最近のBMWインテリアの1つの特長が、
この隠れた照明かと。

BMWではアンビエントライトって呼びのですが、
おそらく意味は間接照明。
オレンジ色のLEDなのかな。

明るいショールーム内での撮影なのでなんとも伝えにくいのですが、
夜にNew BMW GTに乗りこむと、
ウッドパネルの下が上品なオレンジにボワーッと浮かび上がる。

ウッドの素材感があふれるウッドパネルとシルバー、
それを浮かび上がらせるLED。
新しい素材をエレガントに使うのは、BMWの得意技。

This is the BMW Interior Quality!って、
指差して自慢したいぐらい( ̄▽ ̄)。

次回以降から少し話題に取り上げようと思っているNew 5 Seriesにも、
似たようなコンセプトが入っているよう。

LEDを利用した間接照明って、
今後さまざまな可能性があると思う。
MINI大田のインテリアにもオレンジ色の間接照明を取り入れたくて、
2Fの天井に取り付けました。
日当たり良好すぎと、メインの照明になってしまい間接っぽくないのですが(笑)。

次に品川ショールームを改築する時には、
もっと間接照明を多用したいな。

New BMW GT、ショールームにありますのでご覧下さい!

Dark Car



たまにはBMWブログらしく、お客様の車をご紹介。

BMW X6
#475ブラックサファイヤ+リアウィンドーフィルム+ブラックホイール。
夜に見ると黒いカタマリ。
このグゥッとくるカタマリ感はX6ならでは。

夜が似合うBMW。

いつ見ても違和感を感じるこのデザイン、
将来こんなBMWがあったって伝説になりそうな1台。

South Africa



初めて買った南アフリカ産のワイン。
理由、




サッカーボールのシール(笑)
VIVA World Cup 2010 !



そのとなりのチリ産ワイン。
買った理由。




チャリマークのラベル(笑)。


1,000円ぐらいの友達と飲むワイン、
ラベル買い最高( ̄▽ ̄)V


昨日に続いてグランツーリズモの話し。

個人的なGT最大の見所はやはりリアシートかと。
外見から見てボリューミーなリアデザインは、
車内から見てもかなり広大なスペース。

そして広いだけではなく、とても便利なリアシート。

トランクとリアシートの間にある仕切りが可動式なので、
トランクスペースとリアシートスペースの広さが自由自在。

リアシートスペースを最大にしても、
充分な広さのトランクスペースを考えると、
通常は広々快適リアシートモード全開がオススメ。



さらにリアシートや運転席を見ていて感じるのは、
この車のクオリティの高さ。
フロントのエアコン周りや、ドアのデザインはさすがBMW。

BMWの考える高いユーティリティ。

これからの自動車のデザイン。

この土日、是非ゆっくりとリアシートに座ってみて下さい。

F 07 GT



いよいよ今週末はBMW 5Series GTのデビューイベント!
Abe BMWのショールームにも本日展示車が到着。

麻布ショールーム・品川ショールーム両方とも、
超オシャレ色の展示車をご用意ッ。
外装はネプチューンブルー(A85)、F07のカタログカラー、
内装はアイボリーホワイトレザーのエレガント仕様。

このリアの迫力を見ていると7Series以上の感じが、
価格も5シリーズより少し上。
そんなこともあり、これからはどうやらBMW GTって呼ぶようになるらしい。

既に販売は開始しており、
ニューモデルが大得意のAbe BMWは、この1月既に3台を販売。
でも3台って実際どーなんだろって全国ディーラーさんの台数見てみたら...


なんと全国第1位ッ( ̄▽ ̄)V!!!


同じ3台のディーラーさんが関西に1社いたので、1位タイ。
でもディーラーの規模からみたらスッゴイ数字。

ニューモデル得意のAbe BMW。
GT販売台数の全国1位を目指して、
今週末のデビューイベントも全快で行っちゃいますッ!

Frozen Bike



寒い日が好きな僕には楽しい日が続き、
そろそろ東京に雪降らないかなーと思ったり( ̄▽ ̄)V。

去年の秋にTokyoに引っ越してきたドイツ人ご一家にお車の相談を受けており、
BMW試乗して、世間話して、MINIを試乗して(笑)。
そのドイツ人ご一家が、
『Tokyoは雨が降らなくて良いよねッ』って。
実際今年になってから2回ぐらいしか降ってないらしく、
おおーって実感。

比較的ドライな地元北ドイツの空気に近く、
過ごしやすいとお喜び。
6月にはTokyoの印象はガラリと変わってそう...

僕の冬好きは、
雪とタワムレルのが好きってのもありますが、
どうやらこの雨が少ない、もしくはドライな空気が好きなのも大きな理由。

写真は白馬に停まってたチャリ、もはや氷の芸術。

こちらはたったの一晩でこうなった僕のE91のスタッドレス。
雪国特有の地面から水がでる装置が駐車場の後ろにあり、
それが車にかかり、凍り、かかり、凍り。



こちらはまあ走っちゃえば全然問題なし。

次はいつ雪山に行こうか検討中。
カレンダーとニラメッコしつつ、妻のご機嫌をみつつ(笑)。

こちらはMINI大田のワークショップ、
左奥のカベを越えるとさらにレセプションベイ。

最近発見したのですが、
Tokyo都心にもっとも近いワークショップ併設のショールームは、
このMINI大田かも。

まだオープンから2ヶ月ぐらいで、
アフターサービスのお客様は少ないこともあり、
ショールームでお待ちいただく間にさまざまな作業が可能。

先日ブログに載せたタイヤとホイールのコンプリートセットも、
アッという間に売れちゃいました( ̄▽ ̄)V。
大好評のMINI大田ブログでは、
新たなホイールセットの告知もやってます。

どうやらこのMINI大田ブログ、
開始早々に全国でトップクラスのアクセス数になってる模様。

どんどんご提案するアフターサービス、
あなたのMINIをよりユニークにするアクセサリー装着。

そんな環境があるMINI大田ショールーム、
50周年記念の充実した限定車もまだ在庫があります。

まずはご覧くださいッ!

Snow Surfing



今回Hakubaで一緒に滑ったのはこんなボード。

スノーボードではなく、スノーサーフィン。
パウダースノーに重点を置いた、新兵器。

GENTEMSTICKという知る人ぞ知るブランドの板の動きは、
一緒にあいかわらずスキーしてる僕にも差が解るぐらい。

完全受注生産の超コダワリのパウダー最強スノーボード。
カタチが完全に機能美、このフィッシュテールやばくないですか。

リフトに乗って隣がこんな板だったら、
ボクはとりあえず話しかけちゃうかも(笑)。

Countryman !



ついにその全容が明らかになってきたMINIの4ドア。
その名もCountryman カントリーマン。
開発コードは『R60』だったかな。

デザインを見る限り、
クラシックミニデザインと最新のクロスオーバーの融合が、
完璧に成し遂げられてます。

CooperとCooperS、2タイプのエンジンで登場予定と、
かなり具体的なところまで明らかになってます。

それでも日本登場予定は2011年と、
まだ少し先のトピック。

MINI大田では間違いなくヒットになるこのモデル、
1日でも早い登場を期待してます。

BMWからはX1、MINIからはこのCountryman。
小型SUV市場をBMW Groupが席巻するのはもうすぐ( ̄▽ ̄)V

Got Snow ?


年末からの大雪ニュースを手の指全部くわえて見てまして、
ようやく先週末にHakubaに。

いつもどおり会社終わってから、
現在の愛車320Touring Msportsで中央高速4時間かっとばして到着。

前々日まで続いた大雪がウソのように最高の天気。
山頂にモッコモコなパウダーをまとった八方尾根がBaaaaaaanと見えると、
単純雪山バカな僕のテンションは絶頂(笑)。


リフトの一番上から1時間弱登って秘密の裏コースに行くと、
ロングでワイドでディープなサイッコウな斜面。

下から見るとこんな感じ( ̄▽ ̄)V。



皆さま。

BMWはスタッドレスタイヤを装着すれば、
雪道は全く問題ありません!



雪上でもFun to DriveなBMW。

 | Blog Top | 
4つのブログラインナップ
・AbeBlog From Tokyo Tower
AbeBlog From Waterfront
AbeBlog From Parts & Accessory
AbeBlog From 認定中古車

月別 アーカイブ