こんにちは。T.Sekidoです。

2ヶ月ぶりのスタッフ紹介記事です。

今回は、サービスフロントのM.Nakamuraです。


Q1. 簡単に自己紹介をお願いします。

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今年でサン・モトーレン勤続4年目になります、M.Nakamuraです。

普段はサービスフロントとして、ショールームでお客様のご対応をしております。

BMWの業界に携わってかれこれ30年程になります。

現在のフロント業務の前は、セールスコンサルタントを21年程やっていましたので、セールス・サービス共にお客様の相談に乗ることが出来るかな、と思っています。

(BMW一筋の、すごい経歴ですね!)




Q2. 休日は何をして過ごしていますか?

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月曜定休ということもあり、休日は一人で過ごしていることが多いですが、夜は家族皆で食事に行くことも多いですね。

名古屋市内に住んでいて、近辺には美味しい名店がいろいろあって選択肢が多いですが、よく食べるのは中華料理です。

名駅あたりまで足を伸ばして食べに行くことも多いです。うまいもん通りは名古屋駅に出た際には利用することが多いですね。

実は休みにはあまり自動車を使わず、公共交通機関を使用することが多いです。その方がお酒も飲めるので。


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この前は新しく出来た長久手のIKEAや、
プライムツリー赤池にも行って来ました。

(1人ではあまりお出かけされず、出かけるときはご家族で、ということが多いそうです。)




Q3. 現在乗っている車は何ですか?

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現在はBMWの116i(E87型)に乗っています。

家族用の某社のハイブリッドカーも含め、両方とも赤色なのは私の趣味ですね。

(特定の有彩色にこだわる気持ち、私もそうですのでよく分かります!)



Q4. 次に乗ってみたい車は何ですか?

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次は現行の1シリーズ(F20)か、MINIのクラブマン(F54)に乗ってみたいです。

(それぞれに魅力がある上に、両モデルともガソリンとディーゼルがあって、悩ましいですね!)



Q5. 好きな食べ物・飲み物は何ですか?

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食べ物は中華料理が好きで、味仙の台湾ラーメンも好んで食べます。

お酒はビール・焼酎をよく飲みますね。逆に日本酒はあまり飲まないです。

(名古屋の中華といえばやっぱり味仙ですね! 私は辛いものは苦手ではないのですが、味仙の台湾ラーメンは辛さ控えめの「アメリカン」を頼んでしまいます...。)




Q6. 座右の銘(好きな言葉)は何ですか?

「袖振り合うも多生の縁」という言葉があります。

BMW業界で30年以上やってこられたのも、サン・モトーレンの前に勤めていたディーラー時代も含めて、多くのお客様に出会い、選んで頂いたからこそ今の自分があると思っています。

感謝の心を忘れずにこれからも努めていきたいと思います。

(いい言葉ですね。一期一会と通じるものがありますが、全ての出会いには意味があるという考え方、すばらしいと思います)




Q7. 最後に一言お願いします。

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BMWに携わって30年を無事に迎えることが出来たので、このままお客様と共に40年に向かって次のステップに踏み出していければと思います。


どこのディーラー・どのサービスフロントにも負けない程、サンモトーレン全体としても、個人としても信頼して頂けるような仕事をこれからもしていければと思います。

(毎日毎日の積み重ねを、私も一緒に頑張って行きたいと思います!)


以上でインタビューは終了です。

私担当の今年の記事はこれで最後の予定です。少し早めですが、良いお年を!

T.Sekidoでした。




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Xmasに、Xを♪

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"Christmas"(クリスマス)のことを、"Xmas"と表すことがあります。

そんなこともあって、クリスマスの広告とBMWのシリーズは相性が良いようです。

(余談ですが、 X'mas というようにXの後に '[アポストロフィ]を入れるのは、海外ではあまり見られない表記なんだそうです)




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新型X3も、やはりクリスマスの風景がよく似合いますね。

ちなみに画像の背景に写っている建物は、ドイツ・ベルリンのシンボルであるブランデンブルグ門です。




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そんな新型X3を、早速クリスマスプレゼントとして贈られた方もいらっしゃるようです!

オーストラリアの方なので初夏の風景ですが、"Merry Christmas"というメッセージが添えられています。




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そして弊社のショールームには、純白のX3が登場しました。

先週のブログでお伝えしたファイトニック・ブルーに替わっての展示です)

人気色アルピン・ホワイト3は、雪山にもよく似合いそうです。




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さらにショールームには、大きなクリスマス・ツリーも登場しました。

新色サンセット・オレンジに彩られた限定車3シリーズ M Sport Edition Shadowと共に、ショールームをより華やかに演出してくれます。




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余談ですが、TwitterのBMW Group Classicというアカウントでは、BMWのクラシックカーの美しい写真が公開されています。

この写真は、BMWが最初に製作した4輪車である Dixi(初期型)が、クリスマスツリーに使うモミの木を運んでいる様子だと思われます。

BMWで運ぶお手製のクリスマスツリー、とても贅沢な演出だと思います♪




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今週末は、ご試乗・査定・商談記念品として、「BMWオリジナル・クリスマスリース」をご用意いたしました。

天然素材を使用した、ハンドメイドの作品です。




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ぜひ弊社のショールームにて、ご自身またはご家族へのクリスマスプレゼントを見つけて下さい。

ご来場をお待ちしております。  G.Sekido




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新型X3が発売になり、ショールームに展示致しました!

新色ファイトニック・ブルーの xDrive20d  M Sport です。




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新型(G01)は従来型(F25)と比べると、デザイン的には一見キープコンセプトのように思えますが、よく見ると随所に新しさも盛り込まれています。

最新BMWの流儀に倣いヘッドライト内部がヘキサゴン(六角形)状の形状になり、また新型X3の場合はその六角形のモチーフが、前後ライトの輪郭形状など随所に見られるように思います。




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縦方向に長くなったキドニーグリルは、コンセプトX7 iパフォーマンスでも見られたディテールです。

SUVとして、たくましさをより強調していると思います。




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(※左ハンドルの画像を左右反転してあります)

外装に見られた六角形のモチーフは、内装にも随所に見られます。

もちろん質感や機能・操作性は飛躍的に向上しています。




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新型従来型のボディ・サイズを比べると、全長が65mm・ホイールベースが55mm伸びているものの、全幅と全高はほぼ同じで、街中で持て余さないサイズを保っています。

その一方で、ボディ各部にアルミや複合材料を採用し、従来型から最大55kgも軽量化が図られました。

サイド・ウインドウやボディ・サイドのキャラクターラインは、新型はウエッジ・シェイプを少し弱め、より水平基調になっています。




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ドリンクホルダーの前方のトレイには、QI規格のワイヤレス充電機能も装備(メーカーオプション)できるようになりました。

さらに、Apple CarPlay Preparation(Bluetooth接続によるiPhone連携機能)もご利用頂けます。

つまりiPhone X/8等の対応機器なら、トレイに置いておくだけで充電したり、車両側の画面からタッチパネル操作/音声操作したりできるのです!


そして走行性能は、素晴らしく上質な走りと、高い静粛性、高いフラット感を実現しているとの評価です。

先進の運転支援システムも含め、新型X3は飛躍的な進化を遂げています!




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11月23日(木・祝)から26日(日)の期間に開催されている第20回名古屋モーターショーでは、新型X3はBMWブースの最前列に展示され、多くの方の注目を集めていました。

運転席に座ろうと思うと、順番待ちに並ばないといけないほどの人気でしたが...。




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弊社のショールームでしたら、実車の内外装を存分にご覧頂けます!

日本国内への年内の入荷台数が限られていることもあり、ご覧いただける期間が限定されることも想定されます。

ぜひお早めに、新型X3をご覧にお越し下さい!  G.Sekido




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SUPER GTの今シーズンの第8戦が、11月11日(土)・12日(日)に栃木県のツインリンクもてぎで行われました。

(公式練習後には、将来的な規格統一や交流戦を予定しているGT500とDTM車両によるデモランが実施されました。)


最終戦はレギュレーションによりウエイトハンデが課されない上に、BoP(性能調整)は第7戦にから第8戦にかけてM6 GT3を含む全車について変更がありません。

ですがツインリンクもてぎは「世界一ブレーキに厳しいサーキット」とも言われており、重量がある車両には不向きなコースです。



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BMW Team Studieは、荒選手が8番手タイムを刻み予選Q1を突破します。

予選Q2を担当したヨルグ選手は、決勝の展開を見据えて硬めのタイヤを選択しながらも、11番手というまずまずのポジションを得ます。



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ARTAは、昨年のこのコースでレース開始早々に大クラッシュに見舞われたことからデータの蓄積がないことに加え、ウォーキンショー選手はこのコースの経験がありません。

それでもQ1を担当したウォーキンショー選手は7番手タイムを刻み、Q2では高木選手が2番手に躍り出ます!

今戦で優勝し、かつライバルチームが軒並みポイントを失えば計算上は大逆転の年間タイトルもあり得るだけに、何としても有終の美を飾りたいところです




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Studieは、
荒選手がクリーンなスタートを決めたものの、ストレートスピードが伸びず12番手ポジションで我慢を強いられる展開となります。

そこでチームは、早めのピットイン&タイヤ無交換という作戦を決定します。

ですが、ヨルグ選手に交代・給油を終えピットアウトするものの、20m走った地点でエンジンストールに見舞われます。

電源のリセットで再始動はできたものの、タイヤ無交換で築いたマージンを全て失ってしまいました。

ヨルグ選手は無交換作戦によりグリップが落ちたタイヤで奮闘し、スタート時から大きく順位を落とすこと無く13位完走でレースを終えました。



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ARTAは、高木選手が2番手をキープするものの、トップとの差が徐々に広がります。

逆転タイトルへ向けてタイヤ無交換作戦を選択し、トップに立ったウォーキンショー選手はタイヤを労わりながら周回
を重ねます。

惜しくも残り2周でトップの座を明け渡したものの、2位表彰台に上りました!!



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これにより、今期のBMW勢チームランキングドライバーランキング

ARTA チーム4位・ドライバー4位

Team Studie はチーム13位ドライバー14位、シーズンを終えました。


昨シーズンはM6 GT3のデビューイヤーだったこともあり、オーバーヒートやタイヤの磨耗に悩まされましたが、今シーズンはマシンの熟成が進みトラブルが減り、タイヤ無交換作戦も選べるほどになりました。


特にARTAは、昨年に続き今年も1勝を挙げタイトル争いに絡むなど「大健闘のシーズン」となりました!



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本国ではM8 GTEが発表されたものの、来シーズンもM6 GT3がレースを闘うようです。

ぜひ来年は、BMW勢にとって2014年以来の王座奪還を果たして欲しいと思います!
  G.Sekido




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こんにちは。今週のブログ担当はT.Sekidoです。


このブログをご覧の方はご存じかもしれませんが、

弊社には本社ショールーム(R22号沿い)とは別に、

BMW Premium Selection 一宮(略称BPS一宮)という中古車販売拠点があります。


今回は毎月恒例のスタッフ紹介記事ではなく、認定中古車の情報をお届けします!


現在BPS一宮には、極めてスポーティーかつ希少な認定中古車が2台ございます。

 

そのうちの1台目は・・・
 
 
E92型(先代) M3 Coupe (M DCT)です!!

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E92型クーペがもつ端正さにMのディテールによる迫力が加わり、今見ても素晴らしいスタイリングです!




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元々弊社でお買い上げ頂いたお車で、代替えの下取りとして入庫いたしました。

メンテナンスの履歴も弊社で記録しておりますが、その整備内容を見ても、安心してお勧めできる1台です。

弊社サン・モトーレンのステッカーもまばゆいばかりに輝いています!




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この車の希少価値をさらに高めている理由は・・・

そう、このM3クーペは左ハンドルなんです!

左ハンドルならではの運転感覚を重視される方には、見逃せない1台です。




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iDriveは、第2世代タイプ(CIC)です。

M3を含む先代3シリーズの初期型のiDriveはボタンの数が少ない第1世代タイプ(CCC)で、正直なところ操作性に癖がありました。

ですがこのCICはボタンが多数装備され、最新iDriveにも通じる良好な操作性をもっています。

CICを装備したM3の左ハンドル、となると全国的にも極めて珍しいです。



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初度登録は2008年、走行距離は3.1万kmで、車両本体価格は448万円です。

非常に人気が高いお車ですので、お問い合わせを頂いた時点で

ご成約済みとなっておりましたら申し訳ありません。<(_ _)>





そして2台目の希少車は・・・!


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ALPINA B3S ビターボ  カブリオ
(右H、6AT)です!

快速かつ贅沢な4シーターオープンカーの後期型(LCIモデル)です。




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「速いBMW」としては「M」と双璧をなすALPINAですが、その中でもカブリオレは貴重です。

アルピナは日本に年間200~300台が輸入されており、実は日本は世界でドイツに次ぐアルピナの人気が高い国なのですが、それでも街中で見かける事はほとんどありません。



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ルームミラーの上部には、モデル名とシリアルナンバーが文字通り「刻まれて」おり、希少価値をアピールしています。




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内装もアルピナ独自の特別な仕上げが施されており、豊かな気分でオープン・エア・ドライブを楽しめます。

ちなみにこの車両も、iDriveはCICと呼ばれる第2世代タイプが装備されています。




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また、アルピナの象徴の一つである20本スポークのホイールも綺麗です。

アルピナ独自の哲学として、「20本がもっとも円を描くのに適している」というこだわりがあるそうです。


そして、アルピナといえばやはり足回りです。

サスペンションの部品や設定がBMWとはかなり異なっており、ソリッドなMに対してしなやかなアルピナと、対極的といっても良いほどの違いがあります。


車両の詳細や各部の写真はこちらでもご覧頂けます。

初度登録は2011年、走行距離は2.7万kmで、車両本体価格598万円です。

その希少価値や新車当時価格(1171万円)を考慮すると、さらに魅力的な1台です。




そしてBPS一宮では、今週末から特別なフェアを開催しております!

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11月11日(土)~26日(日)の期間、
【BMW認定中古車誕生30周年記念 BMWウエルカム・フェア
を開催致します。

フェア限定の特別価格も設定し、多彩なラインナップを取り揃えました。

対象モデルに1.30%特別低金利ローンをご利用頂けます。

この価値ある機会を、どうぞお見逃しなく。


弊社の認定中古車のラインナップは、
【Goo-net 在庫情報 および 【カーセンサー 在庫情報】 にて、
内外装写真を含む詳細をご覧頂けます。



諸般の事情により上記サイト等に掲載できない「最新モデルの低走行車」もあり、現在50台程の在庫がございます。

人気沸騰中のX1の新古車(未使用車)も多数保有しております!

ぜひ店頭にて豊富な在庫車ラインナップをご覧ください。



弊社中古車部では、いろいろなお客様のニーズに可能な限り答えるべく、日夜努力を続けております。

「こんな中古車を探してほしい」といったリクエストも、ぜひご遠慮なくお寄せ下さい!

以上、T.Sekidoでした。




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2年に1度の自動車の祭典である東京モーターショーが、10月27日(金)~11月5日(日)の期間、東京ビッグサイトで開催されています。


BMWは「ストーリー・オブ・ラグジュアリー」をテーマに、多彩な展示を行っています。



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BMWブースについての情報はCar Watch等の自動車情報サイトでも紹介されていますので、当ブログではあまり一般的に報じられていない、展示車両以外の情報を中心にご紹介しようと思います。

(展示車両の詳細については、今年のフランクフルトモーターショーについてご紹介した当ブログの過去記事もご参照下さい)




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まずは、新しいロゴマーク(写真下部)が登場しました。

このマークは、100年前に初めて使用された円形ロゴにモノトーンを使って押さえた仕様にし、それに社名である「Bayerische Motoren Werke」(バイエリッシェ・モトーレン・ヴェルケ 、バイエルンエンジン製造株式会社)を省略しない表記で組み合わせたものとのことです。

これは、ラグジュアリー・セグメント(7シリーズや新型8シリーズ、今後加わる最高級SUVであるX7等)の広告等の専用ロゴ・マークです。

BMWの公式動画の一部では既に採用されていましたが、日本にも導入されるようです。



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BMWブースに設けられた巨大なスクリーンでも、8シリーズやX7のイメージ映像と共に、その専用ロゴマークが披露されていました。




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その近くには、BMW IndividualによるSolitaire(ソリティア)と名付けられた内装の特別な仕上げや、7シリーズ専用アンビエント・エア・パッケージ(多彩なフレグランス)の展示もありました。

このフレグランスは極めて自然かつ上品で、一般的な芳香剤とは一線を画す香りでした。




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一線を画すといえば、電気自動車/PHEVに関する展示も、実績豊富なBMWは他ブランドの1歩先を行っていました。

BMW ワイヤレス・チャージング」(非接触充電)の展示です!




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自宅駐車場等に設置した専用充電器の上に駐車すると、ケーブルをつながなくても充電ができる、というシステムです。
(530e用のオプションとして、2018年から発売予定のようです!)

しかも(ショー会場のスタッフの説明によると)「充電時間はケーブル接続の場合よりも早い」とのことなので、導入メリットはとても大きいと思います。




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BMWブースでは、新たにお披露目になった車のイメージに合わせたテイストのコーヒーも用意されていました。

五感に訴えかける演出です。




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さらに、東京ビッグサイトの近くにあるBMW Group Tokyo Bayでは、BMW xDrive(4WD)の優れた走行性能を体験できる頂けるイベントも催されていました。

[10/28(土)・29(日) / 11/3(金)~5(日) / 11(土)~17(金)の期間、実施されます ]

東京モーターショーと歩調を合わせた、まさに立体的な企画です!




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BMWブースでは、SUPER GTに参戦するBMW Team Studieホスピタリティマネージャー を務める 鹿野 悠さん(はるちゃん)も華を添えられたようです。


電気自動車を前面にアピールするブランドが多い中、BMWは多方向の演出も交えながら高級路線の拡充を発表し、プレミアム・ブランドとしての懐の深さを感じさせてくれました。

今後の商品展開も期待できそうです!  G.Sekido




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新世代クリーンディーゼルエンジンとxDrive(4輪駆動システム)を搭載した、

740d xDrive  M Sport の試乗車ができました!

ミネラル・ホワイトのボディ・カラーは、上品かつ精悍なこの車のキャラクターに良く似合います。




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3.0ℓ直6ディーゼルターボは、可変ジオメトリーターボチャージャー2基を備え、

320ps/4400rpmという十二分な最高出力と、69.3kgm/1750-2250rpmという強烈な最大トルクを発揮します。




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完全バランス」とも称されるほど振動特性に優れる直列6気筒だけあって、ディーゼルながら不快な振動は全く無く、快音と共にレスポンス良く吹き上がります。




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最上位モデルである7シリーズとディーゼルエンジンという組み合わせは、とてもよくマッチしています。

ディーゼルならではの大トルクはLクラスの車体を軽々と加速させ、またディーゼルならではの爆発力の強さは直列6気筒特有のビート感を程よくドライバーに伝え、いい意味でのエンジンの存在感があります。




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ディーゼルエンジンならではの燃費の良さは、航続距離の長さにも繋がります。

JC08モード燃費(15.4km/L )に燃料タンク容量(78L)をかけると、約1200kmにもなります。

最新技術が搭載されたxDrive(4輪駆動システム)は、天候を選ばず安全な走行を可能にします。

素晴らしい乗り心地と各種の運転支援システムの疲労低減効果もあり、当地(愛知県)から東京の無給油での日帰り旅行もこなせそうな程です。




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ぜひ、Lセグメント(7シリーズクラス)唯一のディーゼル&4輪駆動モデルである740d xDriveの走りを、試乗車にてお確かめ下さい!



そして、もう一つお知らせがございます!



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今週末の10月28日(土)・29日(日)の2日間、138タワーパークにて【輸入車フェア in 138タワーパーク】を開催いたします!

昨年秋今年5月に同会場で催したイベントを、今回は弊社グループ各社の主催にて行います)




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※画像は昨年のイベントの写真です。

弊社グループのSUN MOTOREN(BMW) ・ MINI一宮SUN CARSが、広大な敷地に新車・中古車を多数展示いたします。




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※画像は昨年のイベントの写真です。

138タワーパークには、展望タワーや花畑等もございます。

先月には、新遊具「わくわくスライダー」もオープンし、お子様もより楽しく遊んでいただけます。




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他にも、色々な楽しい企画も予定されています。

ぜひ今週末は、新しい試乗車と、広大な公園でのイベントをご堪能下さい。

ご来場をお待ちしております。  G.Sekido




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こんにちは。T.Sekidoです。

衆議院選挙と台風が迫っており慌しい週末になりそうですが、通常運転で行きたいと思います。

今回のスタッフ紹介は、サービスフロントのH.Kakemizuです。

(ちなみに全国に515世帯ほどしかない珍しい苗字だそうです)


Q1. 簡単に自己紹介をお願いします。

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今年でサン・モトーレン歴22年となりました、H.Kakemizuです。

最初はパーツ担当として入社して、2年後にメカニックに転向して、その後2006年からフロント業務に携わっております。

今年でフロントになってから数えても11年目ということで、改めて考えると感慨深く思います。

先月のスタッフ紹介記事のMatsumotoと共に、サービスの受付としてお客様の入庫のお出迎えや、整備内容の説明、車両の最終チェック等を主な業務として行っています。

(サービス一筋22年! 弊社のお客様の多くの方が会われたことがあるかもしれませんね!)



Q2. 休日は何をして過ごしていますか?

休日は主に子供の部活(上の子はサッカー・真ん中の子はバスケ)の観戦に行ったり、一番下の子はまだ部活が無いので、子供と共にいろいろなところに出かけたり、家で一緒に遊んであげたりしています。

(家族思いのいいお父さんなんですね。お子様も皆さん活発なご様子でいいですね!)



Q3. 現在乗っている車は何ですか?

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家族が多いこともあり、諸事情から現在は国産車に乗っております。

以前はE30型3シリーズやE34型5シリーズを3台乗り継いだりしていました。

子供が独り立ちしたらまたBMWに戻りたいなと考えています。

(BMWは特に数年前までは、多人数乗車や利便性よりも走行性能を重視した車が多かったですよね。

ですが最近は、アクティブツアラーやグランツアラーというファミリーカーやミニバンのラインナップも加わってきましたし、今後のBMWにも期待できそうですよね!)
 
 
 
Q4. 次に乗ってみたい車は何ですか?

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諸事情から今は難しいですが、可能なら左ハンドルM/TのZ3に乗りたいですね。

年数が経っているのでメンテナンスが必要な部分もあるかもしれませんが、自分の手で面倒を見ながら、余すところ無く楽しみたいです。

(私のオープンカー初体験はZ3でした。そのときの爽快感が忘れられなくて、私の初の愛車はオープンカーを選びました。開放感やデザインに優れた名車ですよね。)
 
 
 
Q5. 好きな食べ物・飲み物は何ですか?

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鳥料理が好きで、買うものに迷うとよく手を伸ばしています。

最近は外食が非常に減って、自宅で食べる事が増えたので、妻の手料理を毎日楽しみにしながら仕事をしている毎日です。

また、お酒を飲むのはとても好きで、自宅でも毎日晩酌に缶ビールを3本ほどあけています。 (※ 画像はイメージです)

(お昼に愛妻弁当を食べているのをよく見かけます。
奥様のお料理がお上手で、心をこめて作っていらっしゃるんだな、とお見受けしております。)
 
 
 
Q6. 座右の銘(好きな言葉)は何ですか?

好きな言葉は「ざっくばらん」という言葉です。

必要以上に肩肘を張らず、お客様に対しても最終的にはいろいろなことを言えて、また相談もしてもらえるような関係になりたいと思い、日々の対応をしております。

(いつもお客様に親身になって対応しているKakemizuさんらしい一言だと思います。)



Q7. 最後に一言お願いします。

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フロント業務も11年目に入って、数多くのお客様の対応をさせて頂いております。

お客様の中には、私を信頼して頂いて直接ご連絡いただく方も増えてきたように思います。

これからもお客様により一層信頼して頂けるような対応を心がけて仕事をしていきたいなと思います。

(これからも信頼できるフロントとして活躍して頂ければと思います!)

以上で今回のインタビューは終了です。



そして、話は変わりまして・・・


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ショールームに、BMW i 専用の展示スペースができました。

近未来的な「i」がより引き立つようになりました。
 
 
今週末は台風が近づいてきますが(日曜日はまだ大丈夫そう?ですので)、選挙に投票に行かれたその足で、ぜひ弊社にもお立ち寄り下さい。 T.Sekidoでした。



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SUPER GTの今シーズンの第7戦が、10月7日(土)・8日(日)にタイのチャン・インターナショナル・サーキットで行われました。

SUPER GTで唯一の海外戦であり、今年で4度目の開催です。

全8戦で争われるSUPER GTは残すところ2戦で、レギュレーションにより第7戦はウエイトハンデが半減されます。

BoP(性能調整)は第6戦にから第7戦にかけてM6 GT3を含む全車について変更がないこともあり、マシン本来の速さが問われる展開です。



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BMW Team Studieは、初日午前の練習走行でGT300クラスのトップタイムを刻み、このサーキットでのドライでの速さを見せ付けます。

練習走行終盤にトランスミッションに異常が発生するものの、3時間で交換を済ませ予選に間に合わせます。

ウエットコンディションで迎えた予選は、ヨルグ選手がQ1を10番手ボジションで突破し、Q2を担当した荒選手はドライタイヤに賭けコースインするものの、再び雨が降り出します。

ウエットタイヤに交換してからの限られたアタックの結果、11番手で予選を終えました。




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ARTAは、ランキングトップと14点差で、逆転チャンピオンを狙える位置にいます。

本番に強いショーン選手は難しいコンディションの中、難なくQ1を突破し、Q2を担当した高木選手は「エンジンが吹け上がらない」というトラブルを抱えながら好タイムを叩き出し、3番手で予選を終えます。

ARTAが履くブリヂストンは(Studieが履くヨコハマ等と比べ)
ウエットコンディションに強く、その効果も現れた結果です。




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Studieは、本戦前にリアサスペンションの不具合が発見され、ウォームアップ走行をキャンセルし本戦に修理を間に合わせます。

スタート前に振り出した雨の影響でウエットタイヤでのスタートを選択するチームが多い中、Studieはドライタイヤスタートに賭けます。

ファーストドライバーの荒選手は序盤はポジションを落とす展開ながら、序盤23番手まで下げたポジションを路面が乾くにつれ15番手まで戻し、ヨルグ選手にマシンを託します。

ヨルグ選手は21番手のポジションでコースに復帰し、上位陣に引けを取らないペースで着実にポジションを上げ続け10位完走でレースを終えました。

ドライであれば表彰台も狙えるペースがあっただけに、悔しさが残る入賞でした。



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ARTAは、レインタイヤで本戦をスタートします。スタートドライバーの高木はタイヤを労わりながらペースを調整し、一旦落としたポジションを3番手まで回復し、ピットインします。

ウォーキンショー選手は13番手でコースに復帰し、全体の中でも速いペースで周回を重ね、4番手までポジションを回復します。

さらに3番手の車の背後まで迫るものの、終盤はガス欠症状が出てしまい、4位入賞でレースを終えました。

年間タイトルに向けてはかなり厳しくなってしまいましたが、着実な強さを見せ、貴重なポイントを獲得しました。




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残る最終戦(11/11~12 Round8 MOTEGI )は、レギュレーションによりウエイトハンデが課されないので、マシンの真の実力が問われます。

M6 GT3が今回のドライコンディションで見せたGT300トップクラスの速さを発揮し、有終の美を飾ってくれることを期待します!
  G.Sekido




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BMWのベストセラー・モデルである3シリーズに、限定車3シリーズ M Sport Edition Shadowが登場しました。

先日発売になった1シリーズ M Sport Edition Shadowに続く、数々の特別装備を採用し精悍さをより際立たせた限定車です。




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ショールームには、この限定車の318iセダン(アルピン・ホワイト3)を展示いたしました。

専用装備のヘッドライト内部が黒く塗られたダークLEDヘッドライトハイグロス・ブラックのキドニー・グリル、部分的にオービット・グレーに塗られた19インチ アロイ・ホイール等によって、3シリーズ M Sportがさらに精悍かつスポーティーに演出されています。

このクラスで19インチを履きこなせるのは、鍛え抜かれたボディと足回りの高い性能によるものです。




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特別装備のダコタ・レザー・シート(318i はSensatec レザー・シートは、高級感も際立っています。

尚、3シリーズは本年の7月生産モデルより、ナビ画面がタッチ・パネル式に変更になり、操作性がさらに向上しました。

ナビの地名入力等がよりスピーディーに行えます。




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この限定車の特別装備の一つである「マルチ・ディスプレイ・メーター・パネル」は、 ドライビング・パフォーマンス・コントロールの「スポーツ・モード」、「コンフォート」、「ECO PRO」の各モードと連動し、それに相応しいカラーとグラフィックで表示を演出します。




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専用装備のダーク・カラーLEDリヤ・コンビネーション・ライトは、L字型デザインを強調しワイドな印象を与えることで、スポーティさを際立たせています。

特別装備のブラック・クローム仕上げのエキゾースト・テールパイプはリアビューを引き締め、全方位に隙がありません!




さらに、3シリーズの最新モデルの試乗車ができました!

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320d ToringのM Sport(エストリル・ブルー)です。

鮮烈なボディ・カラーに加え、19インチタイヤ&ホイールもオプション装備され、スポーティー度が際立っています!



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この試乗車にも、「マルチ・ディスプレイ・メーター・パネル」が装備されています。

カーナビの進路案内や楽曲名なども表示されるので、便利かつ安全性にも寄与します。

スポーツ・モードでは、速度・回転数・ギアシフトに関する情報を鮮明に熱く伝えてくれます!

ぜひ試乗車にて、その効果をお確かめ下さい。



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BMW3シリーズは、快適に多人数で乗れ、スポーツ走行もこなし、

積載性や利便性も優れ、ステイタス性も高いなど、オールマイティに優れています。

その全方位的な魅力は、数ある輸入車・国産車の中でも際立っていると思います。

LCI(マイナーチェンジ)や年式変更によって各部は熟成されている上に、最新利便装備も加わり、完成度をさらに高めました!


最新の3シリーズは、最良の3シリーズです。


ぜひ最新の限定車および試乗車で、BMWのベストセラー・モデルである3シリーズの魅力をお確かめ下さい。

ご来店をお待ちしております。  G.Sekido




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