X M


2車セットでまとめてご案内なところが微妙な印象ですが、
ついに最大&最強なM、X5 MとX6 Mの詳細が発表!
まずはエンジン。
Maxパワー555psをたたき出すMツインパワー・ターボエンジンは、
トルクも1,500rpmから680NmのMaxトルクを発揮する、
現状の量産型BMWエンジンでは最強のエンジン。
0-100mは4.7秒と完全にSuper Sports Carの数値。
SUVクラスで比較すると、
Mercedes BenzのML63AMGが510psで5.0秒、
現在最強のSUVであるPorsche Cayenn Turbo Sが、550psで4.8秒。
つまり完全にSUVクラス最速のモデル!
最後は気になるプライス、あくまで予定価格。
X5 M: 約1,450万円
X6 M: 約1,500万円
ワ〜〜オWoooooooow、でもCayenn Turbo Sよりは安いですよ( ̄▽ ̄)V。
ご納車は来年早々ぐらいだと思いますが、
Abe BMWではオーダーを近々から受付開始しちゃいますッ!

Love Adventure


冒険大好き、今でも大自然や秘境なんて言葉にすぐ反応しちゃいます。
お恥ずかしながら読む本も車の本車より冒険系走るが多かったり(笑)。
いつもはもっぱら文庫本ばかり買ってますが、今回は久々のハードカバー、
しかも贅沢に上下2冊!
キラキラキラキラキラキラ『Congo Journey』キラキラキラキラキラキラ 
アフリカ コンゴ共和国の川とジャングルを旅するレドモンド博士の冒険記、
彼が出会う現地の人・動物・植物・町・食べ物・飲み物・文化・自然、
ほぼ全てが僕には経験が無く、経験したいのが多めに見て半分ぐらい。
1週間周囲に民家も人も全然無し川下りキャンプツアーinアラスカなんて旅行を、
僕自身幸運にもこれまでに体験しましたが、コンゴジャーニーはレベルが桁違い。
同じ旅を無料でご提供しますって言われたら、
詳細を調べながらウ〜ンウーンって1ヶ月ぐらい考えて、
やっぱりビビッてお断りしそう(笑)。
それでも本で読むならよりハードなほどより楽しく、
昨日のブログ更新の時間も無くなっちゃいました(> <)。
長〜い言い訳みたいなブログですが、
夏になるとハードな旅行がしたくなりません?( ̄▽ ̄)V

写真を見て、多くの方がハンドルのロゴマーク無くても、
『おっ、BMWだ』って解るのではないでしょうか?
BMWのインテリアデザインはボディデザインと同じように、
ロゴマークが無くてもパッと見ただけでBMWと解るようなデザインになってます。
モデルによりもちろんインテリアデザインは異なりますが、統一感があります。
これは量産自動車メーカーとしては現在世界最高峰のデザイン力を持つ、
BMWならではの素晴しいことだと思います。
5シリーズ(E60)のマイナーチェンジ以降、X5(E70)などを見ると、
この統一感が特に強化されてきていると感じます。
さらにスゴイと思うのは、
統一感がありつつも、新しい車種が出るたびに新しいデザインが導入され、
車内には最新鋭の雰囲気が濃厚にただよっていること。
このNew Z4(E89)では丸みをおびたセンターコンソール周辺のデザインが特長的、
はたして次なるニューモデルにこうしたデザインが採用されていくのか?
BMWのインテリアデザイン、奥が深いです。


King of POP


50歳の若さでなくなってしまったMichael Jackson。
人間的には問題が多かった人だと思いますし、
改めてこんな所で言うとおバカな人だと思われちゃいそうですが、
正直に言いますと彼の歌や踊りは大好きだったりします(笑)。
CDも持ってますし、現在のI Podにももちろん20曲ぐらいは入ってます。
チャリ通勤の途中でマイケルのBadやYou rock my worldとかが流れると、
曲がり方や停まり方がやたらとキレのある動きになったり(笑)、
ひどい時にはポーッとかヒィッーとか小さく叫んでたり( ̄□ ̄;)。
少々大げさですがマイケルならでは曲ってたくさんありましたね、
これから偉人化されて映画になったりするのか解りませんが、
一度はライブに行ってみたかったなー。
Byebye king of Pop、少し寂しい。

6月末モード全開になってますッ!
特に新車・中古車の販売は今月内の登録が重要でして、
東京での登録には警察署が発行する車庫証明が必要になる。
警察署によりますが車庫証明を申請してから発行まで営業日3日〜長いときには7日、そうすると本日25日あたりが申請の最終になってきます。
と言うわけで、今日ぐらいでご契約いただきそのまま警察署に車庫証明の申請、
なんていう最終便がドタバタと走り回っている月末のAbe BMW。
2009年前半戦最後の月末ですので、目標と実績も近づいてきて、
Abe BMWでは様々な社内コンテストが開催されており、
こちらもまた輸入車ディーラーならではの盛り上がりがあったりして。
現在厳しい業界ではありますが、
それでもいつもどおり異常に『エキサイティング』な6月末を楽しんでおります。
残り5日間、まだ間に合うか解りませんが(笑)、
Abe BMWではこんなお得な内容で販売中!

X5&6M


どうやら年内には日本に来そうな雰囲気。
史上最強&最速のSUV!
久々のNewM、どんなオーラをまとって日本に上陸するのか楽しみです。
時期や詳細が分かり次第すぐにアップします。
試乗車?
ウ〜ン...価格次第でしょうか(笑)

THULEコーナー


今日の午後はAbe shokaiで会議。
久しぶりに1階に行ってみると、全然違う雰囲気にビックリ。
Abe Shokaiの本社は千代田区神田の美土代町にあり、
そこの1階がナントTHULEコーナーへの変貌を遂げていくよう。
本来神田はビクトリアやミナミのスキー用品で有名なOutdoor街、
そこに近いAbe Shokaiの本社1階でTHULEの様々な商品を、
触ったりサイズを確認したりするのは便利 ^^。
もちろん写真はまだ改造途中の段階、
Openは7月中を予定、決定したらすぐにご連絡します。
THULEはLoad & Goという車内の収納ラインアップ商品を続々販売中。
このLoad & GoはAbe BMWでも楽しく活用していきたいと思っている商品。
便利なものが結構あります、僕はトランクオーガナイザーとか欲しいな(笑)。

ドイツのシュトッツガルトで今年も開催されたEngine of the year 2009
BMWのM3のV8と135や335でおなじみの直6Twin Turboエンジンが、見事Awardを受賞。特に写真の直6Twin Turboは2.5〜3.0リッターのエンジン部門での大賞を3年連続の受賞!
パワーと燃費を超高レベルでBMWが両立させた、
ガソリンエンジンで世界最高に効率の良いエンジン。
ハイブリッドエンジンではもの足りない、駆けぬける歓びを体感したい、
そんな人には最高の環境に優れたエンジンです、
試乗するとビックリ、そして依存性が高いです(笑)。

New Z4のカタログカラー、ディープシーブルー(A76)を麻布ショールームに展示。
車内はキャンベラベージュのレザー内装。
ブルーとベージュはVery Coolなコンビネーション、
カタログよりもずっと落ち着いた深いブルー(深い海って言うぐらいですからね)、
Sportyすぎないステキな雰囲気。
社内のキャンベラベージュレザーも、足元やドアの下部はブラックなので、
2色のコントラストがキレイ。さらに汚れが目立たないのも嬉しい。
従来のZ4には無かった雰囲気がきわだつこのカラーコンビネーション、
是非是非ご覧くださいッ。
贅沢を言えば、あと少し車高が低いともっとCoolなんだけどなーって方、
バネを変えれば車高は下がります、Abe BMWまでご相談くださいませ(⌒◇⌒)

トヨタカローラのセールスさんと話しをしたら、今日受注したNewプリウスの納車は来年とか。アンビリーバブル( ̄□ ̄;)の一言、BMWはもちろん、フェラーリより長く待つのではないでしょうか(笑)。
BMWにもエコ優遇対策金があります!
モデルによるのですが、1シリーズ(5ドア)と3シリーズのセダン&ツーリングに適用。金額はなんと25万円、期限は6月末まで。詳細はこちらのページをご覧下さい。このエコ優遇対策金はBMW独自の対策金でして、日本政府がおこなう環境対策金はさらに別途追加。こちらもモデルによりますので、詳しくはこちらのページで確認して下さい。両方の対策金を獲得可能な驚きのお得な価格の一例。320Touring(もちろんNew Modelッ)、政府の補助金25万円&BMWの補助金25万円。なんとバリバリのNew Modelなのに50万円ゲット( ̄▽ ̄)。エコ優遇対策金、詳細は明日・明後日のショールームで聞いて下さい。
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