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寒くなってきて、冬用タイヤホイールのお問い合わせが急増してます。

今年もAbe BMW、MINI大田では、キャンペーン展開中。

http://www.abebmw.co.jp/jp/abebmw/ja/dealer/news/winter_tire_2012.html

今年のタイヤオススメはコンチネンタルCVC6。

ドイツタイヤメーカーの冬タイヤが久しぶりのモデルチェンジ、

その性能は輸入車用スタッドレスタイヤの新しいスタンダードを設定したと言えます。

日本を含めた様々な雪氷コンディションでテストをしたグリップ力は、

スキー場の周りでも超安心です。

さらにすごいのはドライの性能。

往復の高速道路での走行が従来のウィンタータイヤよりもずっと快適です。

これは感動的なレベル。

 

もちろん定番のピレリも揃っており、こちらも高性能です。

BMW、MINIの全車種をカバーするウィンタータイヤセット、

キャンペーンでお得に、早めにご購入下さいませ♪。

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中国の広州で開催されているモーターショーに、

新しいBMWのコンセプトカーが展示されいるようです。

BMW Concept compact sedan。

 

おそらくFFベースのコンパクトセダン、BMW Fanからは色々とご意見がありそうw、

でも全国で絶好調な2シリーズアクティブ&グランツアラーを見ていると、

Abe BMWとしては早く売りたいな~!ってモデルです。

 

MBのCLAに近いコンセプトですが、

300万円台で、CoolなCoupeフォルムデザインのコンパクトセダン。

CLAも好調なようですし、首都圏にはまだまだこの市場があると思います。

 

ローダウン、ホイールインチアップ、マフラー交換もピッタリな車種になります。

CLAみたいにTuneした2Lターボエンジン設定して、

M225みたいな上位モデルも作って、最強のBMW FFモデル。

うーん、妄想が膨らみます。

ぜひ商品化を!

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昨日はBPS品川で開催されたCSトレーニングにおける、

ロールプレイング後のフィードバック中の写真。

Abe Motorsでは、現在全拠点でCSトレーニングを実施しており、

よりレベルの高い接客、説得力ある対応などをめざし、全社で議論をしてます。

 

個人的にトレーニング好き、テストとかロープレとかも大好きw。

各拠点のトレーニングに参加して、社員皆さんの頑張りを見るのも大好き。

 

今回はBPS品川のSuzukiセールス、

実績は高いセールスなので、全体的に高いレベルのロープレ。

それでも向上できるポイントを多く発見できたようです。

 

ロープレで発見した課題の改善、そしてその習慣化。

Abe Motors全社で頑張ります。

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Abe BMW麻布ショールームの7シリーズ展示車の写真。

まずは現7シリーズオーナーの方中心ですが、

早くもご契約、お問い合わせをいただいております。 

 

Abe BMWでは740の試乗車をご用意しておりますので、

ご希望の方は是非お問い合わせ下さい。

また、麻布・品川ショールーム両方に展示車を配備し、

アポ無しでお越しいただいても、ご覧いただけるようになってます。

 

パッと見のインパクトは控えめかもしれませんが、

その分飽きのこない、落ち着いたデザインだと思います。

また、インテリアデザインは本当にPerfectです。

この車内空間、是非見に来て下さいませ。

Super GT最終戦

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昨日はSuper GTの最終戦の予選を観にモテギまで。

早いもので今、年のGTももう終わりですね。

Team StudieのBMWピット前では、

サマーズさんと一緒の、僕の好きな番組に出てる狩野アナウンサーが、

チーム監督をインタビューしてました。BMWニュースで見れるかな?

来年M6 GT3で走る為には、もっと来期のスポンサーが必要との事。

BMWディーラーさん、その他ご興味ある皆様、ぜひよろしくお願いします。

 

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今シーズン、Abeshokaiでは0号車にFUCHSオイルを提供しており、

こちらのFUCHS製Miku Racing Oilを販売しております。

ご希望の方はこちらの販売店までどうぞお問い合わせ下さい。

http://abeshokai.jp/fuchs/shop_list_index.html

 

来年はどんな戦いになるのでしょうか。

このZ4 GT3が見納めになるかと思うと寂しいですね。

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今日は友達が新しくスタートしたステキなビジネスのご紹介。

友達とは、日本を代表するトッププロサーファーの1人である、田嶋鉄兵。

彼とハワイで一緒にサーフィンをする、Teppei Tajima Surf Experience。

http://teppei-tajima.com/

そんなLuxuryな体験をした時の話し。

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まずは彼がクルマで迎えに来てくれて、レベルに合わせたポイントまでドライブ。

とにかく人柄が温かいので、車中の話しも楽しい。

僕のときはアラモアナのConsessionというポイントで、何も知らない僕1人では、

行こうとすら考えられないローカルなポイント。

 

でもプロサーファーのTeppeiと一緒なら、そりゃ安心。

レベルは全く異なれど、日本一になった男と一緒に波待ちして、

ポイントの特徴を聞いたり、『これ行け~!』とか言ってもらったり、

とにかく心強いし、なぜか自分までうまくなった気がしちゃう。

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Teppeiがサーフィンしてる姿を、近くで見られるのも魅力の1つ。

自然と沖側から見る事になるので、リッピング?波の頂上でバシャってターンしたり、

それどころか飛んで横に360℃回って着地してまた乗ったり。

もはやTVの世界、日本一になった男の技術はハワイでも自然と注目を集め、

周りのローカル達も、波待ちながら見てる人が結構いた。

 

そんな特別なSurf Experience。とっても図々しいけれど、

終わったらナゼかTeppeiとサーフィン仲間になった感覚がした。

その感覚を含めて、すごく贅沢な体験をさせてもらった。

Teppei, Thank you so much !

http://teppei-tajima.com/

過激なR56とi8

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さて、久しぶりのブログになってしまいました。

色々とやっているのですが、まだご報告できない事もあります。

とりあえずSEMAでのカメラロール内でもっともCoolだったMINIとBMWを紹介。

まずはLiberty Walk社のR56。

我らがJapanのエアロ屋さんですが、

MINI自体の展示が少ないのでかなりの存在感でした。

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続いてi8、アメリカンシックな雰囲気。

ガッチリ車高下げて、ゴールドホイールがビッタシ。

i8に足りない、ちょっと怖い迫力がうまく追加されてます。

 

2台とも運転する事を想像するのが難しいぐらいですが、

チューニグの参考にしていただき、

Abe BMW、MINI大田でリクエストして下さいませ。

Eibach Spring

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電池切れかけながらも、いくつかのブースでミーティングを終了。

写真はEibach社のブース。

サスペンションの交換まではしたくないけれど、

自分のBMW、少しだけ車高を下げたいって方にはピッタリのブランドです。

 

昨日も色々と一緒に話しをしたEibach氏が率いる会社は、

ファミリーの意志が方針や商品に反映されており、信頼できるブランドです。

 

ポルシェやマセラーティとのOEM契約も多くあり、

その技術力はスプリングメーカーではNo.1と言えます。

 

BMW、MINIでも豊富なラインアップがあります。

SEMAでのMINI

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今年もラスベガスでのSEMAに来てます。

欧州、北米、アジアの取引先、毎年会える知人が増えており、効率も良い。

それぞれ会社訪問していたらスゴイ事になりそうです。

会場は今年もアメリカの好景気を象徴するように人が多いですね。

 

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写真はMINI USのブース。F56のレースカーが展示してありました。

MINI Challenge用かな、かなりCool。

日本でもメーカー主導で、MINI Challengeやれれば良いのにと思います。

クルマはラリー出場していたR60とやっている内容は大差無さそう。

カーボンのオーバーフェンダー、売れそう。

時差ボケにかまけて朝4時からメールしてたら、もう朝の7時半。

今日は打ち合わせだらけなので、体内電池が切れない事を祈りましょう。

ContiSportContact 6

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Tokyo Motor Showの話しをこのブログでしていない事に気づきました。

BMW M4 GTS、MINI ConvertibleなどのWorkd Premireと同じように、

超高性能タイヤのニューモデルが発表されたのをご存知でしょうか。

 

コンチネンタルタイヤのSport Contact6です。

スポコンなんて通称呼ばれており、これまでの5pから6へ進化。

 

このプレスリリースで聞いた話しですが、

従来高い数値であったウェット性能を落とさずに、ドライ性能を上げるのが、

今回ニューモデルを作る上での課題だったそうです。

Honda シビックType RがニュルでFF最速タイムを計測したのですが、

そのタイムを出した時、及びセッティングを作り出している時に、

使われていたタイヤがこのSports Contact 6です。

 

これまでのFFベストタイムを破る為には、約20秒タイムを縮める必要があったらしく、

その内12秒をタイヤで縮めたらしいです。

パターンを見てみると、スリックな部分が多く、

ドライでのグリップが高そう。これはタイム期待できます。

 

当然ポルシェやフェラーリのニューモデルにはOEで装着されてくるようですが、

欧州車だけでなく、シビックTypeR、そして次期NSXなどにも装着されそうとか。

 

久しく走っていない富士スピードウェイ、

このタイヤで走ってみたい!!

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