土井noブログのサテライトチャンネル ~木村の目(芽)第5弾~。

今回は・・・若者とクルマとの関係について。

 

近年、世間で騒がれている若者の車離れはなぜ起こっているのだろうか。それを食い止める方策はなにがあるだろうか。

問題の1つとして昔と価値観が変わったことがあげられます。

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車を持つことがステータスという考え方が現在の若者には当てはまりにくくなったのもその要因と考えられています。

加えて「車が無くても、電車やバス等公共交通機関が充実していて困らないから」とのご意見も。

さらには維持費や保険、駐車場代といった金銭的問題も生まれてきます・・・

 

しかし!気軽に手に入るなら欲しいと思う人は多いはず!!

若者代表である木村、ピーターパン中年のBG土井信も常にそう感じております。

そのため自動車メーカーはどうするべきか?

車を持つことによって行動範囲の拡大を推すだけでなく、若者にも気軽に手に入るといったイメージ戦略や、購買システムの開発が必要となるだろう!と。

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そこはBMW打つ手が早い!!PDCAサイクルで高速回転で策を練り実行しております。

月々のお支払をオーダーメイド感覚で作れるBMWバリューローン 等、憧れの1台がさらに身近になる先進的なローンでお客様をエスコート。
月々のお支払を軽減できる据置型ローン・プログラムを展開しております。
BMWだからこそできる高い据置額でぜひライフスタイルに合ったプランをお選びください。

 

所有する歓びをあ・な・た・に。

SEE YOU!!

SC木村 feat.BG土井信

 

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土井noブログのサテライトチャンネル新人木村SCの為になるブログfeat.BG土井信

~木村の目(芽)第4弾~。

今回は・・・i(愛)からはじまるエコロジーについて。

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現在、地球温暖化などでエコの意識が強く意識されています。

皆様はBMW iモデルの事をご存知でしょうか?木村も入社して初めて知ったのですが、BMWの電気自動車(エコ部門♪)になります。

現在のラインナップはi3とi8の2種類!(その他モデルも今後登場が期待されます。)

ボディーは極めて軽量で高い強度を誇るカーボン・ファイバー強化樹脂となっております。

さらに!!

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i3に関して排気ガスがゼロで音もとても静かで驚きを隠せませんでした。

排気ガスがゼロなのも驚きですが、生産しているドイツにあるライプチヒ工場は風力と水力発電ですので、まさかの生産過程でのCO2の排出もゼロなのです!

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インテリアにはなんと!リサイクル可能な再生素材から作られたパーツを随所に使用しております。

例えば、インテリアの顔の部分であるインパネには、

湿気に強く通常の木材より表面処理の工程を約90%省くことができるユーカリの木を使用しています!

 

とてもエコでBMWの愛(i)がエコ時代を加速させていると感じました。

まさに駆け抜ける歓びですね♪

SC木村 feat.BG土井信

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新人木村SCによる木村SCの為になるブログfeat.BG土井信~木村の目(芽)第3弾~。

今回は・・・自動運転化につながる(レベル1 フット・フリー)技術をご紹介。

現在、車業界において100%自動運転という概念はありません。(あくまでドライバーが運転に責任持っていただく必要がございます。)

BMWでは自動運転に近しい機能がございます。

その機能の名は「アクティブクルーズコントロール(ACC)」。

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センサーが絶えず道路を走査し、

車の速度を調整して前車との車間距離を維持してくれます(ストップ&ゴー機能付)。

このような機能が付いていることから今後BMWから完全自動運転(レベル5 ドライバー・フリー)の車が登場する日は近いのではないでしょうか。

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2025年を目処に現在導入が検討されているとの一部情報も有り、待ち遠しいです♪

その頃、木村SC、BG土井信もどんな進化を遂げているか目が離せません!!

 

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社会人1年目 新人木村SCによる木村SCの為になるブログ~木村の目(芽)第二弾~。

今回は・・・BMWが前後車両重量50:50にこだわるワケについて

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BMWが頑なに前後車両重量を50:50にする理由を考えたことはありますでしょうか?

コストもかかる上に社内空間も狭くなります。

しかし!!

BMWの「駆け抜ける歓び」というコンセプトを掲げている上で大変、重要な役割を果たしているのです。

 

それは加減速やコーナリング時に高次元のバランス力を発揮するためにあります。

一般的なクルマは、自転車に例えると前の買物カゴに米袋をのせて前が重たい状態(ハンドルが取られ大変運転しにくいですよねあせあせ(飛び散る汗))、

BMWは、米袋を背負っている状態なのでハンドルを取られることなく非常に安定して運転に集中していただける状態です。

まさに理想的な前後重量配分それが50:50なのです。

 

このようにBMWは常にコンセプトの追求を考え、車の開発を行っていることが明らかですね。

伝統と革新・・・いつの時代もBMWらしさを揺るぎなく守り続けていることに圧倒されてしまいました!

 

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土井noブログのサテライトチャンネルとしてスタートした社会人1年目 新人木村SCによる木村SCの為になるブログ~木村の目(芽)~。

高槻店 木村SC IMG_0171.JPG

BMWの身近な話題やテクノロジー、木村SCが見たい!聞きたい!!伝えたい!!!話題を中心にコンパクトにおまとめしてお届け致します。

 

さて、第一回目の今回は・・・エンジンにまつわる話題について。

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BMWでは上級グレードの車に絹のような滑らかに作動するエンジンを使用しています。

魅力としてスムーズな回転と上質なエンジン音を持っているのです(セクシーな重低音がハート・ビートします♪)

 

そのエンジンの名は通称「シルキーシックス」

 

上級グレードの車にしか採用していないためユーザー様にもBMWの特別感を感じて頂けると思います。

まさにpremium!!

駆け抜ける歓びを全身でご体感いただける逸品です。

高槻店にも6気筒エンジン搭載モデルもご用意しておりますのでぜひ至福の「シルキーシックス」をご体感いただければと思います。

皆様のご来場心よりお待ち致しております。

SC木村 feat.BG土井信

 

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