Crosover IN



MINI大田ショールームにはCrossoverがIN、
展示するとショールームの雰囲気がガラリと変化。
今週末から内覧会として、試乗車もご用意してコッソリとスタートしてます、
ご興味ある方は是非乗りに来てください。

実はこのタイミングでMINI OtaのHPもリニューアル。
MINI Japanさんによる完全強制日本全体同時リニューアルで、
無理やりクロスオーバーのデビューにタイミングを合わせたからなのか、
もうメチャクチャ不完全なリニューアル。

MINI大田はMINIディーラー中でアクセス数が日本で3本の指に入り、
HPにとても力を入れており、ユニークなディーラーサイトが大好き。
ところがこの新HPはドイツのAGと直結している為、
現在編集すらママならない。
『HPの重要性ッ!』とかたまに言うのにどうしてこんな事に...

システムが安定しだいMINI大田らしいHPに改造していきますので、
しばしお待ちを。

クロスオーバーデビューでアクセス数急増するのに、
あまりにもモッタイナイ(泣)!

人力の限界



燃費向上の為には細かいギア設定が必要。
現在の5シリーズ、AH7は8速ATが搭載。
それも1つの理由となり、
同クラスのライバル達を燃費効率では凌駕しています。

MTは今後どうなるのでしょうか。
主流はDCTダブルクラッチトランスミッションに移行しつつも、
やはりクラッチ踏んでガコガコシフトチェンジしたい人はいるでしょう。

しかし人力の分MTの限界はあると思います、
8速MTは僕にはとてもつらそうで、特に東京では乗りたくないです。
やっぱり6速MTが人力の限界なのでしょうか。


New5シリーズの良さの1つが、
インテグレイテッド・アクティブ・ステアリング。
前後輪統合制御ステアリング・システムと漢字にしても、
イマイチ意味が伝わらない。

これはリヤホイールが最大3度までフロントホイールと逆方向に操舵される機能。
約60km/hまでは逆方向に操舵されることにより、
カーブ時の最大回転半径がグッと小さくなる。

実際に狭い90度の曲がり道や、車庫入れ時には、
非常に有効な機能。
もちろん現在ではBMWにしか装着されていない機能であり、
狭い道や車庫が多い東京では特に重宝されるはず。


もっともっとこのNew5シリーズの良さを伝えたい。

まだまだ続けます!


MINI Crossoverの第一便がMINI Otaに到着ッ。

既に何度も見ているけども、
MINI大田の駐車場で改めてみるとまた違って見えます。

R56と並べるとデカイ、しかしVery Cool!


こうして駐車場に置いておいたら、アッという間に人だかりができて、
寒い中お客様にご覧いただくのも失礼。

という訳でトットとショールームに展示しちゃいますッ!

ちなみにMINI Otaでは手前のCooper S ALL4のライトホワイトを試乗車で用意。
100万円ぐらいのオプションを装着した、超豪華仕様のCrossover。


業界関係者の皆さま

こちらのCrossover試乗車は大人気の為お貸し出しは難しく、
MINIOta現地でのアクセサリー開発に向けたサイズの測定など、
お気軽にお申し付け下さい!

THULE Dynamic



世界一のキャリアメーカーであるスーリー社から、
待望の新商品が登場。

『Dynamic』シリーズ。

これまでにない流線型のデザインは、
BMWを筆頭とするスポーティなSUV、セダン、ワゴンにピッタリ。
もちろんカッコだけではなくエアロダイナミクスを考慮したデザインなので、
従来のキャリアよりも高速走行時に安定。

両方から開くし、取り付けも簡単だし、
さすがは世界一だけあり質感や細かい部分の工夫が桁違い。
機能は純正キャリアより確実に勝ってます。


写真はAbe ShokaiのTHULEデモカーに装着されたところ、
BMWのデザインには本当にピッタリ。


詳しくはこちらから。
http://abeshokai.jp/thule/dynamic/index.html

実物見たい人はThuleコンセプトショップまで。
東京都千代田区神田美土代町3
03-3233-2213

窓際族




これまでよりもより早く、より強い組織になるべく、
2011年1月からAbe Motorsでは組織体制を変更。


それに伴い僕の席も移動。


席から左を向くとこんな、
増上寺へと続く芝公園の緑が見える素晴らしい景色。



思いっきり窓際族ですが、デスクワークがはかどります。



もらったペン立てはとっても窓際族らしいでしょ(笑)。


千葉市にあるAbe Shokai Technical Centerを初訪問。
Abe ShokaiとAbe Motorsのより強固な協力体制を築くうえで、
1つの重要なキーストーンになりえるこのAbe Shokaiのテクニカルセンター。

現状はBilsteinの開発とアフターフォロー、
タイヤチェンジャーやリフトなどの調整やメンテナンスが主な業務。


リフト付きのワークベイが2つあり、可能性はまだまだある。
ドイツらしくテクニカルな開発現場をプレゼンする場所、
BMW、MINIを持ち込みAbe Groupならではの商品開発する場所。

このBilsteinの秘密基地っぽい外見からはドイツっぽくてVery Cool。
中身をこれからどうするのか、悩みます。

スッゴイ遅くなったけど行ってみて解った事は、
やる気マンマンのメカニック・エンジニア達がここにもしっかりといること。

自動車パーツ&アクセサリーの輸入商社で、
こんなに素晴らしい人と拠点をもってる会社他にはありません!


明日明後日の週末はBMW5シリーズ新春フェア。
5シリーズ史上最強のプロダクトとなったF10, F11を、
ショールームでご覧いただき、そしてご試乗いただくイベント。

見たら乗りたくなり、乗ったら欲しくなる。
そんな作戦が通用するプロダクトの良さに感謝。


このシンプルだけど強力な作戦をさらに強化するのが、
まずはエコカー減税。
自動車取得税と重量税が50%に減税されので、
523ツーリングなら167千円、
528ツーリングなら189千円の減税メリット。

さらにもう1つわずかに強化するのが、
この査定商談記念品のゴルフマーカーとティーのセット。

セカンドショットをベタピンに寄せて、サッとこのBMWロゴでマーク。
かなりモテマス、ショット次第ですが(笑)


先日に続いてF11(5シリーズツーリング)の話題。

ワゴンでもっとも重要なのがリアデザイン。
フロントからのデザインはセダンとほぼ同じであり、
リアのデザインがどれだけステキなのかでそのワゴンが、
バン(商業車)っぽいか、エレガント&スポーティなワゴンか決まる。

F11のリアデザイン。
水道管つんでパイプ工事に行くように見えますか?
見えるあなたはどれだけリッチなのでしょうか(笑)。


このリアデザインに僕は、
何かスペシャルな趣味を持っている事を想像させられます。
平日昼間にスーツでこのクルマから降り立った人が、
週末にはこのトランクに何を積んでいるのか。

充実したLeisure Lifeに必要なアイテム達、
絵、カイト、楽器、ゴルフクラブ、様々なボード、想像がかきたてられます。


また5シリーズツーリングには、
セルフレベリング機能付きエアサスペンションが装着されており、
荷物の重量に関係なく一定の車高を保ち、
常に快適な乗り心地を維持。


Abe BMWでは5シリーズツーリングの試乗車を、
2つのショールームそれぞれにご用意してます。
お気軽にお問い合わせください。


MINI Crossoverの研修&試乗イベントがお台場の某所で今日からスタート。
今日はディーラー代表者向けの内容でしたが、
公道試乗やデスクでのプロダクト研修など、非常に濃い内容。

初めてハンドルを握ったクロスオーバー、
やはり期待は裏切らず、最高にMINIな1台。


R56系よりも少し静かな車内、
しかしエキサイティングなドライブフィーリングは健在。
このクルマは売れます(笑)。

国産車・輸入車・ワゴン・SUV・シティライフ・アウトドアライフ、
さまざまなボーダーを壊し、
多種多様な人から人気がでそうなCrossover。

デビューイベントは2月5日、6日。
その前に詳細知りたい方はMINI Otaショールームまで。

オートサロン



日・月休みで2011年初ゴルフ。
ニューアイアンのデビュー戦、いやーゴルフ道具の差を実感。
日曜に300球を練習場で打ちまくり、気合マンアンの月曜日。
距離が伸びてOBが増えてスコアはあい変わらず...まあ今年も頑張ります(笑)。


さてThis is BMW Authorized Dealer Blog.
土曜にいったオートサロンの話し。

通常の関係者Dayである金曜に用事があり、一般の土曜のお昼過ぎに到着。
幕張メッセはスッゴイ人ッ!!

オジちゃん、若い人、カップル、親子、アジア人、欧米人、色々な人達が、
クルマ離れとか意味不明の言葉をよく聞くこの時代に、
クルマを見にこれだけ集まったと思うととっても感無量。
社内の営業会議でも連発してる上昇スパイラルをここでも体感。

不況・不景気を語る時代はオーバー、イッツオーバー!
既にどんどん上昇していくスパイラルがアッチコッチでスタートしてます。

輸入車パーツ&アクセサリーの一大勢力である我等がAbe Shokaiも、
来年のオートサロン参加を検討開始。


ところで今回個人的に1番気になったブースがこちら。
『ABARTH』、FIATのM社的存在。言わずと知れたMINIの競合相手。
2台展示して、アクセサリーなんかも販売。

最高にエライじゃないですか!
カスタマイズ大好きな人達が集まるオートサロンでABARTHの世界を紹介。
こんな輸入車があるんだーって新たに興味持つ人必ずいます。
他にもルノーの同じ存在であるルノースポールも、コンパクトなクルマを展示。
このコンパクトカーのMotorsports部門が出展するのは、
意味があるのではないでしょうか。


『MINI』
カスタマイズが充実した輸入車で価格的にも1番親近感があるブランド。
是非このオートサロンにJCW主体でメーカーが出展して、
輸入車のコンパクトカーカスタマイズ文化を牽引して欲しい。
もちろんMINI Ota&Abe Shokaiも一緒になって盛り上げちゃいます!


ABARTHブース眺めてたらカメラ持った隣のお兄さん2人組みが、
『オー!こういう感じ良いよねー!デザインも良いし逆に新鮮だよー!』
『わかるわかる!ブースもキレイだしな!』
おー盛り上がってるじゃないか、MINIもこの人達に紹介したいなと思ってたら。







『オレは左側の子の方がタイプかなー!』



女子専門カメラ小僧かい!

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