美人」とするなら、オープンとクローズという2つの個性を楽しめるカブリオレは「オンとオフの二面性を
持つ、奔放な美人」といったところでしょうか。




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オープンカーのインテリアは、エクステリアの一部でもあります。

陽を受けて輝くスワロフスキー製クリスタルのシフトノブは、隣に並んだ車のドライバーも魅了しそうです。




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幌が開く様子を動画に撮りました。素早くスムーズに静かに開閉します。

天井部位にハードパネルを織り込んだ4層構造で、静粛性もとても高いです。




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ゆったりと流す走りから、高い走行性能を活かした走りまで、状況や好みに応じて自在に華麗にこなします。

オープン化に伴うボディ剛性の低下を感じさせないのは、さすがBMW最上級クラスです!

7シリーズ譲りのカーボン・コア構造を、センタートンネルに採用していることも効いていると推測します。




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二面性のある奔放な美人(M850i カブリオレ)に加え、

新進気鋭で快活な若者(新型Z4)や、

精悍さを増したマッチョマン(新型X5)などの、

最新世代BMWの試乗車が揃っています。


ぜひその個性と魅力をお確かめください! G.Sekido




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今週末の8/17(土)・18(日)は、特別内覧会「Story of Luxury」を開催しております。



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ショールームには、LCI(マイナーチェンジ)によってより精悍さを増した、新型7シリーズ(740i M Sport・ミネラルホワイト)を展示しております。




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SAVの新たなフラッグシップ、X7も(xDrive35d M Sport)もショールームに初登場致しました!




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どの方向から見ても風格に溢れたスタイリングです。




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そして、X3 M Competitionの試乗車も登場しました!




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「流石は"M"と名付けられたモデルだ」と感動する程の走行性能に、高級車としての質感も持ち合わせています。




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4本出しのマフラーが、非凡な走りを後ろ姿でも主張します。




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そして、M850i xDrive カブリオレの試乗車もご用意いたしました!



ここ数日、「ドイツ製高級SUVによるあおり運転」事件が、報道されていますが・・・

本来は、高級車が持つ卓越した走行性能は、余裕のある運転や楽しいドライブに繋がるはずです。



ぜひ「新しいラグジュアリークラスが紡ぎ出す、美しい物語」をお確かめください。

ご来場をお待ちしております。  G.Sekido



  


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先々月に掲載した10周年のお礼記事でもご紹介いたしましたが、

2年前に開設した弊社のFaceBook (FB) ページでは、

月に10件以上の投稿をすることを目安としております。


その投稿には、当ブログでは掲載していないネタも多いのですが、

最近のその一部をご紹介いたします。

(比較的軽い内容が多いです)




6月6日

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月刊誌CAR GRAPHICの最新号に、名物企画「ダイナミックテスト」が久々に掲載されています!

新型3シリーズを含む同クラスのセダン8車種を、多方向から厳しく評価した結果、総合1位に選ばれたのは...♪♪♪

詳しくは書籍をお買い求めの上、ご覧ください♪ ⇒ http://www.cargraphic.co.jp/publication/





6月11日

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今秋発売予定の次期1シリーズは、FF化されることによって居住性や利便性を高めることが予想されますが...。

現行1シリーズの「FRならではの走り」には、感性に訴えかける魅力があると思います!

ぜひ今こそ、世界で唯一のFRコンパクト・ハッチバックの魅力を、弊社の試乗車&展示車でお確かめください♪




6月17日

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実は、初代8シリーズ(E31型・1990~99年)にも、「M8」が企画・試作されたことがあります。

専用チューンされたエンジンやボディの多くをアルミ/カーボン化するなど意欲的な造りでしたが、諸事情により発売には至りませんでした..。

なので新型「M8」の発売は、BMWにとって20年越しの悲願とも言えます!




7月6日

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新型X6が本国で発表になりました!

迫力のあるフェイスには"illuminated BMW kidney grille(optional)"という説明もあり、グリル内部を光らせることもできるようです!

他社には真似できない、新しいBMWのアイデンティティになりそうです♪




7月25日

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先日、The Histo-Cup(ヒストリックレーシングカーのイベント)がオーストリアのザルツブルクリンクにて開催され、BMWの歴史的な名車が勢揃いしました!

そして、ルマンで優勝したV12 LMRのステアリングを握るのは(ヘルメットから判断して)日本のSUPER GTでもBMWを走らせた、ヨルグ・ミューラー選手ですね!





8月1日

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LCI(マイナーチェンジ)により、グリルを大きくした7シリーズには賛否両論があるようですが...。

競合他車と見比べてみると、まだ控えめにも感じる程です。

世界のあらゆる道で最上級セダンとしての存在感を示すには、必要な条件なのかもしれません..!




8月2日

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Z4の新しい試乗車ができました!

アルピンホワイトの20i M Sportです♪

先日まであったブラックの試乗車とは、やはり雰囲気が異なります。

皆様はどちらがお好みでしょうか..?




・・・といった感じの記事をFBページでは投稿しています。
 
 
FBページは、FBに登録されていない方でもご覧いただくことができます。

(端末環境によって見られる内容が限定される場合もあります)

ぜひ「お気に入り」や「ブックマーク」にご登録の上、ご覧ください!

 
 

ちなみに、当ブログは「東日本リージョンの中での1位の訪問数」ですが、

当社のFBページをフォローしていただいている方の数は

全ディーラーの中で平均的、といった感じです。

(販売拠点数の違いを考えれば、多めだとも言えますが)




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FBに登録されている方は、

ぜひFBページへの「いいね!」または「フォローする」を

宜しくお願い致します!  G.Sekido
 
 
 

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こんにちは。T.Sekidoです。

今回は、ショールームに展示中の M850i xDrive Cabriolet についてご紹介します!

色々な装備や特徴について、順番に見ていきたいと思います。


まずはこのカーボンブラックに彩られた外観から。

余裕のあるサイズを活かした抑揚に富むボディラインは、力感と優雅さに溢れています。

世界中で最も魅力的なオープンカーの1台だと思います。




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青色のアクセントが施されたヘッドライトには、トップモデルならではの装備・BMW レーザー・ライトが組み込まれています。

目尻の位置に記されたBMW Laserの文字によって、その装備を主張します。




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ハイビームで走行時に車速が約70km/hを超えると、既に点灯しているLEDハイビーム・ヘッドライトに加え、レーザー・ライトが自動的に点灯、LEDライトの約2倍に相当する最大600mまで照らします。

ハロゲンランプがHIDを経てLEDへと進化して標準化されたように、いずれはレーザーライトが標準的になっていくのでしょうか・・・?




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タイヤ&ホイールは20インチが標準で、この車は同サイズのオプションのデザインのホイールを装着しています。

標準/オプションのどちらを選んでも価格差がない、というところも好印象です。




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次はドアミラー。

M140i、M240i、X3 M30d、X4 M40i、M760Liといった、"M+2桁/3桁数字"のM Performance Automobilesは、ドアミラーカバーがフェリック・グレーまたはセリウム・グレーという名前のいわゆるガンメタリック調やブロンズ調に塗られ、独自性を創出していました。

ですが、最新世代のZ4 M40iおよびM850i Cabrioletは、ドアミラーがボディ同色に塗られ、よりジェントルになりました。

そして8シリーズのカブリオレは、ベルトライン(ガラス下端)と共にミラー下部がクローム仕上げとなっています。

高級感と共に、クーペとの違いを演出しています。




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内装はラグジュアリーかつスポーティーで、8シリーズならではの魅力に溢れています。

フィオナ・レッドに彩られたBMW Individual エクステンド・レザー・メリノ内装は、精緻で華やかです。




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新型Z4や新型3シリーズにも採用されているBMW ライブ コクピット プロフェッショナルは、フルデジタル化されたメーターとコントロールディスプレイによって、お好みに応じた様々な情報を提供してくれます。

日本の道路標識を読み取って制限速度も表示&警告もできるので、知らないうちに速度オーバー!という事態も予防します。




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オーディオは、Bowers&Wilkins ダイヤモンド・サウンド・サラウンド・システムを標準装備。

カブリオレ専用の12スピーカーシステムで、1400ワットもの出力があります。

素晴らしい音色であることはもちろん、スピーカーカバーの造形や内部照明も繊細で美しいです。

シチュエーションによって、時に素晴らしい音楽に包まれて、時にエンジンサウンドを楽しみながらドライブを楽しめます。


尚、後席の広さはこんなイメージです。

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助手席を私(かなり大柄です)が座れる位置に合わせて、後席に座ってみました。

私もなんとか座ることができ、弊社女性スタッフだと無理なく座れました。

助手席を前寄りにセットすれば、大人3人でのドライブも不可能ではないと思います。




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リアに輝くM850iの文字が非凡な走りを、xDriveの文字が万能性を保証します。

ぜひショールームにお越し頂き、「路上で空を駆ける唯一無二の存在」をご覧下さい。

宝くじが当たったらM850iに乗りたい、T.Sekidoでした!
 
 
 

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