1 WAY TO JOY (3)

新型1シリーズをご紹介させて戴くブログ、第3回はインテリアとなります笑顔


ダッシュボードに向かって流れるように上昇していくセンター・コンソールのラインは、ダッシュボードとセンター・コンソールを一体化させ、インテリア空間にダイナミックかつモダンで若々しい印象を与えます。
さらに、精密に加工された高品質な素材が、プレミアム感を演出しますキラキラ
新型1シリーズではiドライブ・ナビゲーション(8.8インチ)非装着車にも6.5インチのコントロール・ディスプレイが装備され、CDやラジオなどの操作を行うことが可能です。


従来モデルに比べ、ホイール・ベースが30mm長くなった事で室内空間も拡大されています。
特に後席の足元スペースは約20mm拡大し居住性が改善され、ドアのオープニング角度も約6度拡大したことで居住性だけでなく乗り降りまでも改善されています。
また、収納性も向上し、フロント・センター・コンソールに設置されたシフト・レバー前のカップ・ホルダーやトレー、フロントドア・ポケットにはボトル・ホルダーが装備され、様々な用途に対応します。


先日発表された6シリーズの流れを組んだ新型1シリーズのインテリア・デザイン。
この高い品質はきっと皆様もご満足戴けるはずです笑顔
次回はデザイン・ラインをご紹介させて戴きます走る
高槻店 上田
「BMW Individual」
BMW M社が提供するスペシャル・オーダー・プログラム。
最も洗練された希少性の高い自分だけの一台を求める方のために、選び抜かれた最高品質の素材を使用した装備の数々、魅力的なカラー・コンビネーションを提供し、至高の一台を提供します。

・・・自分のためだけの1台、そんなBMWをオーダーする。
夢のようなお話ですが、高額となる価格が夢を夢のままにしてしまっている・・・。
そんなお客様に朗報です!
BMW30周年を記念して発表された 「BMW 528i 30th Anniversary Edition」、BMW 528iセダンをベースに特別な装備を盛り込んだ200台限定のモデルなのですキラキラ


この限定車は、3リッター直列6気筒エンジンを搭載したBMW 528i M Sportに通常設定のないボディ・カラー「ディープ・シー・ブルー・メタリック」が施され、これだけでも通常モデルと違うことを十分に主張できますが、さらにヴェネト・ベージュの内装にBMW Individual インテリア・トリム「ファイン・ウッド・サテン・ウォールナット・ハニーブラウン」が組み合わされ、中に乗り込んで戴いても特別なモデルであることを実感して戴けます。


他にも「BMW Individual アルミニウム・ライン」や 「BMW Individual サンプロテクション・ガラス」、「BMW Japan 30th Anniversaryロゴ付き専用ドア・シル・プレート」など、専用の装備が奢られ、BMW Individualの特別感をご体感戴ける上に、「ヘッドアップ・ディスプレイ」、「HiFi システム・プロフェッショナル」も装備されているのです笑顔

気になるお値段は・・・\7,890,000びっくり
このお値段でBMW Individualの雰囲気が味わえる・・・これは気になる限定車キラキラ
近々、ショールムに入庫致しますので、是非、実物をご覧下さい笑顔
高槻店 上田
今日もぽかぽかいい天気(^^)
秋晴れは本当に気持ちいいですね太陽

西宮店、森井です。

最近、高槻店『上田BLOG』に任せっきりで更新していなかったのですが、
こんなショールームの『のほほんBLOG』でも、
結構皆さん見てくださってて、北は北海道から南は沖縄まで・・・

あ、それは言いすぎですが、

仲良くさせて頂いてるお客様や、他ディーラーのお友達、営業の奥様など、
いろいろな方から声をかけていただき、
私でも少しはお役に立てていたのかな。としみじみ嬉しく思いました。

本当にありがとうございます(><)ハート

さてさて、先日より度々登場しているクマちゃん!!
ご紹介させて頂きます♪


BMW Bear Keyring Motorsport
                  ¥2.520-(税込) 

一目惚れです♪
欲しい方は、数少ないのでお早めに・・・☆*.

お父さんっぽいこの顔が癒し系で可愛いでしょ(^^

これからBlogのリポーターとしても活躍しますので、よろしくお願いします!


Hanshin BMWハート森井
発表以来、多くのお客様から様々なお問い合わせを戴いている「BMW M5」。
この超高性能車を既にご注文戴いて、あとはご納車を待つばかり・・・という方もおられるでしょう笑顔
そんなM5のこんな動画が公開されています。


世界中から選ばれた6名の幸運な一般ユーザーが、新型M5のパフォーマンスを体験する・・・という内容で、特にニュルブルクリンクでプロドライバーの運転により、最大出力560ps、最大トルク69.3kgm、0-100km/h加速4.4秒、最高速305km/hというパフォーマンスを体感できるシーンを羨ましく思ったのは私だけではないはず・・・。
このパフォーマンスを体感できる羨ましいオーナー様、あともう少しお待ち下さい笑顔
高槻店 上田
前回の大会ではラーメンの替え玉を7玉という記録で優勝した畑君。
今回は寿司ということで天野君が参戦、しかしながら負ける気はしないと意気込む畑君ですキラキラ


後輩を威嚇する畑君・・・は放置して、今回は「くら寿司」さんで1皿2カン限定で勝負開始びっくり
ラーメンとは違い、さっぱりとした日本食、食べ易さと美味しさも手伝ってどんどんお皿が積み上がります・・・。
「このクオリティで100円なら安すぎる!」とは畑君のコメント笑顔
1時間後、徐々に皆の手が止まり始め、全員がオーダーストップとなったので、枚数の計測開始びっくり
結果は・・・・・


第3位びっくり・・・土井信君、23皿
中盤までは好調も、後半の息切れが響き残念な結果となりました。
第2位びっくり・・・畑君、27皿
最後までトップを走り続け、王者の貫禄を感じさせたが・・・最後にどんでん返しが!!
第1位びっくり・・・天野君、28皿拍手
なんと、最後まで畑君にリードされながらも、一瞬の隙を突いて優勝を勝ち取りました!!

悔しがる畑君・・・悲しい、チャンピオン防衛ならずということで、次回のリベンジを宣言していました笑顔
次回は・・・「餃子」だそうです汗
お店を後にした畑君のお腹は・・・物凄いことになっていました。


たくさんのお寿司を美味しく戴きました「くら寿司」さん、ご馳走様でした笑顔
高槻店 上田

1 WAY TO JOY (2)

新型1シリーズをご紹介させて戴くブログ、第2回はエクステリアとなります笑顔

「BMWらしさ」が随所に盛り込まれたエクステリアデザイン、そのダイナミックなデザインは優雅さと俊敏さを皆様に印象付けますキラキラ


やや前傾したキドニー・グリルや少し形を変えたスモール・ライト・リングは、新しい1シリーズのフロント・ビューの大きな特徴です。
さらにキドニー・グリルの周囲は立体的で複雑な面構成になっており、精悍なフロント・デザインを演出しています。


サイド・ビューでは、ロング・ノーズ、ロング・ホイールベース、後方に寄せられたキャビンが後輪駆動であることを強調し、ボディに施された彫りの深いキャラクター・ラインや大きく盛り上がったリヤ・ホイール・ハウスがBMWデザインであることを強く主張しています。


パワフルで存在感のあるリヤ・エンドでは、水平のラインを配置することでよりワイドに見せ、大きく拡幅されたリヤ・トレッドと相まって安定したロード・ホールディングを連想させます。
両サイドに配置されたテール・ライトは深みのある立体的なデザインで形作られ、L字形に輝くLEDライトが夜間でもBMWであることを主張します。

新しい1シリーズのデザイン、いかがでしたか?
早くそのボディラインを眺めたいものですね笑顔
次回はインテリアをご紹介させて戴きます走る
高槻店 上田

祝!ご納車

台風の過ぎ去った連休の初日、とても過ごしやすい気温と晴天に恵まれましたキラキラ
本日のご納車はI様の320iツーリングですびっくり
初めてご来場戴いたその日にご購入を決めて戴きました笑顔


BMWのことはあまり詳しくない・・・と仰っておられましたが、ご試乗で違いをすぐにご理解戴き、私はと言うと、違いの分かるI様の隣にただ座っているだけでした汗
I様こだわりのMスポーツの乗り味は如何でしたでしょうか?
今までのお車も非常にキレイに乗って戴いていました。
今回のBMWもきっとキレイに乗って戴けると思うと、幸せな車だな・・・と思います。
I様、今後ともとうぞ宜しくお願い申し上げます。
高槻店 上田

1 WAY TO JOY

とうとう日本発表となりました「ニューBMW 1シリーズ」、今日はいち早くその内容をご紹介致します笑顔

2004年にデビューし大好評を戴いた初代モデルに続き、第二世代目となる今回のモデル。
プレミアム・コンパクト・セグメントにおける唯一の後輪駆動や、従来モデルの長所はそのままに、新世代エンジンの搭載やサスペンションのさらなる最適化によって、よりスポーティでありながら高効率に、且つ走行快適性を大幅に改善しています。


まずは皆様が一番気になっているであろう新世代エンジンのお話から・・・
「よりクリーンに、よりパワーを。BMW EfficientDynamics」の設計思想に基づいたテクノロジーを数多く採用、高い環境性能と優れたパフォーマンスの両立を実現しました。

ニューBMW 1シリーズに搭載されるのは1.6リッター直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンで、スポーティなパワー・フィールを低燃費と低排出ガスで実現しています。
ツインスクロール・ターボ・チャージャー、高精度ダイレクト・インジェクション、ダブルVANOS、バルブトロニックを組み合わせた新世代エンジンは、低回転から広い回転域で最大トルクを発生、116i では最高出力100kW(136ps)/4,400-6,450rpm・最大トルク220Nm(22.4kgm)
/1,350-4,300rpmのスペックとなり、120i では最高出力125kW(170ps)/4,800-6,450rpm・最大トルク250Nm(25.5kgm)/1,500-4,500rpmを同じ排気量ながら実現しています。


約25%改善された燃料消費によって全モデルがエコカー減税対象モデルとなりました。
新旧BMW116iで比べた場合、最高出力は11%、最大トルクを38%、燃費効率は24%も向上しているのです拍手
その平均燃料消費率は17.6km/l(10・15 モード)となっているますびっくり
これはハイブリッドを検討されている方も気になる数字ではないでしょうか・・・!?

営業も楽しみにしている新世代エンジン、早く試乗してみたいものですキラキラ
次回は内外装についてご紹介させて戴きます笑顔
高槻店 上田
BMWグループ最強のプレミアムカー「ロールス・ロイス」。
ラインナップも拡充され、世界販売はより加速しています笑顔
さて、表題はロールスロイスの現行モデルそれぞれの名前となっています。
ファントム・・・亡霊、ゴースト・・・幽霊。


このような「超」高級車に何故イメージとは正反対とも言えるような名前が付けられたのか?
ロールス・ロイスの最初のモデルに付けられた名前、「シルバーゴースト」。
1900年当初の車と言えば、当然の如く今よりも性能は低く、音はうるさく、乗り心地も悪いものでした。
そんな時代に幽霊のように静かであるということは、車として最高の性能を誇示していることと同じだったのです。
そして幽霊には「死」という概念が無い為、その存在が永遠であるという意味も込められています。
ロールス・ロイスはシルバーゴーストの世界的な成功を受け、このようなネーミングを伝統的に用いるようになったのです。


幽霊のように音が無く、振動も無い・・・、ですがこの圧倒的な存在感は、幽霊のように無視はできません・・・よね笑顔
高槻店 上田

M3 DTM

MシリーズでおなじみのBMWモータースポーツ、ラウジッツリンクで2012年から参戦するDTM用マシンのテストを行いました。
BMWは今回のテストに3台の専用マシンを用意し、それぞれ異なるセットアップのバリエーションやタイヤのテストを行っています。

ドライバーの印象も「シャープな挙動で、コーナリングは信じられないほど素晴らしい」と語っているそうです。
テストを終えたBWM M3 DTMは、9月21日〜22日に今度はハンガロリンクでテストを予定しています。


関係者は「非常に美しく印象的なマシンをラインナップしてきたアウディやメルセデスベンツと競い合う素晴らしいシーズンになる」と意気込んでいます拍手
BMW M3はやっぱりサーキットの似合う車なのです笑顔
高槻店 上田
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