Active Hybrid 5



史上もっとも身近な(笑)BMWのハイブリッドが登場します。
もちろん来年の話しですが、楽しみな1台。

ハイブリッド車しか売れなくなってきてる○exusさんあたりでは、
少し警戒しそうなモデル。
方向性は引き続き環境に優しくてビックリするぐらい速いHybrid!

535iエンジンに電気パワー注入、楽しくないわけがありません。

中古車 Q&A



常に刺激的なクルマをご用意しているAbe BMW Premium Selection(認定中古車)。
写真はまさに旬のBMW X1の認定中古車。
どこよりも先に集めてまして、なんと現在6台もありますッ。

そんなAbe BMW中古車部の責任者Itoさんが、
購入前にお客様から良くあるご質問にお答えしたQ&Aを、
ホームページに作成。

得意の遠距離からのご購入編もあり、なかなか解りやすい。

是非下記からご覧下さいませ。
http://www.abebmw.co.jp/jp/abebmw/ja/usedvehicles/search/qa_general.html

復活のノロシ



企業としての勢いというか、波に乗るというか、高い士気というか、
そんなプラスの雰囲気があるからこそ、
3連休も出っぱなしの販売会社(笑)だけど楽しいんです。

3月11日の震災以降どうもその波に乗れなかったAbe Motors。
この第3クォーターの最終週になってようやく勢いが戻ってきた気がします。

Abe BMW新車の月間販売台数が久しぶりに前年を超えたり、
MINI Otaは過去同数1位(惜しかった〜)の販売台数だったり。
そんな具体的な実績に引き上げられるように、
会社の士気や勢いが上がってきてますッ。

やっぱりAbe Motorsはこうじゃないと!

個人的にも様々なプロジェクトに勢いがついてきているのを感じおり、
状況としては写真みたいな感じかと。

深い砂を抜け出して、グゥオオオオッと(笑)

New1シリーズ(F20)のナビについて。
ちょっとややこしいですが、iDriveは標準だけどナビゲーションはオプション...。

ん?(笑)

6.5インチのディスプレイが標準装備で装着されており、iDriveの機能は標準。
エアコン・オーディオ・車両設定などは通常のiDriveと同じようにコントロールできます。

が、
標準だとナビゲーションの機能がなく、
iDriveナビゲーションパッケージが116iだと27万円。
ナビパッケージ付きにするとモニターが8.8インチに大きくなり、
ハンズフリーやスピーチコントロールも付いてきます。



ナビ付きをご購入いただければ問題は全く無し。

しかしナビ無しをご購入いただき社外のナビが欲しい人は、
少しわずらわしいですがモニターが2つ並んじゃう可能性が大。

個人的にはBMW専門のナビ取り付け各社さんが、
標準の6.5インチのモニターに社外のナビが写るようにしてくれることを祈ってます。

輸入車メーカーではダントツの激しさでナビ取り付け各社が競合するBMW、
やってくれることを期待してますッ!


それにしてもこのドライバーオリエンテッド精神に基づいた運転席、
高品質でスポーティ、もはや3シリーズクラスの内装。

F20 New 1Series



日本でのプレスリリースが終わり、ついに来月登場するNew 1シリーズ。
116が308万円、120が367万円と前回をあまり変わらない価格設定、
しかし装備はもちろん大幅にアップ。

最大の注目ポイントはN20の名前でよばれる、
新型4気筒ツインスクロールターボエンジン。
1シリーズからスタートし将来的には5シリーズまで搭載される、
BMWが繰り出す渾身の高環境性能エンジンがこちら。

10・15モードでは17.6km/L、高速道路の燃費が楽しみです。
最高出力が136ps/4400-6450、最高トルクが220Nm/1350-4300と、
走る楽しさをしっかり楽しめるパワー。0-100kmだと9.1秒。

ちなみに、
VWのゴルフTSIが燃費は16.4km/Lで、0-100kmが9.5秒、
AudiのA3 1.4TFSIが16.6km/Lで、9.5秒(ほぼ同じエンジンを共有…)。
やはりBMWがパワーと燃費両方で上回ってますッ!

このエンジンにエンジンオートスタート/ストップ機能が加わり、
BMW史上最高の環境性能である116i。

な・の・にFR(後輪駆動)ですから!
このサイズと価格でFR、1シリーズは非常に稀有な存在なんです。

Fly High !



オーストラリアはメルボルンにあったお寿司屋さん。


『飛ぶ寿司』


レッドブルみたいな?
食べすぎ注意です(笑)。


今日はメモリアルなコトが重なった1日。

まずはF20 New 1Seriesが日本でプレスリリース!
来月のデビューに向けて話題集中すること間違いなし。

続いてBMW Japanさんが発足から今日で30周年、登記上は今日らしいです。
全輸入車メーカーで最初に現地法人を設立したBMW、
とっておきの限定車もデビュー予定です。

最後にAbe BMW HPトップページがリニューアル!
Facebookのアイコンがトップページに登場したり、
今までよりも独自のコンテンツに引っ張りやすそうで期待してます。
徐々にイジッテいきますのでお楽しみ下さい。

明日からの3連休、Abe BMW・MINI Otaともに全開で営業中ッ!

New BMW M5



新たな伝説の始まりが近づいてます。
New BMW M5、1495万円の完璧な1台。

『エグゼクティブセダンであり、ハイパフォーマンスカーである。その存在に一切の妥協はない』カタログからの抜粋ですがNew M5を物語る素晴らしい一文。

それにしてもBMW Japanさん、カタログの表紙。

ニューBMW M5 The Untouchable.

ニューも英語で良くないですか(笑)。
ここだけカタカナすっごい違和感感じるのは僕だけでしょうか。


クロスオーバーにJCW19インチのホイール、
ランフラットタイヤとセットで約59万が約43万円に!
そんなキャンペーンをMINI Otaでは開催中。

そんなオシャレホイールに興味をお持ちの皆さま、
購入時にMcgard(マックガード)のロックナットもどうか忘れずに。
約50万円のタイヤホイールにカギをかけないで路上駐車?
かなり危ないです!

治安の良い日本とは言えどもコインパーキングに停めることもある愛車。
ジャッキとロックレンチがあれば約10分でホイール4本外せると、
当社のメカニックも言ってます。

元祖ロックナットメーカー、信頼のMcGard(マックガード)。
Abe Motors、そしてAbe Shokaiで販売しております!

X3 with Thule



昨日は品川ショールーム近くの大井埠頭中央海浜公園(固長い名前ッ)で、
純正のヒッチボール装着したX3にTHULEのバイシクルキャリア装着して撮影。

今回初めてBMW純正の『電動式』ヒッチボールを装着したのですが、
これはオモシロイ&良くできたオプション。
プログラミングするだけあってよくできてます。
トランクルームに設置するスイッチを押すと、
リアスポラーの下に隠れていたヒッチボールがウィーーーンと登場。
船持ってるみたいでイケてます(笑)。

写真のバイシクルキャリアは空前の自転車ブームで、大人気の賞品。
クルマの上に乗せるのはとにかく大変だし、トンネルなども心配。
これならラクチン、しかもキャリア自体のヒッチボールへの装着も簡単。

BMW X3にBMWバイク2台をリアに搭載、
What a beautiful life !!


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