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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー● ニューBMW M2 Competition その4

M2コンペティションの走りをさらにグレードアップする「Mパフォーマンスパーツ」。

エクステリアでは、カーボンファイバーで軽量化した専用エアロパーツが揃います。

フロントリップスポイラーをはじめ、サイドスカート・エクステンションや、リアスポイラー、ディフューザーなど。ボンネットやドアミラーカバーも、カーボンファイバー製パーツに交換できます。

「弾丸は速く飛ぶために、美しいフォルムを手に入れた」という言葉がありますが、M2コンペティションのMパフォーマンスパーツがまさにそれです。

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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー● ニューBMW M2 Competition その3

今回のパリモーターショーでワールドプレミアされたのは、M2コンペティションの走りをさらにグレードアップする、「Mパフォーマンスパーツ」です。

インテリアでは、見た目や触感がスエードに近いアルカンターラと、カーボンファイバーを使用したステアリングホイール、シフトレバーが印象的です。

写真では見えにくいですが、ステンレスのペダルも含まれ、走りへの意識を高めてくれます。

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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー● ニューBMW M2 Competition その2

ニューBMW M2 Competition の最大の特徴は、ハイパフォーマンスを生み出すエンジンにあります。

M2よりも上級のM3やM4と同じ、直噴3.0リットル・直列6気筒ガソリンツインターボエンジンを積んでいるのです。最大出力410hp/5250~7000rpm、最大トルク56.1kgm/2350~5200rpmと、ノーマルM2より高い能力を実現しています。

トランスミッションは、6速MTか、標準オプションの7速Mダブルクラッチを選ぶことができます。

その組み合わせで、加速性能は0~100km/hで4.2~4.4秒を誇ります。

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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー● ニューBMW M2 Competition その1

パリモーターショー2018で、BMWはM2 Copetitionの「Mパフォーマンスパーツ」をワールドプレミアしました。

小型クーペとして人気のBMW 2シリーズの最高峰に位置するM2 Copetitionは、北京モーターショー2018で初披露されたモデルです。

羽が羽ばたいたかのようなキドニーグリルは、ハイパフォーマンスの証。精悍なフロントマスクが印象的です。

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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー2018● BMW M5 Competition その4

今回発表された新型車には、「BMWオペレーティングシステム7.0」が初採用されています。

センターコンソールのコントロールディスプレイは、iDriveコントローラー、タッチ操作、音声入力、ジェスチャーコントロールと多彩な方法で操作できます。

音声入力ができるようになると、いよいよ自動運転への期待も高まります。

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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー2018● BMW M5 Competition その3

パリモーターショーで初披露された「BMW M5 Competition」のコクピット。インパネは黒をベースに、白い文字盤、赤い針が走ります。

ステアリングホイールには、赤いMドライブプリセットボタンが左右に配されています。これが上がるんですよねぇ。

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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー2018● BMW M5 Competition その2

パリモーターショーで初めて一般公開された「BMW M5 Competition」。最大の特徴は走りです。

新型M5に搭載されているガソリン4.4リットルV型・8気筒のツインターボを強化、最大出力はノーマルM5より25ps高い625psを叩き出し、歴代M5で最強のスペックです。

トランスミッションは8速の「Mステップトロニック」。駆動方式は、FRを基本に路面や走行の状況に応じて4WDに変わる「M xDrive」です。

一番凄いのは加速ですね。0-100km/h加速が3.3秒(ノーマルM5は3.4秒)、静止状態から10.8秒で200 km/hまで加速します。

10数えたら時速200キロって凄くないですか?!

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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー2018● BMW M5 Competition その1

120周年という歴史あるパリモーターショー、10月14日に閉幕しましたが、BMWブースは大人気だった模様です。3シリーズのワールドプレミア(初公開のカッコイイ言い方)だったこともありますが、他にも、新型X5、新型Z4など、フルモデルチェンジしたクルマの発表が続きました。

新型「BMW M5 Competition」もワールドプレミアされました。「駆け抜ける歓び」というコピーがもっとも似合う、走りを追求した新型M5の高性能版です。

ちなみに、「Mなんとかって多すぎて、どう違うのかわからない」という声をいただきますが、こんな違いがあります。

M Sports(スポーツ)=5シリーズの内外装をMの世界観で表現したモデル

M Performance(パフォーマンス)=さらに、足回りなどのチューニングが施されたモデル

M=パフォーマンスより上のノーマル(?)モデル

M Competiton(コンペティション)=さらにエンジンと足回りなどに一層のチューニングが施されたモデル

M CS(コンペティションスポーツ)=さらにサーキット向きと言えるチューニングを施したモデル

今回、一般に初披露されたのは、「M5 Competition」。どう変わったのか、次回からご紹介します。

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●パリモーターショー● 新型Z4/その4

3代目「BMW Z4」はボディサイズが大きくなりました。そして、リトラクタブルハードトップから、ソフトトップに変わったことで、トランク容量も増えています。

3代目のトランク容量は280リットルで、180リットルだった2代目の1.5倍です。2代目でハードトップの収納に使われていた部分に、荷物が積めるようになるわけです。

これならゴルフデートやアウトドアも楽しめそうです。買い物にも使えそうです。これは便利です。

2019年3月のデビュー(予定)が楽しみですね。

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【アウトプラッツ本社マーケティング・スタッフ】より

●パリモーターショー● 新型Z4/その3

フルモデルチェンジで3代目となる「BMW Z4」。開閉するオープントップがハードトップから、ソフトトップに変わることもあってか、ボディサイズが大きくなりました。

全長4324mm×全幅1864mm×全高1304mm・ホイールベース2470mm。長さは85mmロング、幅は74mmワイド、高さは13mmトール、ホイールベースは26mm短くなりました。

左右タイヤの中心間の距離、トレッドはフロント1609mm・リア1616mmと、かなり広がりました。フロントがプラス98mm、リアが57mmプラスという数字です。

これで走りがどう変わるのか、2019年3月予定のデビューが楽しみです。

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