今回の土井noブログは「悲願達成 第2弾!」。
お陰様で入社6年目、秘かなるMY悲願を達成することが出来ました。

それは・・・新聞記事に掲載されること!
日経産業新聞3月29日発行のBMWジーニアスの記事でその夢が叶いました~!

早速、日経新聞を購入し、記事を確認。
ペラペラペラ・・・無い、ない!

もう一度確認ペラペラペラ・・・無い・・・。

探しても探しても記事は発見出来ません。

・・・と、日経は日経でも日経産業新聞の誤りでした。(テヘペロ!)

気を取り直し、新聞を再度購入。(土器ドキどき土器・・・土井土井・・・)

あっっ、記事を発見!
写真もセンターに!
歓びの波が押し寄せます。(押し寄せる歓び♪)

IMG_3738-thumb-380x506-120494.jpgBMWジーニアス導入の意図や、これからのビジネスモデルが紹介されていました。

記事になり嬉しいやら恥ずかしいやら(汗)・・・、でも幸福感でいっぱいです♪(記事は我家の家宝に致します!)

BGとしてお客様に感動体験を心からして頂けるように今後も頑張って参ります。

高槻店から世界へ。

土井noブログもどんどん磨きをかけ発展して参りますので、皆様のご支援よろしくお願い致します!

高槻店 BG土井信

土井noブログのお時間がやって参りました。

今回のテーマは、なぜ?なぜ?なぁに♪
チャララ~ン♪「なぜ欧州からの輸入車はハイオク仕様が多いのか?」。

GS-thumb-380x252-120447.jpg土井信の能力の範囲で調べていくと、日本は第二次世界大戦の戦勝国アメリカの影響を大きく受けていることが分かって参りました。
今では定番中の定番であるコカコーラに始まりマクドナルド、ファッション、ライフスタイルなどアメリカの影響を受けています。
その流れで、ガソリンもアメリカのレギュラーガソリンと同じオクタン価の90となっています。

しかし、欧州ではレギュラーのオクタン価は95・・・、従って日本ではオクタン価が100であるハイオクを給油しなければならないのです(汗)。
もしハイオク車にレギュラーを入れた場合は、出力と燃費が悪化し、ノッキングや故障につながる場合も。。。

日本で輸入車を購入するお客様は、性能やステイタス性を重視される方が多く、それが悪化することを好まない傾向が強いそうです。
ハイオク仕様なワケにはそんな事情があったのですね!

なぜ?なぜ?なぁに♪皆様謎が解けましたでしょうか♪

以上、土井noブログでした。SEE YOU

高槻店 BG土井信

のぉ~ぶNET♪のぶNET♪夢noのぶNET高槻~♪♪(きらきらりぃーん☆)

今回の土井noブログは、限定品のご紹介です。

00000000000001.jpgその名も関西地区限定「BMW 100th Anniversary G-SHOCK」。

G-SHOCKといえば、カシオ計算機株式会社が開発・販売している腕時計で、過酷な環境下でも使用できるタフさが売りのモデルです。
特殊部隊での使用はもちろんのこと、パイロットやSWAT隊員にも愛用されているそうです。

そんなG-SHOCKとBMWがコラボした夢のモデル♪
ベルト部分に100周年を記念したロゴが刻まれております。

0000000000002.jpg時計裏面にはシリアルナンバーが刻まれており、限定100個の希少性がオーナー様の所有する歓びを満たしてくれます。

00000000000003.jpg気になるお値段ですが・・・です、なんと¥22,860(税込)。

残り僅かとなっております。
是非、この機会にご検討くださいませ♪
詳しくは担当SCまでお問い合わせ下さい!

高槻店 BG土井信

BARON

今日の土井noブログは、ジェントルマンなBMWのご紹介です。

BG土井信も40代目前。大人の男性を意識する今日この頃。
本物の紳士へお届けする特別仕様車。

0000005531.jpg

その名も「BMW 523d Celebration Edition BARON(バロン)」。

BMW誕生100周年とBMW Japan設立35周年のアニバーサリーモデルとして、全国200台限定でお届け致します。

大人の男性は着る物もスタイリッシュ。
サヴィル・ロウ仕立てのスーツを予感させる「ミネラルグレー」と、ダンヒルのスーツが映える「メディテラニアンブルー」の外装色をご用意。

ディーゼル・エンジンの力強さ、Mスポーツのスポーティーな走り、全身で放つエレガントさが大人の男性を予感させます。

IMG_4208.JPG

専用のシリアルナンバー入りキーケースや車内バッチ、オイスターレザーシート、シート背後に装備されたコートハンガーがオーナー様の心を満たしてくれます。
ソフトクローズドア、オートマチックトランクリッドオペレーション、アロマディフューザーが、さりげなく かつ紳士な対応で、乗る方全てをおもてなし致します。

ジェントルマンな方はもちろん、ジェントルマン憧れる方にお勧めモデルです。
是非、この機会にご検討下さいませ。

高槻店 BG土井信

今回の土井noブログは、世界初!
市販モデルにOLED(オーガニックLED)をテールライトに採用の快挙のニュースから。

P90199474_highRes-1024x682.jpgのサムネイル画像

それを成し遂げたのは、100周年元気いっぱいの我がBMW。
世界限定700台のM4 GTSに搭載。
日本にも30台限定で上陸。

次世代技術のOLEDの魅力は、何と言ってもその鮮やかな輝き♪(光り物大好きなBGもはじめてみた瞬間にもう うっとり。一目惚れです。)

発光を個別で制御できるので光の演出の自由度が高くなります。
また非常に薄いのでデザインの自由度もUP。

IMG_2340.JPG

課題は、コスト。。。
まだまだ高級な装備です。

今後、搭載車種が増えればこの課題もクリア出来そうです。

今までとは違う圧倒的な個性と存在感を公道で放つこと間違いなしです。
日本中、いや世界中の全車両にOLEDが搭載する日もそう遠くないかもしれません。

そんな未来が待ち遠しいですね~。

高槻店 BG土井信

今回の土井noブログは、自由に、幅広くBMWライフを謳歌したいお客様に最適な「BMW FUTURE VALUE LOAN」のご紹介です。

今までございましたVALUE LOANは、あらかじめ車両本体価格の一部を最終回のお支払分として据え置くことにより、月々のお支払額を軽減できる据置型ローン。(1ランク上の車種をご検討いただく際にも便利)

今回、新登場のBMW FUTURE VALUE LOAN(クローズドタイプ)は、ここがPOINT♪

IMG_4198.JPG

最終回(据置額)をBMW JAPANが な・な・なんと保証してくれるんです!(※距離やお事故がないか等規定がございます。)

最終回は4つの選択肢からセレクト。
①   据置額の一括払い
②   据置額の再ローン
③   車両返却
④   新車へお乗換え

BMWの新車全モデルでご用意が可能です。

お客様のへ大きな安心と最高の歓びをご提供すること間違えなしです。
詳しくは、お近くの販売店、または担当セールスコンサルタントまで♪
以上、土井noブログでした。

高槻店 BG土井信

100周年を迎えたBMW。HOTな情報が盛り沢山です♪
今回の土井noブログは、東京に7月オープン予定の「BMW GROUP Tokyo Bay」の情報をお届け致します。

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日本最大規模のBMW施設で、BMWとMINIのショールームに加え、国際会議を行えるホール、試乗コースの4大施設から構成されます。
さらに嬉しいのが、全車種の試乗車を配備され全身で駆けぬける歓びを体感できます。(これは、すごいのぶ!!)

クルマでお越しいただくお客様の為に100台規模のBIGな駐車場もご用意。
さすが、日本最大規模!!約2万7000 ㎡のなせる業です。

BG土井信も興味津々。
オープンまでもうしばらくお待ち下さいくませ。

高槻店 BG土井信

今回の土井no ブログは「所変われば品変わる」、海外の自動車事情に注目してみたいと思います。

オーストラリアに上陸したBG土井信。
そこでまず目を奪われたのがカッコいい車・・・!

日本で見かけるピックアップトラックと何かが違う。。。

低い、長い、エアロルック。
しかも、2ドアのクーペスタイルのピックアップ。

思わず写真をパシャリ♪

IMG_4179.PNG

IMG_4155.JPGのサムネイル画像

調べてみると オーストラリア、ニュージーランドなどで人気のあるute(ユート)と呼ばれるクルマだそうです。
「ユート」はutility が語源。

オーストラリア発祥の自動車メーカー、ホールデンによって生産されています。
若者がファッションで乗るもよし、荷物を載せてよし大変人気のカテゴリー。
警察車両等で使用されることもあるようです。

そういえば数年前のBMWのエイプリルフールでM3ピックアップも企画されていました。

BMW-M3-Pickup-Truck-24.jpg

商品化されれば本気で購入を考えるBG土井信・・・。
プレミアムuteに乗れる日が待ち遠しいかぎりです。

高槻店 BG土井信

土井noブログ「IN THE WORLD」。
今回のテーマは、海外で見かけたそっくりさん(3)♪

オーストラリアはケアンズのショッピングセンターで、偶然そっくりさんに遭遇!
オーストラリアのお子様に大人気の遊具なのでしょうか・・・。

その名も「ZAP3」。

IMG_4051.JPGキドニーグリル風、エンブレムレス、よーく見るとヘッドライトも丸目2灯と個性を発揮!
本家「BMW Z3」はオープンカーとして1996年に登場。

250px-BMW_Z3_1_9L_1998.jpg

外観デザインはもう皆さんご存知の、日本人BMWデザイナー永島譲二さんが手がけています。

似てるようで違う、違うようで似てる・・・

世の中には似てる人が3人いると言われていますが、どんなそっくり3が現れるか楽しみです♪
以上、土井noブログ「IN THE WORLD」でした。

高槻店 BG土井信

大変お待たせ致しました。
今回の土井noブログは「独立か安定、あなたならどっち IN THE WORLD」です。

BMWの本拠地ヨーロッパ(EU)に目を向けてみたいと思います。
最近、話題になっている英国の脱EU問題で気になる記事を発見致しました。

この話題に対してBMWがいち早く意思を表明いたしました。

「我がBMWは、 英国のEU離脱に反対の立場を表明している。」(反対なんですね。なぜ?なぜ?)

実は、EU離脱は自動車メーカーにとっては英国における投資に損失が出る可能性があり、大変脅威だからなんです。
離脱後、英国産の車をEU圏内に輸入する際には、外国製品として現在は必要ない関税が新たに課せられることになり、MINIやロールス・ロイスは、英国の脱EUになれば、関税等コストUP等で価格競争力を失う危険性を危惧しています。

P90115722-450x300.jpg

BMWのハラルド・クルーガー会長は、「英国の脱EUは英国の自動車ブランドの未来を曇らせるだろう」と語っています。

また、BMW同様に日産のカルロス・ゴーンCEOも反対の立場を表明。
EU加盟し続け安定した状況の方がより好ましい。
安定こそが雇用やコストにとって最も有用だと語る。

関税が価格や販売に大きな影響を与えるんですね。
独立するも大変。継続するもも大変。

BG土井信もこの話題に引き続き注目していきたいと思います。

高槻店 BG土井信

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