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弊社名物?のM2の試乗車が新しくなりました!

(先日まであったロングビーチブルーの試乗車に代わる5台目のM2です)


しかも、「黒」をテーマにした特別仕様車(全国100台限定)

M2クーペ Edition Black Shadow (7速DCT)です!




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ブラックに統一されたキドニーグリル、ホイール、Mサイドギル(フロントフェンダー後部のパーツ)が、迫力のあるM2の外観をより精悍に演出しています。



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特別装備のBMW Mシートベルトは、ステアリングと同様に青・紺・赤の///Mカラーのアクセントが入っています。

ボディサイズがコンパクトなこともあって、文字通り「Mを体の一部にする」ことが可能です。




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ブラッククローム仕上げのデュアルエキゾーストテールパイプと、BMW Mパフォーマンス カーボンリアディフューザー(共にこの限定車の専用装備)が後ろ姿も引き締めます。

乗り味的にもM2 コンペティションより少し身近で、それでいて特別な魅力に溢れた1台です。

ぜひご試乗にお越しください。



そして弊社には、さらに身近なM2もございます!



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M2の認定中古車 (7速DCT、ロングビーチブルー)です!




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セレクト・パッケージ(電動ガラス・サンルーフ、ランバー・サポート、harman/kardon サラウンド・サウンド・システム、165,000円)が装備されており、ラグジュアリー性能も高い1台です。

Mドライバーズ・パッケージ(329,000円)も装備されており、さらに上の速度域に踏み込むこともできます。

走行距離はわずかで、新車気分でお乗りいただけます。




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ぜひ、弊社の試乗車および認定中古車で、M2の魅力をお確かめください。

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido




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スポーティーに仕上げられた魅力的なM235i(8AT・アルピンホワイト3)が、BPS一宮の認定中古車ラインナップに加わりました!


 

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車高調整式サスペンションアルミ鍛造ホイール により、スポーティーな外観と、しなやかで引き締まった走りに磨きをかけています。

ブラック・キドニー・グリルやLED式ウインカーバルブなどのドレスアップも施されています。




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左右4本出しのマフラー は、平常時にはノーマルと同等の音量ながら、高回転時には抜けの良い快音を奏でます。

純正オプションのパーキング・サポート・パッケージ(リアビューカメラ+リアPDC)に加え、ドライブレコーダー+レーダー探知機セキュリティシステムも装備されており、より安心・安全な車に仕上がっています。




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2016年式、走行距離はわずか9000kmで、車両本体価格418万円です。

(純正サスペンション、純正マフラーも付属します)

百数十万円相当の装備が施されていることを考慮すると、さらにリーズナブルに感じます。




そして、現在BPS一宮には・・・


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人気車 M2(7DCT・ロングビーチブルー)および

希少車 アルピナ B3 ビターボ カブリオ(アルピナ・ブルー)もございます!




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この3台が並ぶと、壮観です!



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3台ともマフラーが左右4本出しというのもスポーティーでいいですね♪♪




そしてそんな希少車も揃うBPS一宮(認定中古車センター)では、

6月23日(土)~7月8日(日)の期間、BMW EARLY SUMMER FESTA を開催いたします!


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フェア限定の特別価格も設定し、多彩なラインナップを取り揃えました。

さらにフェア期間中は1.99%特別低金利ローンをご利用頂けます。

査定・商談記念品としてBMWオリジナル アンブレラもご用意いたしました。


弊社の認定中古車のラインナップは、
【Goo-net 在庫情報 および 【カーセンサー 在庫情報】 にて、
内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。



諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在60台程の在庫がございます。

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。




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ぜひBPS一宮にて、ワールドカップ級の走りに出逢ってください。

ご来場をお待ちしております。
 G.Sekido




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「2」という数字に関連した話題をお届けします。


まずは1つめ、近日中の発売が予定されている新型車 X2に関する話題です。

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なんと迷彩柄のカー ラッピングを、純正オプションとして注文できるようになります、という発表がBMWからありました!




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SUVながら低く構えたX2の斬新なフォルムに、派手な迷彩柄がよくマッチしていると思います。

よく見ると上部から下部にかけて色使いも変化させてあり、入念に仕上げられています。

この模様には、"Digital Camo"(デジタル カモフラージュ)という名前が付けられています。




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余談ですが、いわゆる「迷彩柄」といっても色々な種類があります。

左のような曲線基調の古風なタイプから、右のような直線の組み合わせによる現代風のタイプもあります。

(各国の軍隊が、市街地や砂漠での視認性も考慮し変化させてきました)

現代の米軍で採用されているのは右のタイプで、これも通称Digital Camoと呼ばれているようです。

(スキーヤーのヨン・オルソン氏の車のカモフラージュなども、Digital Camoの一種と言えるかもしれません。)




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X2の"Digital Camo"には元ネタ?があります。

昨年9月にイタリアで開催されたミラノ ファッション ウイークにあわせ、カモフラージュ柄を施されたX2を街中で走らせてティーザー広告を展開したのです。

都会のコンクリートジャングルに溶け込むそのカモフラージュ柄が好評を得て、それを元にして今回のオプション設定につながった、という流れだと思われますが・・・。





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このカーラッピングを純性オプションとして注文できる、という発表は

実はエイプリルフールのジョークでした...!


しかも本当だと思う人が多かったのか、公式プレスリリースに冗談である旨も追記されました。

過去のエイプリルフールにも度々ジョーク広告が出されましたが、今回は信じてしまう人が多かったのではないでしょうか)


個人的には、この完成度であれば実際に発売して欲しいと思うほどです。

こんなダイナミックな柄も着こなすX2の発売が、待ち遠しいです!




そして、「2」という数字に関連した話題の2つ目は・・・


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M2の認定中古車(7速DCT)が入荷いたしました!




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高年式(2017年式)・低走行(6000km)で、使用感は皆無です。

鮮やかなボディ・カラーが、グラマラスなフェンダーをさらに引き立てます。




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現在弊社には、M2(7DCT)の認定中古車(ロングビーチブルー)に加え、

希少車 M240(8AT)の新古車(エストリルブルー)もございます。


両車の個性の違いを、間近に比べていただけます。

ぜひこの機会にBPS一宮にご来店下さい。

そしてGWは、青い「2」のクーペで、青空の下をドライブして下さい♪



以上、「2」にまつわる春の話題でした!  G.Sekido




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春と桜とBMW

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弊社のグループ会社の自動車教習所3校は、BMW X1の教習車を高速教習用に導入しています。

その3校のうちの苅安賀自動車学校の構内の桜が、今年も満開になりました。

(写真は昨年の流用で恐縮ですが...)



春は別れの季節でもあります。


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愛車Z4 sDrive23iが、私の元を旅立つことになりました...(涙)

当ブログにてSUPER GTとZ4 GT3の記事を書いているうちに、自分でも次第にZ4が欲しくなって購入した車です。

(写真は弊社近くの公園で撮りました)




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自然吸気の直列6気筒ならではの快音は、この車の魅力の1つです。

RHTを装備することもあって1500kgと重めなのに対し、エンジンは2.5L・204psなので特に速くはありませんが、屋根を開いて快音を聞きながら走ると、速度域を問わず楽しめました。


ロングノーズでスポーツカーらしさに溢れるスタイリングも、お気に入りでした。



そして、春は出会いの季節でもあります。


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BMW最後?のコンパクトFRクーペ・M240iが、新しい相棒になりました!


ちなみに2シリーズクーペは、基本的な骨格を1シリーズと共用しています。

そのため全高や着座位置がクーペにしては高めで、乗降性や居住性に優れています。

「2ドアセダン」的なスタイリングは、E30型3シリーズ(私が最初に乗ったBMWです)も思い起こさせます♪




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直列6気筒の3Lターボエンジンが生み出す大トルクは、コンパクトなボディを軽快に、時に豪快に走らせます。

シャシーの基本性能の高さや、最新の安全装備・自動制御装備は、安全かつ快適な長距離移動を可能にします。

最新BMWならではの情報・通信装備は、新次元の「人と車のコミュニケーション」をもたらします。

頼りがいのある相棒になってくれそうです!




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桜が咲き誇るこの春に、ぜひ弊社にて新しい相棒と出逢ってください。

ご来店をお待ちしております。 G.Sekido




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今週末の2月24日(土)・25日(日)の10:00am~8:00pmは、

リーフウォーク稲沢にて出張展示会を開催いたします!




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今回は、以前の出張展示会で利用したサニーコートではなく、メインステージ?ともいえるリーフコートに、X1、X3、1シリーズを展示致します。




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アンケートにご記入頂いた方にはBMWオリジナル フォールディング ボストンバッグをプレゼント致します。

お子様にはBMWオリジナルバルーンもご用意しております。

※バッグ及びバルーンは数に限りがございますので予めご了承下さい。




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そして、BPS一宮(認定中古車センター)では、2月24日(土)~3月4日(日)の期間、BMW認定中古車 スプリングフェアを開催いたします。

フェア限定の特別価格も設定し、多彩なラインナップを取り揃えました。

さらにフェア期間中は2.99%特別低金利ローンをご利用頂けます。

査定・商談記念品としてBMWオリジナル フォールディング ボストンバッグもご用意いたしました。


弊社の認定中古車のラインナップは、
【Goo-net 在庫情報 および 【カーセンサー 在庫情報】 にて、
内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。



諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在50台程の在庫がございます。

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。




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さらに今週末は、新車ショールームでは4シリーズ グラン クーペの限定モデル In Style Sport のデビューフェアも開催いたします。

エレガンスをより引き立たせるエクステリアやインテリアに加え、駆けぬける歓びをいっそう高みへと導く多彩な特別装備を採用した、存在感溢れる1台です。



ぜひ各イベントにて、金メダル級に魅力的なBMWと出逢ってください。

ご来場をお待ちしております。
 G.Sekido




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ソニー損保さんは、毎年 新成人のカーライフ意識調査 という調査をされており、今年も調査結果が公開されました。

201314151617年に引き続き、その調査結果の中で気になった項目をピックアップしてまとめてみました。


まずは恒例のこの項目からご紹介します。

BMWは今年の 「新成人が欲しい車」 の3位でした。


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2014年は2位でしたが、2015年に3位になり、それ以降は同順位です。

今回も、輸入車の中での最上位をキープしています。


ベスト15の昨年からの変化としては、

・マイナーチェンジしたアクアが、プリウスを抜いて1位に返り咲きました。

・国産コンパクトカー(ノート、フィット、ヴィッツ)が順位を上げました。

・VW、AUDI、レクサスが順位を下げました。



傾向としては、憧れよりも現実性がより強く感じられるようになりました。

(ちなみにアンケートは約100車種からの選択制とのことです)



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次は、これも恒例の男女別の「新成人が欲しい車」のランキングです。

「BMWは男性の2位、女性の8位」になりました!

男性は昨年の3位から2位に返り咲き、女性は久々にベスト10入りです。

国産コンパクトカーが順位を上げる傾向の中で、唯一BMWは健闘しています。



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「マイカー所有率」は、前回の調査で大きく伸び、今回もそれと同水準でした。

「地方」では約20%と、新成人の5人に1人が「自分の車を所有」しているという結果です。


> 次にマイカー所有者167名に、マイカーを所有するようになって起きた変化について聞いたところ、気持ちの面でも変化があったという新成人もみられ、≪自信が持てるようになった≫では 「あった」が49.7%(男性63.1%、女性36.1%)となりました。

> そして、≪恋人ができた≫についてみると、「あった」は27.5%(男性31%、女性24.1%)となりました。マイカーを持ったことで、恋人ができたという新成人もいるようです。

という結果も発表されています。


お子様のいわゆる「草食化」に不安を感じていらっしゃる親御様は、お子様用のお車をご用意されると、何か変化が起こるかもしれませんね...?



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ちなみに「肉食系」男子が乗っていそうな車 を平成生まれの女性に聞いたところ

1位はスポーツカー、2位は高級輸入車、3位はSUV、4位はオープンカーとのことです。

BMWなら、複数の項目を同時に満たしてくれそうですね♪



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平成生まれの女性に聞いた「彼氏にふだん乗って欲しい車」ランキング(調査数が少なめですが)では、BMWが1位に選ばれました!

5位にMINIも選ばれています♪)

若い人にとって、BMWは「憧れの車であり、現実性のある車でもある」と映っているのではないでしょうか。

またその認識が、新成人からの人気の高さにもつながっているように想像します。



そして話題はがらっと変わりますが、ちょっと意外なランキングでBMWが1位に選ばれました。


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【 中国人が「働きたい企業」 1位BMW、2位にテンセント

オンライン求人サイト「Zhaopin(招聘)」が発表する、中国人が「働きたい企業ランキング」で、BMWの現地法人がトップに選ばれた。昨年の1位はテンセントだった。

今回のオンライン投票には2400万件以上の投票が集まり、約1万7000社の中から優良企業が選ばれた。
10位までの順位は下記の通り。


 1位. BMW中国(BMWの現地法人)
 2. テンセント:インターネットサービス
 3. 招商銀行:銀行
 4. 万科企業(Vanke):住宅ディベロッパー
 5. 網易(Netease):インターネットポータル
 6. 中国人民保険集団(PICC):保険事業
 7. 百度(バイドゥ):インターネット関連
 8. 順豊エクスプレス(SF Express):物流
 9. 第一汽車(FAW Group):自動車メーカー
10. 北汽集団(BAIC Group):自動車メーカー

ちなみにメルセデスベンツは14位とのことで、BMWは他の自動車メーカーに大差をつけました!

投票する際に重視する指標には、「待遇や企業カルチャー、従業員に敬意を持って接する企業であるかといった点が含まれている」とのことなので、漠然とした企業イメージだけでなく、実際の企業風土等も反映されていそうです。


日本の新成人にも、中国の人にも、BMWは競合他社を上回る魅力が感じられるようですね!




と、いうことで、・・・。



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新成人の方も、その親御様も、もちろん新成人以外の方も、

弊社の認定中古車はいかがでしょうか..?


ご進学・ご就職の季節も近づいてきました。

ぜひ「駆け抜ける」準備をご計画下さい! G.Sekido




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こんにちは。今週のブログ担当はT.Sekidoです。


このブログをご覧の方はご存じかもしれませんが、

弊社には本社ショールーム(R22号沿い)とは別に、

BMW Premium Selection 一宮(略称BPS一宮)という中古車販売拠点があります。


今回は毎月恒例のスタッフ紹介記事ではなく、認定中古車の情報をお届けします!


現在BPS一宮には、極めてスポーティーかつ希少な認定中古車が2台ございます。

 

そのうちの1台目は・・・
 
 
E92型(先代) M3 Coupe (M DCT)です!!

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E92型クーペがもつ端正さにMのディテールによる迫力が加わり、今見ても素晴らしいスタイリングです!




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元々弊社でお買い上げ頂いたお車で、代替えの下取りとして入庫いたしました。

メンテナンスの履歴も弊社で記録しておりますが、その整備内容を見ても、安心してお勧めできる1台です。

弊社サン・モトーレンのステッカーもまばゆいばかりに輝いています!




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この車の希少価値をさらに高めている理由は・・・

そう、このM3クーペは左ハンドルなんです!

左ハンドルならではの運転感覚を重視される方には、見逃せない1台です。




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iDriveは、第2世代タイプ(CIC)です。

M3を含む先代3シリーズの初期型のiDriveはボタンの数が少ない第1世代タイプ(CCC)で、正直なところ操作性に癖がありました。

ですがこのCICはボタンが多数装備され、最新iDriveにも通じる良好な操作性をもっています。

CICを装備したM3の左ハンドル、となると全国的にも極めて珍しいです。



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初度登録は2008年、走行距離は3.1万kmで、車両本体価格は448万円です。

非常に人気が高いお車ですので、お問い合わせを頂いた時点で

ご成約済みとなっておりましたら申し訳ありません。<(_ _)>





そして2台目の希少車は・・・!


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ALPINA B3S ビターボ  カブリオ
(右H、6AT)です!

快速かつ贅沢な4シーターオープンカーの後期型(LCIモデル)です。




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「速いBMW」としては「M」と双璧をなすALPINAですが、その中でもカブリオレは貴重です。

アルピナは日本に年間200~300台が輸入されており、実は日本は世界でドイツに次ぐアルピナの人気が高い国なのですが、それでも街中で見かける事はほとんどありません。



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ルームミラーの上部には、モデル名とシリアルナンバーが文字通り「刻まれて」おり、希少価値をアピールしています。




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内装もアルピナ独自の特別な仕上げが施されており、豊かな気分でオープン・エア・ドライブを楽しめます。

ちなみにこの車両も、iDriveはCICと呼ばれる第2世代タイプが装備されています。




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また、アルピナの象徴の一つである20本スポークのホイールも綺麗です。

アルピナ独自の哲学として、「20本がもっとも円を描くのに適している」というこだわりがあるそうです。


そして、アルピナといえばやはり足回りです。

サスペンションの部品や設定がBMWとはかなり異なっており、ソリッドなMに対してしなやかなアルピナと、対極的といっても良いほどの違いがあります。


車両の詳細や各部の写真はこちらでもご覧頂けます。

初度登録は2011年、走行距離は2.7万kmで、車両本体価格598万円です。

その希少価値や新車当時価格(1171万円)を考慮すると、さらに魅力的な1台です。




そしてBPS一宮では、今週末から特別なフェアを開催しております!

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11月11日(土)~26日(日)の期間、
【BMW認定中古車誕生30周年記念 BMWウエルカム・フェア
を開催致します。

フェア限定の特別価格も設定し、多彩なラインナップを取り揃えました。

対象モデルに1.30%特別低金利ローンをご利用頂けます。

この価値ある機会を、どうぞお見逃しなく。


弊社の認定中古車のラインナップは、
【Goo-net 在庫情報 および 【カーセンサー 在庫情報】 にて、
内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。



諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在50台程の在庫がございます。

人気沸騰中のX1の新古車(未使用車)も多数保有しております!

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。



弊社中古車部では、いろいろなお客様のニーズに可能な限り答えるべく、日夜努力を続けております。

「こんな中古車を探してほしい」といったリクエストも、ぜひご遠慮なくお寄せ下さい!

以上、T.Sekidoでした。




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SUPER GTの今シーズンの第6戦が、8月26日(土)・27日(日)に三重県の鈴鹿サーキットで行われました。

M6 GT3のBoP(性能調整)は第5戦から第6戦にかけて厳しくされており、事前に鈴鹿で行われた公式テストの結果を考え合わせても、厳しい戦いが予想されます。

しかし鈴鹿1000kmはレース距離が通常の3倍以上もありピット回数も多いため、想定外の展開もありえます。



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ARTAは、前戦で今期初優勝を果たした勢いに乗りたいところですが、76kgに増したウエイトハンデの影響もあり苦戦します。

予選Q1は47歳にして18勝(SUPER GT史上最多タイ記録)を遂げた高木選手が挑むものの、23番手に沈みQ2に進出できません。

全体的なバランスは悪くないものの、上位陣はコースレコードを刻むなど周りが速すぎるという状況です。



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BMW Team Studieは、今年もチームのサードドライバーとしてBMW現DTMドライバーのアウグスト・ファルフスを迎え、予選に望みます。

Q1のアタックは荒選手が担当し渾身のアタックを行いますが、ライバルとの差を埋めきる事はできず25番手ポジションで予選を終えます。



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本戦では、ARTAは想定以上の速さを見せます。

スタートドライバーのショーン選手が早めにピットインし前がクリアになったところで、高木選手が長めのスティントを取る作戦に出ます。

高木選手は速いタイムで周回を重ね、他車のピットインもあって35周目までにポイント圏内まで順位を上げます!

ですが、ルーティーンのピットインを行おうとしたところ、後方から他車に追突されリタイアとなってしまいます。

「もらい事故」のような接触でレースを終えるのは(第4戦もそうでしたが)、やりきれないものがあります...。




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Studieは、本戦前にエアコンシステムの不具合が発見されます。

エアコンの不具合は室内搭載のECU類にエラーが生じることから、チームは決勝をピットスタートとする事を決断し、修理を決勝スタートの5分前に完了させます。

最後尾30番手からの追い上げを託された荒選手は、ピットスタートならではのタイヤ戦略変更でもアドバンテージを得て、17番手までポジションアップします!



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ピットイン時には、元F1チャンピオンであるジェンソン・バトン選手が操るNSXとあわや接触!しそうになりながらも、なんとか事無きを得ます。


その後は、続くヨルグ選手、アウグスト選手ともに素晴らしいペースで周回を重ね、順位を上げます。



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第4スティント以降も、荒選手、ヨルグ選手、アウグスト選手とバトンを繋ぎ、11位でフィニッシュしました。

入賞にはわずかに届きませんでしたが、トップと同一周回だったことでチームポイント3点を獲得しました。

厳しいBoPや、トラブルで最後尾スタートだったこと等を考えると、持てる力をフルに出し切って獲得した結果です!




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実は、52年もの長い歴史を誇る鈴鹿1000kmは、今年が最後になります。

来年からは、「欧州・米国・日本・アジアなど、世界各国で活躍するGT300・GT3マシンが一堂に会するGT世界統一戦」として、「鈴鹿10時間耐久レース」(仮称)が開催されます。

(賞金総額は1億円、タイヤはピレリのワンメイク等の概要も発表になりました)

BMW勢が参戦するかどうかは分かりませんが、きっと真夏の熱い戦いを繰り広げてくれると思います!



そして、話題は変わりまして・・・

そんな鈴鹿1000kmの52年もの歴史にはかないませんが

BMWの認定中古車は30年の歴史があります!


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8月30日(水)~9月18日(月・祝)の期間、【BMW認定中古車30周年フェア
を開催致します。

フェア限定の特別価格も設定し、多彩なラインナップを取り揃えました。

さらに9月末日までは、対象モデルにオプションの延長保証加入料半額サポート
全モデルに2.99%特別低金利ローンをご利用頂けます。

この価値ある機会を、どうぞお見逃しなく。


弊社の認定中古車のラインナップは、
【Goo-net 在庫情報 および 【カーセンサー 在庫情報】 にて、
内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。



諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在50台程の在庫がございます。

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。

ご来店をお待ちしております。
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個人的な話で恐縮ですが・・・

久々にマイカー(家族用の車)を買い換えました。

新しく買った車は、3シリーズのPHEV(プラグイン・ハイブリッド)である330e M Sportの認定中古車です。



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先代3シリーズ(後期モデル)の325i Touringからの乗り換えです。

同じ「白い3シリーズ」ではあるものの
ステーションワゴン → セダンという違いに加え、

ガソリンエンジン車(アイドリングストップ無し) → PHEV
自然吸気6気筒+6AT → 4気筒ターボ+8AT

というパワープラントの違いがあり、技術の進化が感じられます。


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エンジンルームの眺めは、BMWマーク以外に共通しているものを見つけるのが困難なほどです。


さらに330eの方は各種のドライバー・アシスタント機能が充実しているので、2車の間では

自動ブレーキ無し → ドライビング・アシスト(自動ブレーキ、車線逸脱警告等)
クルーズコントロール → アクティブ・クルーズ・コントロール(前車追従機能)
PDC+リアビューカメラ → パーキングアシスト(全方位センサー&トップビューカメラ&駐車サポート)

等の違いもあります。



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運転席周りは、基本的なレイアウトは踏襲しているものの、機能的には数多くの進歩を遂げています。

特にトップ・ビュー+サイド・ビュー・カメラは、家族(妻)が重宝しそうです。

ヘッドアップ・ディスプレイは、一般道の走行時にも便利ですが、視線を落とさずにアクティブ・クルーズ・コントロールを操作できるので高速道路でも活躍します。


逆に、前車にあって次の車に無いものとしては・・・

前車はファブリック(布)シートながら、本国オーダーで前席シートヒーターをオプション装備しておりましたが、それを失うのは少し残念ではあります..。

ちなみに日本仕様の3シリーズは、本年7月生産車より、布/革を問わず前席シートヒーターが全車に標準装備されることになりました。(私は時代を先取りしていたようです..!?)



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尚、325i Toringは弊社の認定中古車センターに商品として並びますので、もう少し紹介いたしますと...。

電動パノラマ・ガラス・サンルーフ
リア・サイド・ウインドー・ローラー・ブラインド
クライメート・コンフォート・ウインドスクリーン(熱線反射フロントガラス)
harman/kardonサウンド・システム
等のメーカーオプション(本国発注)が装備されています。

さらに、パドルシフト、サテンアルミ・ルーフレール、i-Podインターフェース、レーダー(ユピテル)、他にも色々な特別装備&機能が備わっています。

エンジンを初めとする機関は絶好調で、走行距離は40,000km以下です。

今のところ店頭プライスは決定しておらず、中古車情報サイト等にも掲載していませんが...

8月6日追記 : プライスが決定し、中古車情報サイトに掲載いたしました!

【カーセンサー】 ・ 【グーネット】

今や貴重な自然吸気直列6気筒のツーリングにご興味がおありの方は、ぜひお早めにお問い合わせ下さい。





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話は330eに戻りまして...。

実は今回の買い替えは、とある理由から「自動ブレーキとトップ・ビュー・カメラを装備した車」を早急に検討することになり、弊社の330eの認定中古車がその条件に合ったのが話の発端でした。

そして家族も試乗したところ、その静粛性の高さと力強く上質な加速感も気に入り、買い替えに至りました。

諸般の事情から、私の自宅には充電設備が(今のところ)ありませんので、PHEVの利点を最大限に発揮することはできないのですが、BMWおよび各メーカーがますます注力していくと思われるPHEVの性能や、街中での充電を実生活で試してみたい、というのも理由の一つです。



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BMWの「駆け抜ける歓び」は、時代と共に形を変えながらも、その神髄は不変だと思います。

この最新BMWの魅力や商品性について、当ブログでも引き続きお伝えしていきたいと思います!  G.Sekido




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BPS一宮
の認定中古車ラインナップが充実し、希少車が加わりました!



まずはこの車です!

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BMW ALPINA B3S ビターボ カブリオです!



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外装はもちろんエンジンや内装にもアルピナ独自の仕上げとディテールが施され、特別感を演出しています。

車庫保管・禁煙車でコンディションも良好です。



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車両の詳細や各部の写真はこちらでご覧頂けます。

走行距離2.7万km・車両本体価格650万円です。

その希少価値や新車当時価格(1171万円)を考慮すると、さらに魅力的に感じる1台です。



2台目は、この車です!

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人気車 M235i (8AT)です!



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コンパクトなクーペ・ボディにM Performance製のエンジンを搭載した希少車です。


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2シリーズクーペは、その成り立ちから優れた居住性や乗降性と高い走行性能を両立しています。

パーキング・サポート・パッケージも装備されており、ご家族の方にも安心して運転していただけます。

走行距離は1.4万kmと少なめで、車両本体価格438万円です。



最後にご紹介するのは、この車です!


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最新鋭モデルのM240i (8AT)です!

中古車情報サイトに掲載されているのは全国で数台しかない程の希少車です。



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エンジンルームをM235iと見比べると、補器類のレイアウトにもかなりの違いがあります。

惜しみなく最新技術を投入する「エンジン屋」BMWの意気込みが表れていると思います。


本皮シートに付けられたままのビニールカバーにも表れていますが、実はこの車両は、いわゆる未使用車です!


諸般の事情から中古車情報サイト等には載せられませんが、新車と比べかなりリーズナブルなプライスをご用意しています。

詳しくは弊社スタッフまでお問い合わせ下さい。




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弊社の認定中古車のラインナップは、
【Goo-net 在庫情報 および 【カーセンサー 在庫情報】 にて、
内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。



諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在50台程の在庫がございます。

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。
 
 
 
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手の届きやすいリーズナブルなモデルから、高年式の低走行車まで、幅広く取り揃えております。

お客様のご来場をお待ちしております!  G.Sekido




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