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SUPER GTの今シーズンの第3戦が、5月20日(土)・21日(日)に大分県のオートポリスで行われました。

昨年は熊本地震の影響で開催できなかったので、SUPER GTにとって2年ぶりの舞台です。

M6 GT3のBoP(性能調整)は第2戦から第3戦にかけて少し絞られたこと、さら大柄な車体にとってオートポリスのコースがタイトなことは、BMW勢には不利かと思われましたが・・・。




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BMW Team Studieは、予選Q1を担当した荒選手がなんと3番手タイムを出し、Q2進出を決めます。

Q2を担当したヨルグ選手は、予選で始めて装着したNEWタイヤと、上がった路面温度に苦しみながらも9番手になります。

サーキットサファリ中にコースオフしダメージを負ったM6を、予選に間に合うように修理したメカニックを含む、チームで掴みとった順位です。




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ARTAは、このコースで戦った経験のないショーン選手にQ1を託し、ギリギリの14番手でQ2進出を決めます。

Q2はベテランの高木選手がFIA-GT3勢ではトップの4番手のタイムを記録します。


両車の決勝での好成績も期待されます!




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Studie M6は、荒選手が序盤に2台を抜き7番手になり、他車のピットインでさらに順位を上げます。

ピットイン&タイヤを4本交換後、交替したヨルグ選手は実質5番手でコースに復帰し、前を行く11号車と後ろから迫る4号車の2台のAMG GT3と一進一退のバトルを繰り広げます。

終盤になり、トラブルを抱えた11号車を抜き、4位でフィニッシュしました!

(実は決勝スタート前に原因不明のエンストに見舞われていて、薄氷の入賞でした)




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ARTA M6は高木選手がスタートを担当し、直後に1台を抜き3位、中盤には2位にまでポジションをあげ、ピットインします。

そしてタイヤ交換を片側2本に抑えることでピットタイムを削り、ショーン選手は実質1番手でコースに復帰します!

このコースでランク違いの速さを見せるJAF-GT勢の2台を押え続ける事はできませんでしたが、3位でゴールし、BMW勢にとって今季初の表彰台をゲットしました!




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M6 GT3は3位&4位と、FIA-GT3車両の最高位を占めました。

他車と比べ大柄でホイールベースも長いですが、タイトなコースでも輝く速さがあることが証明されました。

シーズンのドライバーランキングチームランキング共に、更なる上昇を期待できそうです!


そして、海外では・・・

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現在ドイツでは、一大イベントである「ニュルブルクリンク24時間レース」が開催され、M6 GT3が複数台投入されています。

Studie M6のドライバーであるヨルグ選手は、BMWワークスドライバー歴が過去最長記録更新中かつ最年長者でありながら、なんと2台に同時エントリーして参戦します!

M6は予選1回目ではシュニッツァー・モータースポーツから参戦するアウグスト・ファルフス選手がトップタイムを記録するなど、BoP(性能調整)に苦しめられながらも健闘しているようです。

BMW勢の活躍を期待します!  G.Sekido




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こんにちは。T.Sekidoです。

だんだん暑くなってきて、ゴルフには非常にいい気候になってきましたね。

今年はなるべく多くラウンドをしたいと思っています。(下手の横好きの部類ですが・・・)


さて今月のスタッフ紹介は、M.Yoshidaです!



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Q1. 簡単に自己紹介をお願いします。

BMW Premium Selection一宮マネージャーM.Yoshidaです。

BMWに携わるようになってからは計27年、サン・モトーレンに入社してから18年になります。

お客様にぴったりの1台をご紹介できるよう、日々多くの中古車を揃えることが主な仕事です。

趣味はゴルフです。まだ下手なのでお客様とご一緒することはできませんが、健康のために多くプレイするようにしています。

(よく私とも一緒にラウンドして遊んでもらっています。)



Q2. 休日は何をして過ごしていますか?

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休日は、7歳の息子と遊んでいることが多いです。

最近の休みには、レゴランドに行ってきました。

家の近くで、年間パスポートを購入した為、いつでも気軽に行ける遊び場所として重宝しています。

(レゴランド、先日のブログでも紹介しましたが、じわじわと回りに行った人が増えつつあります。機会があれば行ってみたいですね。)



Q3. BMWに携わって長いYoshidaさんですが、今までのBMWの中で好きな車は何ですか?

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E39(4代目)の5シリーズがお気に入りで、合計で4台乗りました。

あの重厚感あふれる走りが大好きだったのを覚えています。

(特にアルピナ仕様のツーリングは印象が強かったそうですね!)




Q4. 次に乗ってみたい車は何ですか?

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X6に乗りたいですね。

非常に格好いいのと、走っている台数が少ないところが魅力です。SUVとクーペがうまく融合している車だと思います。

(確かに、X6は他と一線を画したカッコよさがありますね。私も、人間的に乗りこなせるようになりたいです。)



Q5. BMWが優れている点はどこだと思いますか?

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自動車の基本でもある「走る・曲がる・止まる」がドライバーの操作に違和感なく素直に車が反応する所だと思います。

あとやはり何といっても、カッコイイところですね(笑)

(BMWオーナーの皆さんの多くも、同様にお感じではないでしょうか?)



Q6. Yoshidaさんを一言で表すと何ですか?(座右の銘は?)

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良い意味で、「ON-OFFのない人」であろうと努力しています。

常にいろいろなことにアンテナを立てて、流行に敏感であり、「話上手よりも聞き上手」を目指しています。

(まさにその通りの人柄だと思います!)



Q7. 何かPRをお願いします。

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今週末の5月20日(土)・21日(日)の2日間、138タワーパークにて開催される 中日輸入車フェアに、弊社も参加致します。

昨年秋に同会場で催したイベントを、今年も開催いたします。)

i3 及び 218 Active Tourerを、ご来場されたお客様限定の特別価格にてご用意致します。


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ご家族でお楽しみ頂ける各種イベントも催しますので、ご来場いただけましたら幸いです。


といったところで今月のインタビューは終了です。

私もこのイベント会場にいますので、ぜひご来場ください。T.Sekidoでした!




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SUPER GTの今シーズンの第2戦が、5月3日(土)・4日(日)に富士スピードウェイで行われました。

M6 GT3のBoP(性能調整)は第1戦から第2戦にかけて緩和され、BMW勢にとって追い風となっています。

土曜午前中の練習走行は、0.3秒の中にM6を含む11台が並ぶ僅差のリザルトで、混戦が予想されます。



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BMW Team Studieは、予選Q1を担当した荒選手がタイミングを見極めて10番手タイムを出し、Q2進出を決めます。

Q2でヨルグ選手が刻んだタイムは、他車のタイム抹消もあり、7番手となります。

電気系トラブルで最後尾29番手スタートとなった開幕戦からジャンプアップし、上位入賞も狙える位置を得ました!



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ARTAは、Q1をベテランの高木選手が担当し、手堅くQ2進出を決めます。

Q2は今期にチームに加入したウォーキンショー選手が担い、9番手となりました。

こちらも開幕戦の予選18番手から、大きくポジションを上げました!



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第2戦の決勝は通常よりも200km長い、500kmの長丁場です。

Studie M6は、荒選手が6番手に上げ、交代したヨルグ選手が一時4番手まで上げるものの、タイヤにバイブレーションが発生し予定より早めのピットインを強いられます。

最終スティントを担当した荒選手はタイヤをマネージメントしながら走り、7位入賞でフィニッシュしました!

(Studie M6のカーナンバーは7で、予選7位、決勝7位と、7が並びました)



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ARTA M6は高木選手がスタートを担当し、後続車に軽く追突されバランスを崩しながらも、4番手までポジションを上げピットインします。

このピット作業中に燃料補給装置にトラブルが発生し、満足な給油ができないという不運に見舞われます。

更にそれが原因で作業ミスがあり、交代したウォーキンショー選手はドライブスルーペナルティを受けた上に、給油不足による余分なピットインも強いられ、22位まで順位を落とします。

最終スティントを担当した高木選手は順位を上げたものの、ポイント圏内には届かない17番手でレースを終えました。

上位に遜色ないラップタイムを刻んでいただけに、給油時のトラブルが悔やまれます..。



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昨年がデビューシーズンだったM6は、海外レースの成績(スパ24時間で優勝IWSCの第4戦で2位&3位等)からも、進化・熟成が伺えます。

BoPも見直され、いよいよ戦う姿勢も整ってきました!

BMW勢の今後の好成績を期待します!  G.Sekido




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(画像は日本未発表の新型5シリーズ ツーリングです)

誠に勝手ながら、ショールーム・サービス工場・認定中古車センターともに
4月29日(土・祝)〜5月5日(金・祝)を休業日とさせていただきます。

ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。


上記休業期間中、お乗りのBMW車に関する緊急のお問い合わせは、
BMWカスタマー・サポート:0120-55-3578
(受付時間 9:00-20:00 年中無休)までご連絡をお願い致します。

何卒ご容赦のほど、宜しくお願いいたします。
 
 
5月6日(土)・7日(日)は
ショールーム・サービス工場・認定中古車センターともに営業致します。

ぜひご来店の程宜しくお願いします。

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SUPER GTの今シーズンの第1戦が、4月8日(土)・9日(日)に岡山国際サーキットで行われました。

昨シーズンに引き続き、2チームがBMW M6 GT3でタイトルを狙います。



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まずは、アジアで唯一のBMW Official Racing TeamであるBMW Team Studieです。

BMWワークスドライバーのヨルグ・ミューラー及びルマン優勝経験のある荒 聖治の両ドライバーや、鈴木康昭監督を始めとするチームのメインスタッフは、2014年のチーム創設以来不変です。

今期のカラーリングは、Mストライプに加え「1976年のBMW 3.0 CSL・アートカーをオマージュした」という格子状のグラフィックがボディ全体に入れられ、「スポーツ+アート」といった趣です。



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そしてもう1チームは、ARTA(AUTOBACS RACING TEAM AGURI) Projectです。

昨年はBMW勢にとって2年ぶりの勝利を掴み取り、今年はさらに上を目指します。

ドライバーは昨年に引き続きベテランの高木 真一と、新たに海外のGT3レースで活躍していたショーン・ウォーキンショーを迎えます。

昨年、高木と共にBMWを駆った小林 崇志は、ARTAのGT500に移りました。

ちなみにショーンは、往年のレーシングドライバー&実業家のトム・ウォーキンショーの息子とのことで、隔世の感があります。

尚、今季使用されるBMW M6 GT3は、昨年の最終戦もてぎでの大クラッシュがあったことにより、新たな個体を導入したようです。



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迎えた新シーズンの初戦は、波乱の幕開けとなります。

Studie M6は、公式練習・公式予選ともに、電気系・コンピューター系のトラブルにより、残念ながら走行することができません..。

マシンのセットアップを煮詰めることができない上に、決勝は最後尾・29番手からのスタートになってしまいます。



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ARTA M6は、フリー走行では予選Q1を突破できる速さを見せていたものの、タイヤの最もグリップが高いタイミングで赤旗が出てしまい、アタックすることができません。

惜しくもQ2には進出できず、18番手からのスタートとなります。



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決勝は、GT500クラスのトラブルによる赤旗からのスタート、他車のクラッシュによる3度のセーフティーカーの導入など、荒れた展開になります。

その混乱の中、Studie M6はヨルグ選手・荒選手による見事なドライビングで合計16台を抜き、13位でフィニッシュしました。

予選のトラブルが無ければ上位入賞も狙えただけに悔やまれますが、M6 GT3の速さの片鱗を見せ付けてくれました!



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ARTA M6は、ブリヂストンタイヤの特性を生かし「タイヤ無交換」という大胆な作戦に出ます。

18番手スタートからスタートした高木選手はピットインを極限まで遅らせ、40週目には暫定1番手になります!

47週目にピットインしウォーキンショー選手に交代、給油のみでピットアウトし、暫定6番手でコースに復帰します。

その後はタイヤのマネージメントに苦しみながらも5位でフィニッシュし、見事入賞を果たしました!



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ちなみにレースを制したのは、2014年シーズンまでBMW (Z4 GT3)を走らせていた、「元同僚」チームともいうべきGOODSMILE RACING & TeamUKYO(GSR)の谷口選手・片岡選手でした。

GSRにとって3年ぶりの勝利、まさにここ岡山でBMWで1-2フィニッシュを決めて以来の勝利です。



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今シーズンは始まったばかりで、まだ7戦あります。 (次戦はM6が得意な富士です♪)

今期中に表彰台の中央にBMW勢が立ってくれることを期待しています!  G.Sekido




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1ヶ月ぶりに登場のT.Sekidoです。

弊社のグループ会社 ( www.sun-auto.jp ) の自動車教習所3校は、BMW X1の教習車を高速教習用に導入しています。

3校のうちの一つ、苅安賀自動車学校の教習コースの桜が満開になったので写真を撮ってみました。

さすがはBMW、どんな背景でも絵になりますね!


さて今月のスタッフ紹介は、N.Tsuchiyaです!


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Q1. 簡単に自己紹介をお願いします。

気づけば弊社の新車営業部に一番長く携わっております、N.Tsuchiyaです。
長く勤めてこれたのも、やはりBMWが好きだからかな、と思っています。・・・私自身BMWファンの一人ですから、商談ではお客様に最適な一台を見つけて頂くお手伝いをしながら、自分もその夢に一緒に乗せてもらえているような楽しみが毎回あります。
もともとバイク好きが高じてモータースポーツにのめり込んだのが原点ですが、4輪のBMWを初めてドライブした時の衝撃は今だに忘れられません。

(BMWに関するディープなお話をお客様とされる姿を度々目にしますが、やはり好きこそ物の上手なれ、ということですね。)



Q2. 休日は何をして過ごしていますか?

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洗車をほぼ必ず週に1回は行っています。休みの日くらい、時間を気にせずじっくりと自分の車と向き合いたい、と楽しんでいます。

長期の休みだと、ドライビング主体のルートにこだわった旅行を楽しむことが多いです。

最近では、日帰りで早朝のMAZDAターンパイク箱根(旧箱根ターンパイク)を楽しんできました。
カー雑誌のインプレッション等でおなじみのコースですから、BMWのハンドリングを余すことなく堪能できました。
是非皆さんにも、一度行ってもらえたらと思います!

(愛知県から日帰りで箱根は凄い! 「車による移動」が「手段」ではなく「目的」であってこそ、ですね。)



Q3. 現行車種のBMWの中で好きな車は何ですか?

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今、自分自身で乗っている420iクーペが一番気に入っています。
過去にE46のM3に乗っていたこともありますが、それに次ぐお気に入りのモデルとなっています。
とにかく「走る」「止まる」「曲がる」に関してのバランスの良さ、完成度が抜群に良いんです。
現在の2リッターエンジンは、一般公道でパワーを持て余すほどの出力がありますし、セダンにはない重心の低さとあいまって、
スタイリングだけではない走りに特化した車に仕上がっていますね。
時にはゆったりと滑らかに、時にはダイナミックに、どんな要求にも瞬時に応えてくれる走りには、もうこれで十二分なんじゃないかな、と思っています。今の車は排気量では語れないと確信が持てた1台です。

(弊社ではエストリル・ブルーのクーペといえばTsuchiyaさんの代名詞ですね!)



Q4. 次に、愛車を運転して行ってみたいところはありますか?

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草津滋賀高原道路(国道292号線、国道最高高度を通る国内屈指の絶景ワインディング)には、バイクでは5回走ったもののまだ車では行っていないので、是非次の機会に行きたいと思います。
あまり他の車が多くない時期を狙って行きたいと思います。

(景色も素晴らしく、走り甲斐がありそうですね!是非私もいつか行ってみたいです。)



Q5. いつか乗りたい車や、購入を検討している車はありますか?

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「いつか乗りたい車」としては、最新のM3/M4を所有してみたいですね。

「購入を検討している車」は、実は先日、420i クーペのLCIモデルをオーダーしたところです。
(※LCIとは「Life Cycle Impulse」の略で、「マイナーチェンジ」のBMW流の表記です)
今度は新色の「スナッパーロック・ブルー」です。今の車の「エストリル・ブルー」より、少し青緑に近いようです。
6月には乗れると思いますが、LCIに伴う変更点によって乗り味がどんな風に改良されているのか、今から楽しみでしょうがないです。

(420iクーペから420iクーペLCIに乗り換え! さすがのこだわりですね!)



Q6.BMWが優れている点はどこだと思いますか?

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時代が変わっても、その時点でベストと思われる「駆け抜ける歓び」を最高の技術で狙ってデザインされており、
それがブレない点ではないでしょうか。
気持ちの良いドライビングの感覚と言っても感覚は人それぞれなのですが、乗り手を選ばず納得できるその感覚を、技術的な蓄積のもとに、それが狙って出来てるところが凄いです。
新型が発表されるたびに、次はどんな技術で表現をしてくるのか、未だに楽しみでしょうがないですね。

(車体構造から電子制御まで、他社の後追いでは無く独創的な新技術が次々に出てくるのが凄いですよね!)



Q7. Tsuchiyaさんを一言で表すと何ですか?(座右の銘は?)

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少し青臭いかもしれませんが、「一期一会」を大切にするようにしています。
すべてのお客様にはそれぞれの、唯一無二の人生があり、その方と分かち合うその時その瞬間は二度と訪れないので、私は同じ商談は二度とないと思っています。
常に新鮮な緊張感を持ちながら日々の業務に取り組むことが大切だと思っています。
 
(ともすると忘れがちですが、その姿勢がお客様に対しても大事なことだと思います。)


真摯な姿勢がビシバシ伝わってくる、Tsuchiyaさんのインタビューでした。
次回のスタッフ紹介もよろしくお願いします!


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T.Sekidoでした。




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4月1日にオープンしたレゴランドジャパンに、先日行ってきました♪

ただ報告するだけでは当ブログらしくない?ので、

「車好き」ならではの視点と、ビジネスとしての観点も交え、レポートいたします!



まず、車でのアクセスは抜群です!

伊勢湾岸道の名港中央ICを降りると、収容台数5000台!という日本最大級の駐車場にほぼ直結しています。

名古屋市営金城ふ頭駐車場のHPで空き状況も確認できますが、満車になる事はまれだと予想します)


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その巨大さゆえか、「駐車位置を写真に撮っておく」ことをお勧めする看板もありました。

駐車場は内外の緑化が図られているなどゴージャスな作りで、レゴランドへ向かう気分を盛り上げてくれます。



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駐車場(および金城ふ頭駅)からレゴランドへ向かう途中には、複合商業施設【メイカーズピア】があります。

噴水ショーも行われる公園を囲んで、体験型の店舗を含む飲食店・物販店があります。

料理のジャンルも多彩で、レゴランド帰りの夕食にも最適です。



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来年(2018年)には、隣接して レゴランド水族館「シーライフ」「レゴランドホテル」 が完成予定で、その看板も出ています。

入り口に着くと、(噂でも聞いていた通り)それほど混雑していません

ちなみに訪れたのは4月3日で、平日とはいえオープン直後であることや小学生の春休みであることを考えると意外です。

(チケット売り場では少し並んでいますが、事前にインターネットでチケットを買っておいたのですぐに入場できました)

アトラクションをたくさん回れそうで、嬉しい驚きです。



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まず【ミニランド】では、1000万個のレゴブロックで作った東京・名古屋・大阪・京都などの町並みを見ることができます。

スケールとしては小さいはずなのにレゴ作品としては巨大な、「小さくて大きな世界」は大人でも見ごたえ十分です。

クルマは全て実際の市販車を模して作られていて、車名を想像するのも楽しいです♪



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【レゴ・シティ】エリアの 【ドライビング・スクール】 では、信号や交差点のあるコースで自在に走ることができます。

しばらく走るとお互いに道を譲り合うようになったりと、成長する様子が見られました♪



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【アドベンチャー】エリアには、全アトラクションで一番人気?の【サブマリン・アドベンチャー】があります。

カラフルなレゴ作品の回りを生きた熱帯魚が泳ぐ光景は、新鮮でした♪

冒険用のクルマに乗り込んで古代寺院の遺跡を探検する【ロスト・キングダム・アドベンチャー】にも乗りました。

運転系ではなく射撃系アトラクションです。(乗車中の写真撮影は禁止でした)



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そして最も刺激的かつ超過激なアトラクションが、【パイレーツ・ショア】エリアの【スプラッシュ・バトル】です!

「海賊船に乗り込み、水が出る大砲を使って海賊たち(=人形)をねらい撃ち」とありますが、それ以上に盛り上がるのが「来場客同士の水の打ち合い」です!

船同士、または陸と船の間で、容赦なく激しいバトルが繰り広げられます!

あまりの激しさと楽しさに、大人でも絶叫するほどです!

ポンチョ等を着ていないとビショ濡れになりますが、数人が同時に入れるコイン式の乾燥室もありますので、(真冬でなければ)とても楽しく遊べると思います♪



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他にも数個の乗り物を楽しみ、大物アトラクションの大半を1日で体験することができて、大満足でした!

(特に混んでいるアトラクションを後回しにしたら、結果的に最長でも30分程の待ち時間で乗ることが出来ました)



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もちろん、レゴ製品は随所で豊富に販売されています♪

【Creater】【Technic】Ideasのラインナップには新旧の自動車も含まれていて、大人でも欲しくなります!


ちなみに、近年レゴは売り上げ・利益共に世界最大の玩具メーカーになったそうです。(恐らく、ゲーム機を含まない「おもちゃ」メーカーとして、だと思いますが)

「1980年代からレゴの基本特許は各国で切れているので、レゴのようなブロックを誰でも製造できる」ことも考え合わせると、尚更凄いことだと思います。




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レゴランドは「他の有名アミューズメントパークと比べて入場料金や飲食物が割高だ」という声も多いようです。

またその影響か、噂どおり混雑状況は程々でした。


この状況についての個人的な考察ですが・・・。


小児に長時間待ちを強いることは酷なこともあり、レゴランドは「1日で数個のアトラクションを回れる」状態を目指しているそうです。(と、どこかで読みました)

そしてレゴランドは、あえて「割高に感じさせる料金」を設定することにより、それを成し遂げていると思います。

結果的に、効率よく多くのアトラクションを体験できるので、価格を考慮しても満足度はとても高いです。

(アトラクションでの写真やレゴ購入も含めると、平均客単価はかなりの金額になりそうですが...)


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ちなみに、ディズニーランドは系列ホテルへの宿泊者もしくは先着順に、待ち時間を短縮できるファストパスを用意しています。

USJは有料オプションとして、待ち時間を短くするエクスプレス・パスを販売しています。

レゴランドは、特定の顧客ではなく施設全体として「過度に長い待ち時間を排除し、子供でも快適に過ごせる空間」を目指しているのでは、と推測します。



余談ですが、レゴランドにはUSJの好業績に貢献された夏山 圭三さんが入社されたそうです。

私が行った日も、レゴ本社の方?に説明されているお姿をお見かけしました。

レゴの緻密なブランド戦略に「成功請負人」が加わり、今後の発展も楽しみです!



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長くなりましたが・・・

レゴランド、とても楽しかったです♪

老若男女を問わず楽しめると思います!  G.Sekido




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先日、ネットで調べ物をしていて、海外のサイトでこんな画像を見つけました。


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各メーカーの市販車やコンセプトカーのフロントフェイスを、擬人化してイラストにした画像です。

車の擬人化イラスト」はブームにもなった?ようで、他にもたくさん見つかりました。


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カッコイイと思っていた車の写真も、楽しく描かれたイラストを見た後に見直すと、その表情で見えてくるのが面白いです。

人間は、「3つの点でも顔に見える現象」があるほど、本能的に「顔を認識しようとする力」が強いようですが、車に対しても当てはまりますね。




話は変わって、BMWのフロントフェイスについてですが・・・。


BMWの現行ラインナップの「顔」は、全モデルでの共通性に加え、

モデル間での「連続した変化」があるのをご存知でしょうか...?


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  1 series                                             2 series (coupe)

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  3 series                                              4 series (coupe)

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  5 series                                               7 series

(画像は全てM Sportです)

いずれもBMW流の精悍なフロントフェイスながら、ある規則性を保ち変えられています。


連続性が分かりやすいように、ヘッドライトとグリル部分を並べますと・・・。



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シリーズの数字が大きくなるごとに、
ヘッドライトとキドニーグリルが横長になり、お互いに寄り添うようにつながって、
さらにつながっている部分が次第に太くなり、一体感を強めているのです!

(ちなみに5シリーズと7シリーズは、左右のキドニーグリルの間もブラック・アウト処理されています)


イメージ的には、【カジュアル → ゴージャス】、

または、【スポーティー → ラグジュアリー】という変化のように思えます。

個人的には、大きいモデルほど「憂いを含んだ眼差し」のような、「目頭がうるんでいる」ようなイメージも受けます(^^;ゞ


発売順では、3シリーズ(2012年)→(2013年)→(2014年)→(2015年)→(2015年)→5シリーズ(2017年)となります。

なので、ヘッドライトとグリルの一体感は「新しいモデルほど強い」わけではありません。

このような連続性を持った並びになるように、意図的・計画的に、5年がかりで成し遂げられたように思えます。

(Z4や6シリーズは独自路線ですが、Xシリーズはこの「連続した変化」にほぼ準じています)


「イメージの変化の一貫性」があると同時に、「フロントフェイスだけでもモデルを判別できる」と思います。




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ベンツやアウディも、「ファミリーフェイス」と呼ばれる共通性の高いデザインを採用していますが、各モデル間の類似性は無秩序で、「微妙に違うけどどのモデルなのかよく分からない」と思います。


それに対し、BMWのデザイン戦略は緻密かつ深遠だと思います!




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BMWのデザイン戦略は、モデル間に加え、世代間でも緻密かつ深遠です。

テクノロジーの進歩や、時代の要求等を踏まえ、緩やかに変化させています。

某社の車のように、「四ツ目」にしたかと思えば「二ツ目」に戻したり、急にガバっと縦に長いグリルに変えたりすることは、デザインの歴史・蓄積や、お客様を軽んじていると思います。

「BMWの顔」には、そんなBMWの商品哲学が表れていると思います!



そして、「BMWの顔(Face)」つながりで・・・


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4月1日より、BMWの一部モデルの約1.9%の値上げが予定されています。


また、現行のエコカー減税のうち、自動車取得税は2017年3月末で、自動車重量税は2017年4月末で変更となります。

それによって一部のモデルで、エコカー減税の優遇額が大幅に減額されます。


BMWの新車をご検討中でしたら、この3月末までのご購入がお勧めです。
 

新価格は3月下旬に発表される予定ですが、エコカー減税の変更については確定しておりますので、その一例を示しますと・・・


 

2017年3月末までに新車登録していただくと、

4月末までに登録した場合よりも48,000円

5月1日以降に登録した場合よりも53,600円も多く、エコカー減額されます。


他のモデルの場合では・・・





 
 
 
 
  
  
 
 



・・・といったところです。


モデルによって差がありますが、約2万円~7万円ほど、減税額が変わります。

(エコカー減税の変更については、詳しくはこちらをご参照ください。)


車両価格の1.9%の値上げも含めると、

十数万円程の差になる場合もございます。


またモデルによっては、3月末までにご購入いただくと、

1.99%または2.99%特別低金利ローンや、特別購入サポート もご利用いただけます。




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今週末は【BMW スプリング・チャンス・フェア】を開催いたします。

ご試乗・査定記念品として、「BMW オリジナル・カフェタンブラー」もご用意致しました。


今週末のご成約でしたら、(車両によっては)何とか今月中のご登録が可能です!

ご来店を心よりお待ちしております!  G.Sekido




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近隣の小中学校で卒業式が行われているのを見かける度に、感慨深く思っています。T.Sekidoです。

今月のスタッフ紹介は、先月に引き続きBPS(BMW Premium Selection)一宮の、入社12年目のT.Matsudaです!


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Q1. 簡単に自己紹介をお願いします。

E90世代のT.Matsudaです。

入社当初は新車ショールームにいましたが、BMW Approved Car SenterからBMW Premium Selection制度に移行するに当たり、BPS勤務となりました。

福井県出身で、幼少期から剣道をやっていました。

剣道は全国級の腕前だったと噂で聞きました。ある歌で「強い奴ほど笑顔は優しい だって強さは愛だもの」という歌詞がありましたが、Matsudaさんにもあてはまりますね!)




Q2. 休日は何をして過ごしていますか?

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キャンプが趣味なので、よくキャンプ場に行きます。
海も山も行くので、実家の福井をはじめいろいろなところに行きますね。
なので、季節は夏が一番好きですね。

毎年行っている場所ですが、福井県に、外国の人が多いキャンプ場があります。
そこにキャンプしに行くと、周りがほぼ外国の人なので、海外に旅行している気分になれて楽しいですよ。

(キャンプはいいですねえ。私も今年は是非どこかで行きたいな、と思ってます。昨年ハンモックを買ったので・・・・。)



Q3. BMWの中で好きな車は何ですか?

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もともとBMWが非常に好きで、自動車が好きというよりも、BMWが好きだからBMWディーラーに入社しました。

最初にBMWを買ったのは大学2年生の時で、バイトをして中古車を買いました。E36の直6の320i、コスモス・ブラックでした。
BMWという名前の響きや、ブランドイメージで選びました。

そして実際に乗ってみると、走る曲がる止まるなどの自動車としての性能が非常に優れており、自動車にまったく興味のなかった僕が、お客様にこの自動車を紹介したい!と思うようになりました。それが自動車セールスを志すようになったきっかけですね。

その後、3シリーズセダン、クーペ、ツーリング、5シリーズなど、13台ほどBMWを乗り継いでいます
その中でも、E46の318Ci(クーぺ)の左ハンドルのM/Tは思い入れが深い1台です。

全てのBMWの中では、E46のM3が一番好きで、
今でも機会があれば購入したいと思います。SMGではなく、左ハンドルのM/Tに乗りたいです。
気長に探していきたいな、と思っています。

(BMWが大好きだからこそ、お客様に熱のこもったお話をすることができるんですね。

 Matsudaさんがマツダ車や他のブランドを売るようになる事は、絶対に無さそうです。)




Q4. 旅行してみたいところはありますか?

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自分の人生には今までかかわってこなかったのですが、アウシュビッツに行ってみたいです。
自分の人生観が変わりそうかな、と勝手に予想しています。

また、死ぬまでに1回は宇宙から地球を眺めてみたいですね。

(過去と未来というか、光と影というか、興味の幅がすっごく広いですね!)




Q5. T.Matsudaさんを一言で表すと何ですか?(座右の銘は?)

昔は「なせばなる」でしたが、今は「何事にも真面目に取り組む」ということを念頭に置いてすべてのことを行っています。

(普段の言動からも、真面目な人柄が伝わってきます。有言実行ですね!)




Q6.今年も早くも3ヶ月近くが過ぎましたが、今年の抱負を教えてください!

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昨年より1台でも多くのBMWを販売することを通じて、1人でも多くのお客様にBMWの魅力をご堪能頂きたいと思います。

私がBMWをご紹介することによって、いろいろな人の笑顔を生み出すことが出来れば素晴らしいと思います。

(製品に絶対の自信と愛情があるからこその言葉ですね!)



それと、せっかくの機会なのでPRさせてください!


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3月20日(月・祝)までの期間
【BMW認定中古車誕生30周年記念 アニバーサリー・フェア】開催しておりますので、ぜひこの機会にご検討・ご来店ください!


と、PRも頂いたところで、インタビューは終了です。

来月のスタッフ紹介もよろしくお願いします。 T.Sekidoでした。




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